更新日:2022年12月1日

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県のたより ともいきバトン

県のたより「ともいきバトン」のページです。

県では、県政のさまざまな情報や、県などが行う催し・講座等を皆さんにお知らせするため、毎月1日(4月号は3月31日)に「県のたより」を発行しています。

共生推進本部室では「ともいきバトン」を連載し、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念に共感いただいている方々のメッセージをご紹介しています。

令和4年度

・4月号 株式会社ファンケルスマイル 簑島修さん

働く障がい者のさらなる活躍の場の創出を目指して

・5月号 東大跡パラスポーツの会 城所克嘉さん、山崎貴裕さん

スポーツを通して、地域共生社会の実現を目指します

・6月号 三浦市民交流センターニナイテ 髙村文子さん

「三浦」「高齢者」を切り口に、誰もが活躍できる地域共生社会の実現を

・7月号 社会福祉法人進和学園「サンメッセしんわ」庭野勉さん

コロナ禍でも、障がい者の働く機会を応援!

注釈 7月号はともに生きる社会かながわ憲章」特集として1面「パラスポーツで輝く」2面・3面「県立青少年センター、ブランチ茅ケ崎でともいきアートに触れよう!」「分身ロボット「OriHime(オリヒメ)」を活用して働く、みさきさんにお話を伺いました!」も掲載しています。

・8月号 県立横浜南陵高等学校社会福祉部の皆さん

手話で伝える「ともに生きる」

注釈 9月号は8面に湘南学園中学校高等学校の皆さんが「憲章」について話し合った様子を掲載しています。「ともいきバトン」はお休みです。

・10月号 社会福祉法人愛川舜寿会 馬場拓也さん

春日台センターセンターの社会をやさしくするコミュニティづくり

・11月号 神奈川工科大学創造工学部 人間機械共生研究室の皆さん

ロボットで健康を守る!

・12月号 県障がい者芸術文化活動支援センター 川村 美紗さん

障がい福祉と芸術文化をつなぐ

令和3年度

・4月号 ソフトバンク株式会社CSR本部 坂倉幹男さん 

Pepper(ペッパー)と考える「思いやりの心と親切」

・5月号 大和シルフィード キャプテン 濱本まりん選手

インクルーシブ・スタジアムを目指して!!

・6月号 一般社団法人WheeLog代表 織田友理子さん

みんなでつくる世界で一番あたたかい地図アプリ「WheeLog!」

・8月号 学校法人東海大学 篠原聰さん

ユニバーサル・ミュージアムの実現を目指して!

・9月号 株式会社ヘラルボニー 松田崇弥さん

福祉を起点に新たな文化を創出!

・10月号 茅ヶ崎市の湘南地区まちぢから協議会 後藤金蔵さん

市民主体の街づくりの推進!~誰もが住みやすい共生社会を目指して~

・11月号 神奈川大学工学部 久宗研究室、高野倉研究室

共生社会の実現に向けて行動しています!

・12月号 ヤマハ発動機株式会社JWビジネス部 宇田亜美さん

多様な個性を認め合う人の輪を社会に広げることを目指して

・1月号 認定NPO法人STスポット横浜 田中真実さん

地域から立ち上げる芸術文化との出会い

・2月号 com-pass女性筋疾患患者の会 西岡奈緒子さん

あなたは一人ではありません

・3月号 大和リース株式会社 池田康二さん

多様な世代や個性が交流し支え合えるまちづくりを目指す!

 

注釈 7月号はともに生きる社会かながわ憲章」特集として

・1面「宇宙から届け、広がれ、ともに生きる社会かながわ憲章」

・2・3面「ともいきアート公開中」を掲載しています。「ともいきバトン」はお休みです。

 

令和2年度

令和2年県のたより ともいきバトン一覧

令和元年度

令和元年度ともいきバトンにご協力いただいた方の一覧

平成30年度の取組み

 「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念を広めるため、文化・学術・芸能・スポーツなど各界で活躍されている方々から「ともに生きる社会」に関するメッセージをいただきました。

 

「県のたより」バックナンバー

 「県のたより」バックナンバー一覧

このページに関するお問い合わせ先

福祉子どもみらい局 共生推進本部室

福祉子どもみらい局共生推進本部室へのお問い合わせフォーム

共生グループ

電話:045-210-4961

内線:4961

ファクシミリ:045-210-8854

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