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アクセラレーションプログラム(KSAP)エントリー案内

募集要項

Outlines

令和3年度の募集は夏頃を予定しています。募集開始までお待ちください。
(以下は、現時点での予定です。変更となる可能性があります。)

応募資格

県内の起業準備者又は、県内本店登記のスタートアップであること。

    なお、起業準備者については、支援期間内に法人登記を行うことを条件とする。また、ここでいうスタートアップとは、中小企業基本法第 2 条に規定する中小企業者※1のうち、革新的なアイデアや技術を用いて新しいビジネスを展開する者を指す。

次のうちいずれかの要件に該当すること。

  • 神奈川県内の社会的な課題を、ビジネスを通じて解決することを主な目的とするもの
  • 事業展開の中で経済性のみならず社会性を同時に追求することを目的とするもの
  • その他分野を問わず起業を予定している方で、社会価値型スタートアップ、ソーシャルベンチャー等に強い関心と共感をもつもの

地方自治法施行令第 167 条の 4 の規定に該当しない者であること。

神奈川県の指名停止期間中の者でないこと。

なお、費用支援(ソーシャルベンチャー支援金)を求める場合、上述した要件に加え、令和3年度中に次のうちいずれかの要件を達成すること。

  • 社会課題の解決に資する、新しいサービス・製品のプロトタイプの実証・テスト完了。
  • 社会課題の解決に資する、新しいサービス・製品の開発または発売完了(既存サービス・製品の改良を含む)。
  • 社会課題の解決に資する、新しいサービス・製品に関する大企業との協業開始など、事業の拡大完了。

※1 中小企業基本法第2条に規定する中小企業者

中小企業基本法第2条に規定する中小企業者一覧

応募期間

※準備中


提出方法

※準備中


費用支援対象経費(ソーシャルベンチャー支援金)

主な対象経費についてはこちらを参照ください。


採択プロセス

※準備中


アクセラレーションプログラム日程

※準備中

留意事項

  1. 以下の場合には、審査対象外とさせていただきますので予めご了承ください。
    (ア) 応募者が、法令等もしくは公序良俗に違反し、又はそのおそれのある場合
    (イ) 応募内容に不備がある場合
    (ウ) 応募者が、応募に際して虚偽の情報を記載し、その他県及び運営受託者に対して虚偽の申告を行った場合
  2. 応募にあたってご提供いただく個人情報を含む応募情報は、県、運営受託者及び外部審査委員(以下、「運営受託者等」という。)にて本プログラム実施にあたって必要な範囲にて共有、利用されます。また、個人情報を事前の同意なく県及び運営受託者等以外の第三者に提供することはありません。
  3. プログラムの受講に不適切であると県及び運営受託者が判断した場合には、プログラムの受講を途中で辞退していただく場合があります。
  4. プログラム受講者の審査及び選定は運営受託者等が行い、県が承認します。なお、審査経過・審査結果等に関する問い合わせには一切応じられません。
  5. プログラム受講者の審査、選定及び承認に関して、県及び運営受託者等がプログラム受講者の事業計画等について、一切の保証を行うものではありません。

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