かながわの交通安全

掲載日:2018年10月5日

九都県市が連携して踏切の安全対策に取り組んでいます!

九都県市(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市)では、

踏切の安全対策に関する啓発活動について、連携して取り組んでいます

踏切の安全対策をPRするため、平成30年1月を「九都県市踏切安全啓発期間」とし、九都県市共通のチラシを

作成し注意喚起しています

踏切安全啓発期間

九都県市一斉踏切安全啓発期間チラシ[PDFファイル/703KB]

踏切事故を防止しましょう!

踏切を安全に渡るため、警報機が鳴ったら無理な横断は絶対しないなど、交通ルールとマナーを守りましょう

また、子どもや高齢者を見かけたら、安全に渡れるよう守りましょう

踏切交通事故防止ポスター

踏切

[PDFファイル/453KB]

踏切

[PDFファイル/257KB]

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危険です!ながらスマホはやめましょう!

現在話題のスマートフォンゲーム「Pokemon Go」などスマートフォンを操作しながらの運転や歩行は、交通事故に遭う危険性があり危険です。マナーを守って事故防止に努めましょう。

リンク集

早めにライトを点灯し、安全運転に努めましょう!

ドライバーの皆さんへ

夕暮れ時は、人身交通事故が多発する時間帯です。

早めにライトを点灯し、安全意識を高め、歩行者や自転車に注意して運転しましょう。(日没1時間前の点灯) 

歩行者の皆さんへ

歩行者から車は見えても、車から歩行者が見えているとは限りません。夜間の外出では、明るい色の服装に心がけ、反射材を身につけましょう。

自転車利用者の皆さんへ

二人乗り、携帯電話をしながらの運転、夜間の無灯火運転はやめましょう。


交通安全運動へのリンク 神奈川県交通安全県民運動事業計画、年間の運動、各季の運動、交通安全の日などを掲載しています交通安全教育へのリンク 対象者別の交通安全教室、交通安全視聴覚ライブラリー、「日本の交通ルール」(多言語版)などを掲載しています

交通安全計画へのリンク 神奈川県交通安全対策会議、第9次神奈川県交通安全計画、神奈川県交通安全実施計画などを掲載しています交通事故の相談へのリンク 交通事故相談のご案内(実施箇所・実施曜日)、交通事故相談の事例、冊子「交通事故にあった方のために」などを掲載しています。

交通事故対策へのリンク 交通事故多発区間(地点)対策の概要、自転車交通事故多発地域の指定、高齢者交通事故多発地域の指定 などを掲載しています交通事故統計へのリンク 毎日の統計、毎月の統計、年間の統計などを掲載しています

暴走族対策へのリンク。 神奈川県暴走族等の追放の促進に関する条例や基本方針などを掲載しています。自動車運転代行業

セーフティチャレンジへのリンク。 応募要領、抽選結果などの情報を掲載しています。交通安全関係機関のページへの関連リンク


自転車ルールのお知らせ!

道路交通法の一部改正(平成27年6月1日施行)により、危険行為を過去3年以内に2回以上繰り返すと、「自転車運転者講習」の受講が義務付けられます。

危険な行為とは、信号無視、酒酔い運転、一時不停止等です。

自転車運転者講習とは、違反者の特性に応じた個別的指導を含む3時間の講習です。(講習手数料の標準額:5,700円)

講習の受講が命ぜられてから3ヶ月以内の指定された期間内に受講しないと5万円以下の罰金

詳しくこちら 改正道路交通法等の一部施行について(神奈川県警察ホームページ)

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自転車の安全で適正な利用の推進に係る条例検討委員会について

県では、昨今の自転車事故の状況に鑑み、自転車の安全で適正な利用と自転車損害賠償保険の加入義務を柱とする自転車の安全で適正な利用の推進に係る条例の制定を検討しております。
条例のあり方について、有識者等の意見を反映させるため、「自転車の安全で適正な利用の推進に係る条例検討委員会」を設置し、検討委員会を開催しました。

詳しくこちら

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交通安全の取り組み事例の紹介

夕暮れ時の前照灯の早期点灯をドライバーに呼びかける運動「おもいやりライト運動」の取組みを紹介しています。 

おもいやりライト運動

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交通事故事例

職場、地域などで交通事故防止対策を進めていただく際の教材となる交通事故事例を掲載しています。

この交通事故事例は、(一社)神奈川県安全運転管理者会連合会から提供いただいています。

乗用車と自転車との衝突事故(交差点左折時)[PDFファイル/1.31MB]

乗用車と原付バイクとの衝突事故(交差点右折時)[PDFファイル/1.32MB]

乗用車と歩行者との衝突事故(道路直進時)[PDFファイル/840KB]

乗用車と歩行者との衝突事故(交差点進入時)[PDFファイル/853KB]

乗用車と自転車との衝突事故(進路変更時)等[PDFファイル/1.49MB]

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後部座席のシートベルトを必ずしめましょう

-後部座席でカチッとシートベルト!かながわカチッと大作戦-

 

平成29年中の神奈川県内の後部座席のシートベルト着用率(一般道路)は40.4%で、運転席の98.9%、助手席の95.7%に及びませんでした。(※)

シートベルトを着用することで、交通事故における怪我の軽減、ひいては死亡事故の防止に繋がることが期待できます。

神奈川県内では、平成29年度の神奈川県交通安全県民運動事業計画の重点に「全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底」を位置づけ、年間を通して、後部座席のシートベルト着用の定着、習慣化を県民総ぐるみで取り組むこととしています。

特に、4月10日を「シートベルトの日」に位置づけ、シートベルトの着用を強力に推進します。

ドライバーはもちろんのこと、後部座席に同乗する皆さんも必ずシートベルトを着用しましょう。

 ※シートベルト着用状況全国調査(2017) 警察庁/日本自動車連盟(JAF)調査

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交通安全シンボルマーク

交通安全は、人命尊重の理念及び事故がもたらす大きな社会的・経済的損失という点からも、安全で安心な県民生活を実現するために欠くことができません。「交通事故のない社会」という究極の目標を目指して、県民の皆さんと共に、交通安全活動を一体的、積極的に推進します。

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本文ここまで
県の重点施策
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • 未病の改善
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • マグカル
  • ともに生きる