防災・安全
緊急の 時の 連絡先
救急車・火事
#119
警察
#110
事件(じけん)・事故(じこ)のとき
病気の 相談
#7119
日本の 災害
地震
- 揺れて いる 間:安全な 場所で 体を 低くして、頭を 守って ください。丈夫な テーブルの 脚に つかまって ください。
または
揺れて いる 間:安全な 場所で 体を 低くして、頭を 守って ください。丈夫な テーブルの 下に 入って ください。 - 揺れが 止まる 前:近くの ドアを 開けて、逃げる 道を 確保して ください。
- 揺れが 収まった 後:ガスを 止めて、火事が 起きて いないか 確認して ください。
- 避難する 時:決められた 避難所[逃げる 場所]に 移動して ください。
- 避難の 注意
点:地震の 後は、エレベーターを 使わないで ください。
台風
- 台風が 来る 前に:建物の 中に いて、すべての 窓を しっかり 閉めて ください。
- 運休
情報[電車が 止まる 情報]や、休校 情報を 確認して ください:鉄道や 学校が、早めに 休みに なる ことが あります。 - 必要な ものを 準備する:携帯
電話を 充電して、飲む 水や、非常食[災害の 時に 食べる 食べ物]を 用意して ください。 - 早めの 避難:警戒レベル4(危険
情報)が 出た 時は、決められた 避難 場所へ 移動して ください。 - 台風が 過ぎた 後:水に つかった 地域や、切れた 電線には 近づかないで ください。
火事
- 大きい 声で 助けを 呼びます:「火事だ!」と 叫んで、周りの 人に 知らせて ください。
- 最初の 対応:火が 小さい 場合は、消火
器[火を 消す 道具]で 消して みて ください。 - 避難して いる 間は:濡らした タオルで 口を 覆って ください。煙を 避ける ために、体を 低くして ください。
- 避難の 注意
点:エレベーターは 使わないで ください。建物から 避難する 時は、必ず 階段を 使って ください。 - 安全な 場所に 着いたら:すぐに 119番に 電話して ください。
外国人の 住民の ための、緊急の 支援情報
この 公式サイトは、神奈川県に 住んで いる 外国人の 方に、災害の 時や 緊急の 時に 大切な 支援