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更新日:2024年3月5日

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神奈川県埋蔵文化財センター

神奈川県埋蔵文化財センターの事業と行事を案内しています。

トップタイトル

トピックス 

 次回の土曜開館は3月9日です。

 令和5年度 かながわの遺跡展「華ひらく律令の世界」は、3月6日まで神奈川県立歴史博物館で開催中です。

 「おうち de まいぶん~自宅で埋文遊び~」を公開中です。

 県内埋蔵文化財関係イベント情報を更新しました。(3月1日更新)

 

 〇ご来館される方へ
 現在は、平常通り開館(平日・毎月第二土曜日、9時~17時)しています。
 ご利用にあたっては、以下の基本的な感染防止策にご理解・ご協力をお願いします。

《ご利用にあたってのお願い》
 発熱、咳等の風邪症状がある場合の来館は、お控えください。
 館内では、「咳エチケット」にご協力ください。
 手指消毒、こまめな手洗いをお願いします。
 館内では、他の来館者との密集・密接は避けてください。

埋蔵文化財センターの概要

 先人たちの活動の痕跡(遺跡)や土器・石器など、当時の人たちが使った道具(遺物)は、文化財を保護するための法律(文化財保護法)で「埋蔵文化財(まいぞうぶんかざい)」と呼ばれています。埋蔵文化財は、地域の歴史や文化の成り立ちを明らかにする上で欠くことのできない、また将来へと大切に受け継いでいく必要がある、国民共有の財産です。
 神奈川県埋蔵文化財センターでは、発掘調査による出土品などを適切に保存・管理し、これらの公開・活用を通じて、県民の方々の郷土の歴史や文化に対する探求心、学習意欲などに応えるための様々な事業を行なっています。

エントランスの様子資料管理閲覧室の様子
資料管理閲覧室の展示品を一部入れ替えました!
収蔵品の中から、縄文時代の土偶頭部と人面付き土器(顔面把手)を並べてみました。
土偶等展示  

  

  

 

 

 

 




昨年度に、再整理を行った旧石器時代から近世の収蔵品の中でも、注目されるものを選んで並べてみました。
再整理展示2再整理展示3
再整理展示1

               

太古の歴史を感じる 神奈川県埋蔵文化財センター

テレビ神奈川「カナフルTV」にて、神奈川県埋蔵文化財センターが紹介されました。
 特命かながわ発信隊のスベリー・マーキュリーさんが、土偶づくりを体験しています。ぜひご覧ください!

動画はこちら● https://www.youtube.com/watch?v=N9kSfX9VTDQ

カナフルTV● http://www3.tvk-yokohama.com/kanaful/


スベリーマーキュリーさんの画像土偶づくり体験

埋蔵文化財センターってどんなとこ?―雄大な古代を身近に感じてみよう!

かなチャンTV「特命かながわ発信隊」にて、神奈川県埋蔵文化財センターが紹介されました。
 かなチャンTVアドバイザーのアホマイルド坂本さんが、古代の生活の様子が分かる出土品などをレポートしています。ぜひご覧ください!

動画はこちら● https://www.youtube.com/watch?v=BvLmSrphtGw

かなチャンTV● https://www.youtube.com/user/KanagawaPrefPR

かなチャンテレビ1かなチャンテレビ2
かなチャンテレビ3かなチャンテレビ4 

かながわキンタロウ「じゅんちゃん」に会いに行く!

Facebookかながわキンタロウにて、神奈川県埋蔵文化財センターが紹介されました。

 かながわキンタロウが出土品や埋蔵文化財センターのマスコット「じゅんちゃん」について紹介しています。ぜひご覧ください!

動画はこちら● https://www.facebook.com/kanagawakintaro/videos/544207093014088/

お出かけ日記● http://www.pref.kanagawa.jp/.../20190814-archaeology.html

キンタロウ じゅんちゃんに会いに行くキンタロウ じゅんちゃんに会いに行く

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普及活用

 埋蔵文化財の発掘調査成果の紹介や、土器や石器などの出土品を活用した事業を行っています。

かながわの遺跡展

 かながわの遺跡展では、県内の発掘調査によって出土した資料を中心に、テーマに沿った企画展示を、県内の複数の展示施設を巡回する形で行っています。県民の方々が、出土した資料と直に接することで郷土神奈川の歴史に関心をもっていただくとともに、考古学や埋蔵文化財についての理解を深めていただく趣旨で実施しています。

 

令和5年度 かながわの遺跡展「華ひらく律令の世界」

 律令とは、「律:刑法」と「令:行政法・民法等」の意味で、もともと中国で整備された国家の法規制のことです。これが日本に導入されるようになる7世紀後半以降、社会体制が大きく変化してゆき、律令に規定された新しい時代がやってきます。都が整備され、地方でも役所が築かれるようになる律令の時代は、まさに新しい社会が華ひらいた時代でもありました。
 本展示では、このような律令を背景にした時代である飛鳥・奈良・平安時代の遺跡についてとりあげ、神奈川県内で律令制度がどのように浸透していったのかを、考古学の成果を通して明らかにしていきます。
 

【茅ヶ崎会場】茅ヶ崎市博物館 ※終了しました。
 日 程 令和5年1216日(土曜日)~令和6124日(水曜日)
 令和5年度遺跡展 茅ヶ崎市博物館画像1看板令和5年度遺跡展 茅ヶ崎市博物館画像2室内

 □講演会 会場 茅ヶ崎市コミュニティホール
      ●講演会① なぜ「律令」国家なのか(PDF:6,902KB)
 
 □展示解説 会場 茅ヶ崎市博物館 企画展示室

 

【横浜会場】神奈川県立歴史博物館
 日 程 令和6年23(土曜日)~令和6年3月6日(水曜日)
 休館日 月曜日(2月12日は開館)、2月13日(火曜日)、2月27日(火曜日)
 時 間 9時30分~17時(入館は16時30分まで)
 観覧料 常設展観覧券が必要です
     
20歳以上・300円(250円)/ 20歳未満・学生:200円(150円)
     高校生・65歳以上:100円(100円)
     中学生以下・障害者手帳等をお持ちの方:無料
     ※( )内は20名以上の団体料金
     ※神奈川県立の美術館・博物館有料観覧券の半券提出により団体料金となります。

 
□講演会 会場 神奈川県立歴史博物館 講堂 ※終了しました。
      ●講演会② 古代の相模・武蔵と律令国家(PDF:742KB)      
      ●講演会③ 古代かながわの官衙と交通(PDF:5,205KB)

  
 □展示解説 当日先着順(開始15分前に会場へ集合)
       会場 神奈川県立歴史博物館 講堂(定員60名)
       当日の常設展観覧券が必要です。
       ※1階受付で当日の観覧券を購入する際に、展示解説に参加する旨をお申し出ください。
       日程 2月3日(土曜日)、2月12日(月曜日・祝日)、3月2日(土曜日/午前のみ)
       時間 各日とも、11時~11時30分 / 14時~14時30分
 

相模国府関連遺跡出土の軒丸瓦(平塚市)相模国府周辺出土の緑釉陶器(平塚市)

          軒丸瓦キャプション              緑釉陶器キャプション

             宮久保遺跡出土の木簡(綾瀬市)                  七堂伽藍跡出土の人面墨書土器(茅ヶ崎市)

       木簡キャプション                 人面墨書土器キャプション

  令和5年度 かながわの遺跡展チラシ(PDF:3,720KB)  

 


◆ 開催中止となった、令和2年度 かながわの遺跡展「相模川 遺跡紀行~3万年のものがたり~」(横浜会場)の展示内容を動画で紹介しています。

 part1 導入編 https://www.youtube.com/watch?v=Yln8Qa0N-V0

 part2 旧石器時代編 https://www.youtube.com/watch?v=wT1Dzt2wpZg

 part3 縄文時代編 https://www.youtube.com/watch?v=mw7uyMmKSl4

 part4 弥生時代編 https://www.youtube.com/watch?v=naA3Oe4rX8U

 part5 古墳時代編 https://www.youtube.com/watch?v=IsVDms9VN-o

 part6 奈良・平安時代編 https://www.youtube.com/watch?v=sxWld7YiqqM

 part7 中世(鎌倉・戦国時代)編 https://www.youtube.com/watch?v=cwBPaDQ8B8c 

 part8 近世~近代編 https://www.youtube.com/watch?v=5gw3e4Jk1xk

◆ あつぎ郷土博物館Facebook「あつぎの歴史・民俗・自然が好き!」で、厚木会場の展示の様子が動画でご覧になれます。

◆ 神奈川県立歴史博物館ホームページ【Webでたどる】令和2年度かながわの遺跡展「相模川 遺跡紀行~3万年のものがたり~」でも、横浜会場の展示の様子がご覧になれます。


※ 過去の図録・配布資料等

過去の図録、関連行事の配布資料などをダウンロードできます。

 

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県内埋蔵文化財関係イベント情報

 神奈川県内で開催される埋蔵文化財や考古学に関係する講座、行事等を掲載しています。

 ○ 県内埋蔵文化財関係イベント【令和6年3月~5月】に関するチラシのリンク集

 

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市町村との共催事業

〇 小田原市郷土文化館
  「最新出土品展2023」※終了しました。
 
令和4年度に実施した小田原市内の発掘調査で出土した様々な年代の出土品を中心に、調査成果を速報展示します。
 企画展「なんで古墳を作ったの?ー小田原の古墳時代後期の社会ー」も同時開催します。

小田原出土品展 
 会  期 令和5年11月3日(金曜日・祝日)~12月24日(日曜日)
    
  <関連行事>
遺跡調査発表会 
 ・小田原市遺跡調査発表会
  会 期 令和5年11月25日(土曜日)

 ・遺跡講演会「なんで古墳を造ったの?ー小田原の古墳時代後期ー」
  会 期 令和5年11月26日(日曜日)

                

〇 海老名市立郷土資料館 海老名市温故館
  「海老名に伝わる銅鐘」~国分寺銅鐘重要文化財指定100周年記念~ ※終了しました。
 
国分寺の銅鐘が国の重要文化財に指定(当初は国宝で指定)されてから、100年を迎えました。
 これを記念し、国分寺の銅鐘を関連資料とともに紹介します。
 市域における「鐘」の歴史、市域の梵鐘、戦時中の金属供出に伴い失われた梵鐘など、日頃あまり注目されることのない「鐘」について展示します。

海老名銅鐘 
 会  期 令和5年11月25日(土曜日)~令和6年2月25日(日曜日)

                                  このページの先頭に戻る 
 


一般向け講座

 考古学講座
 一般の方々を対象に、埋蔵文化財や考古学に対する関心と理解を深めていただくため、入門的な内容の講座を毎年開催しています(事前の申込みが必要です)。
 講師は、神奈川県内で発掘調査等にたずさわる考古学や埋蔵文化財を専門とする方々にお願いし、発掘調査や最新の考古学研究の成果にもとづいた内容を、わかりやすく解説します。

考古学講座の様子 考古学ゼミナールの様子

【開催予定の講座】 

  ※令和5年度については、終了しました。

令和5年度の開催内容 ※各講座の配布資料をご覧になれます。

 第1回「古代相模国府を考える」(PDF:8,076KB)
 第2回「神奈川県発掘調査成果発表会 2023」(PDF:2,713KB)
 第3回「旧石器研究のあゆみと伊勢原の遺跡」(PDF:1,430KB)
   
第4回「埴輪の起源と神奈川県内出土の埴輪について」(PDF:3,837KB)
 
第5回「住居の考古学ー先史の住まいを考えるー」(PDF:3,330KB)
 
 第6回「近年の調査成果からみる高座郡家の様相~国史跡下寺尾官衙遺跡群~」(PDF:1,869KB)

 



 考古学ゼミナール  ※令和5年度については、終了しました。
 県民の方々の考古学に対する知的好奇心に応えることを目的として、毎年一つのテーマをもとに考古学や埋蔵文化財の専門的な内容の連続講座を開催しています(事前の申込みが必要です)。

令和5年度 考古学ゼミナール  考古学で探る「この世」と「あの世」
令和5年度 考古学ゼミナール 

 令和5年度 考古学ゼミナール配布資料(PDF:5,748KB)


※ 過去の配布資料等

 過去の講座等の配布資料をダウンロードできます。
 

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おうち de まいぶん ~自宅で埋文遊び~ 

 ご家庭などで遊びながら埋蔵文化財に親しんでもらえるように、埋蔵文化財センターで保管している出土品を題材とした「クッキー作り」、「福笑い」、「ぬり絵」をご紹介します。大人も子供も「おうち de まいぶん」してみましょう。

【縄文顔クッキー】

縄文顔クッキー 土偶や縄文土器に付けられた顔の飾りなど、県内の出土品から知ることのできる「縄文の顔」を題材としたクッキー作りの提案です。縄文人の顔付きや表情を思い浮かべながら作ってみましょう。
 なお、クッキー生地の作り方は、お菓子作りの本やインターネットに掲載されている情報を参考にしてください。
 楽しく作って、おいしく食べましょう。

 


【まいぶん福笑い】

 鎌倉市東正院遺跡とまいぶんふく笑い2まいぶん福笑い1横浜市南区稲荷山貝塚から出土した土偶のお顔を拝借して、「福笑い」を作ってみました。
 二つの土偶(東正院ちゃんと稲荷山ちゃん)の表情に隠された縄文人の想いに触れてみましょう。
 ※ 遊ぶ時は、プリンターで印刷したものを、切り抜いて使ってください。
 


【出土品ぬり絵】

出土品ぬり絵 土器や石器などの出土品を「ぬり絵」にしてみました。出土品は通常、大きさや文様の特徴、製作技法などを示した実測図(土器の場合は正面図や側面図や断面図、石器の場合は表裏面の図と断面図等)によって表されます。
 出土品の中には芸術的に優れたものもあり、その美しさは実測図でも再現されます。下絵(実測図)を自由に塗りながら、昔の人たちの美的センスに触れてみましょう。
 今回は、槍先形尖頭器(旧石器時代の石器)、縄文土器(2点)、弥生土器、軒丸瓦(奈良・平安時代)、根付(幕末~明治時代)の6種類のぬり絵を用意しました。なお、でき上がったぬり絵を、額などに入れて飾ってみても楽しめます。
 

「おうち de まいぶん」の資料は、こちらからダウンロードできます。
 

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考古学ワークショップ

 昨今、歴史の教科書に考古学の成果が多く採り入れられるようになり、学校の授業でも考古学や出土品に接する機会が増えています。
 埋蔵文化財センターでは、神奈川県内の各学校や生涯学習施設などと連携して、出土品を収蔵・管理している埋蔵文化財センターの施設見学や、出土品を活用した解説や体験学習を行うことにより、学校教育や生涯学習を支援し、歴史への関心をより豊かな内容にしていきます。
事前の予約(申込み)が必要となります。詳しくは、「ワークショップのご案内」(PDF)をご覧いただき、当センターまで直接電話でお問合せください。
 電話:045-252-8661(平日9時から17時)

ワークショップイメージ

【出土品を活用した授業・講座】
 神奈川県内の発掘調査で出土した土器や石器などの出土品を使い、考古学や発掘調査の成果から見たかながわの歴史などについて解説します。
 また、実物の土器や石器などを見て、触れることができます。

【体験学習】 
 ※ 完成したものは、持ち帰れます。
◆ まが玉づくり
 滑石などを使い、当時の人びとと同じ作り方で、まが玉を作成します。完成後は、穴に紐を通せばペンダントになります。
◆ 土偶づくり
 オーブンで焼ける陶土を使用し、縄文時代の信仰に関係した土製の人形である土偶を、当時の人びとの作り方を参考にして作成します。
◆ 拓本づくり
 縄文土器などにつけられたいろいろな文様を、画仙紙と墨を使って写し取ります。写し取った拓本は、厚紙に貼ってしおりにします。

【展示解説・施設・出土品の見学】
 神奈川県埋蔵文化財センターが毎年開催している埋蔵文化財の企画展示「かながわの遺跡展」について、担当者による会場での展示解説を行います。
 また、横浜市南区にある埋蔵文化財センターの施設案内や、県内の出土品の見学を行います。
 

ワークショップのご案内(PDF:4,024KB)(別ウィンドウで開きます)

  〇 考古学ワークショップ依頼文例(PDF:56KB) 
 

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子ども向け体験教室

 夏休み期間中の1日、子ども(小学生から高校生)を対象に、埋蔵文化財への親しみを深めてもらい、保護意識を養うための体験型の教室を開催しています。
 

夏休み考古教室 ※令和5年度については、終了しました。

 まが玉づくりや土偶づくりを体験できるイベントを、令和5年7月26日~29日、8月2日~5日(どちらも水曜日~土曜日)に開催します。

 対象:小学校高学年とその保護者、中学生

  「まが玉」と「土偶」についての講義と、実際に作成し、持ち帰ることができます。

  「まが玉づくり」は、素材となる石に穴をあけ、削って磨いてピカピカの「まが玉」に仕上げます。

  「土偶づくり」は、縄文時代と同じように粘土をこねて、くっつけて、模様をつけます。

夏休み考古教室-まが玉まが玉完成写真夏休み考古教室-土偶

  令和5年度夏休み考古教室チラシ表令和5年度夏休み考古教室チラシ裏

 

 

夏休み体験発掘 ※令和5年度については、終了しました。

 発掘作業を体験できるイベントを開催します。

 対象:中学生、高校生

発掘作業土器洗い作業拓本作業

 令和5年度夏休み体験発掘チラシ画像 

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資料の閲覧、利用、貸出

資料の閲覧

図書室

 埋蔵文化財センターで保管している資料(出土品や図書等)を、調査・研究のために閲覧することができます。
 ※ 出土品等の閲覧については、資料の所在確認と事前予約が必要となりますので、当センターまで電話で直接お問い合わせください。
   電話:045-252-8661(平日9時から17時) 
 また、当センターの図書室では、神奈川県内を始めとする全国の発掘調査報告書のほか、考古学に関係する図書や逐次刊行物など17万冊以上を所蔵しており、開館時間中に誰でも閲覧することができます。
 ※ 図書資料については閲覧のみで、貸出は行っていません。

資料の利用、貸出

 埋蔵文化財センターで保管している資料(出土品や写真等)については、主に博物館や学校などの公共施設を対象として、埋蔵文化財を活用するための利用、貸出を行っています(別途、申請手続が必要となる場合があります)。
 ※ 詳細については、当センターまで電話で直接お問い合わせください。
   電話:045-252-8661(平日9時から17時)

申請書様式のダウンロード

 〇 資料特別利用許可申請書(ワード:40KB)(出版掲載・掲示等についてはこちらの様式) 
 〇 資料貸出許可申請書、資料借用書(ワード:46KB)
 〇 考古学ワークショップ依頼文例(PDF:56KB)

 ※ 申請書等の押印は不要となりました。
 

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利用案内 

【開館日等】

   月曜日から金曜日、毎月第二土曜日
   9時から17時
   ※ 休館日 第二土曜日を除く土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月3日)

【住所】

 〒232-0033
  神奈川県横浜市南区中村町三丁目191番1
  電話:045-252-8661 ファクシミリ:045-252-8663

【アクセス】

  •   横浜市営地下鉄(ブルーライン) 阪東橋駅より徒歩約7分
  •   京浜急行 黄金町駅より徒歩約15分

駐車場・駐輪場はありませんので、公共交通機関をご利用ください。

センター案内図

 

埋文センター入口

 

 

 

 当センター本館の建物正面入口は、古墳時代の円筒埴輪(えんとうはにわ)をイメージして設計されています。 

 

受賞記念楯 
 

 
 当センター本館の建物は、1982(昭和57)年11月2日、第2回神奈川県下建築コンクールにおいて優秀賞を受賞しています。
 

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リンク一覧

神奈川県史跡名勝マップ(PDF:5,116KB)

 

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◆このページの内容に関するお問い合せ先◆


神奈川県埋蔵文化財センター 045-252-8661(平日 9時~17時)
※ 下記の「お問い合わせフォーム」からメールでお問い合わせいただいた場合は、回答までに時間がかかりますので、直接電話でお問い合わせください。


 

このページに関するお問い合わせ先

このページの所管所属は教育局 生涯学習部文化遺産課です。