かながわキンタロウ寄附金

掲載日:2018年6月14日

神奈川県に対する個人の方の寄附は、ふるさと納税として、税額控除の対象となります。

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ご注意ください!!

「ふるさと納税」や「寄附募集」をかたった詐欺行為には、十分ご注意ください。神奈川県では、寄附のお申込みのない方へ、電話等で連絡をして、寄附を強要することはございません。


注目情報

平成30年度は、4月末時点で、合計152件1,398万円(平成29年度は、合計3,452件2億5,520万円)の寄附をいただきました。


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「使途を指定した寄附」

以下の10の事業から、寄附先をお選びいただけます。

かながわペットのいのち基金(保護した犬猫等のいのちを守り、譲渡する取組に使います。)

ペットのいのち

県に保護された犬や猫などの中には、怪我をしていたり、病気にかかっていたり、人に馴れていないなどの理由で、そのままの状態では、新しい飼い主への譲渡につなげていくことが難しいこたちもいます。

新しい動物保護センターが動物を処分するための施設から、動物を生かすための施設へと生まれ変わることを機に、皆様と県が一緒になって県に保護された犬や猫などのいのちを守り、1頭でも多く新しい飼い主への譲渡につなげていきたいので、皆様の温かいご支援をお願いいたします。

※県では、横浜市・川崎市・横須賀市を除く県内地域の犬猫等の保護を行っており、基金は、県が保護した犬猫等の譲渡に向けた事業に活用していきます。

(問合せ先)
健康医療局生活衛生部生活衛生課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-210-4947

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神奈川県動物保護センター建設基金

動物保護センターイメージ

(左は新しい動物保護センターのイメージ)

神奈川県動物保護センターではボランティアの方々をはじめとするたくさんの方の愛護意識に後押しされ、2014年度、犬と猫の殺処分ゼロを達成しました。
これを機に、神奈川県動物保護センターを動物を処分する施設から生かすための施設へと転換する建替え計画が生まれました。
もともと処分するために設置され、開設から45年以上経ち老朽化した施設では、動物たちが安心して過ごすこともボランティアの方々が十分に活動することも困難な状況です。
動物保護センターの建替えにあたっては動物愛護の輪を広げ、ひとりでも多くの方と力をあわせて新しい動物保護センターを作り上げるために、寄附を募っています。人と動物がともに幸せになるためのチャレンジに、皆様の温かいご支援をお願いします。

※神奈川県動物保護センターでは、横浜市・川崎市・横須賀市を除く県内地域の犬猫等の保護を行っています。

(問合せ先) 
健康医療局生活衛生部生活衛生課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-210-4947

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神奈川県まなびや基金

学校の写真

現在、県では県立学校などの教育環境整備を進めています。
教育環境整備の推進には多額の財源を必要とすることから、その円滑な実施に向けてできるだけ自主財源を確保することが必要となっています。
また、同窓会等の篤志家の方々からは、母校の教育環境の充実に対して高い関心が寄せられています。こうした中、教育環境整備の推進に活用するため、平成21年度に「神奈川県まなびや基金」を創設いたしました。皆様からいただいた寄附金やその運用益金を教育環境整備事業の財源として活用し、事業の一層の推進を図っています。
この基金の趣旨にぜひご賛同いただき、より多くの県民、企業の皆様や同窓会の皆様などからのご協力をお願いいたします。

(問合せ先)
教育委員会教育局行政部財務課
〒231-8509 横浜市中区日本大通33 住宅供給公社ビル7階
電話045-210-8105

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神奈川県奨学金基金

学校の写真

県では、高校生が安心して高等学校へ通えるよう奨学金貸付事業を行っています。
学資を必要とする高校生へ一人でも多く、奨学金を貸し付けることができるように皆様からのご寄附をお願いします。
皆様からいただいた寄附金は、平成22年度に創設した「神奈川県奨学金基金」に積み立てて、今後の奨学金貸付事業の原資として活用し、事業のより一層の充実を図ります。

 

(問合せ先)
教育委員会教育局行政部財務課
〒231-8509 横浜市中区日本大通33 住宅供給公社ビル7階
電話045-210-8251

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かながわトラストみどり基金

森林と湖の写真

かながわトラストみどり基金は、県民・団体・企業の皆様からの寄附金や募金、県の資金などを積み立てたもので、「かながわのナショナル・トラスト運動※」を進める資金となっています。
この基金で貴重な緑地等の買入れや維持管理(間伐、下草刈など)を行うほか、基金の運用益を普及啓発、緑化推進、緑地の保存契約等に活用しております。
この基金の趣旨にぜひご賛同いただき、より多くの皆様からの御協力をお願いします。
※ 今残されている身近なみどりを次世代へ引き継いでいくために、県民・団体・企業の皆様
と、公益財団法人かながわトラストみどり財団・県・市町村等が一体になって進めている県
民運動です。

(問合せ先)
環境農政局緑政部自然環境保全課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-210-4306

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神奈川県水源環境保全・再生基金

山間の清流の写真

県民の皆様の生活を支える水資源は、これまでの水源開発により概ね確保されましたが、水源環境に目を向けると水源地域の森林では手入れ不足による荒廃が進み、ダム湖では生活排水などによる水質汚濁が問題となっています。
先人が築き上げた豊かな水資源を損なうことなく次世代に引き継ぎ、将来にわたり良質な水を安定的に県民の皆様が利用できるようにするため、県では、水源環境全体の保全・再生に向けた様々な取組を行っています。
この取組を進めるために必要とする財源として、個人県民税の超過課税を県民の皆様にお願いするとともに、この取組の趣旨にご賛同いただける法人・団体・個人の皆様からのご寄附も募っています。
皆様のご理解とご協力をぜひともお願い申し上げます。

(問合せ先)
環境農政局緑政部水源環境保全課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-210-4352

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かながわ森林基金

植樹の写真

地球的規模において環境問題に関心が高まり、森林の重要性が改めて認識されてきている中、神奈川県においても、森林の水源かん養機能や環境保全機能などの公益的機能に着目して、昭和63年に、21世紀の神奈川にふさわしい森林・林業はどうあるべきかについて検討を行うため、「未来の森林づくり委員会」が組織されました。
この委員会から永続的な森林の保護育成を図る仕組みづくりなどの提言を受けて、平成2年4月1日に施行した「かながわ森林基金条例」に基づき、「かながわ森林基金」を設置しました。

 

(問合せ先)
環境農政局緑政部森林再生課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-210-4339

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水源林整備費指定寄附金

水源地域の森林で作業をする写真

県では将来にわたって良質な水を安定的に確保するため、「水源の森林づくり」に取り組んでいます。水源の森林づくりとは、県民共通の財産である森林を、県民と行政が力を合わせ、森林所有者とともに整備していくことにより、水源かん養はもとより、大気の浄化や土壌の流出防止など、さまざまな森林の公益的機能を高めていこうとするものです。
水源の森林づくりを進めるには長期間にわたり多額の経費が必要であり、そのための財源確保が課題になっています。皆様からのご寄附や募金は、大切な財源となっています。この寄附金は平成9年度より、水源林の確保や整備に必要な財源として使わせていただいております。
この寄附金の趣旨に是非ご賛同いただき、より多くの県民・企業・団体の皆様のご協力をお願いいたします。

(問合せ先)
環境農政局緑政部水源環境保全課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-285-0336

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かながわボランタリー活動推進基金21

ボランタリー団体の活動風景の写真

神奈川県では、ボランタリー団体等と県が協力し、協働して事業を進めていくことや、ボランタリー活動を促進するための支援を目的として、「かながわボランタリー活動推進基金21」を設置しております。
「かながわボランタリー活動推進基金21」では、これまでの県の出資に加えて、平成24年4月から、新たに県民の皆様からの寄附も募っております。
基金の趣旨にご賛同いただき、皆様のご協力をお願いいたします。

 

(問合せ先)
政策局政策部NPO協働推進課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-210-3703

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南方諸地域戦没者追悼沖縄神奈川の塔整備基金 

<神奈川から、そして沖縄から、永久の平和を祈る
 南方諸地域戦没者追悼沖縄「神奈川の塔」>

※ 平成24年度制作のため、一部内容に平成26年度改修前のものが含まれます。

先の大戦が終わりを告げてから、70年を超えました。
戦後生まれの世代が大半を占める現在、戦争体験の風化が危惧されます。私たちは、戦争で亡くなられた方々が、かけがえのない命をもって示された戦争の悲惨さと平和の尊さを深く心に刻み、未来を担う次の世代へしっかりと継承していかなければなりません。
県では、沖縄をはじめとする南方諸地域で亡くなられた本県関係者4万余人の方々を追悼し、世界平和を願うため、終戦20周年にあたる昭和40年11月26日、沖縄県糸満市「摩文仁(まぶに)の丘」に「神奈川の塔」を建立しました。建立から50年近く経過し、塔本体や休憩所の老朽化が進んでいた平成26年には多くの皆様からの寄附により、改修することができました。
この基金は、今後も必要となる整備に活用してまいります。

(問合せ先)
福祉子どもみらい局福祉部生活援護課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1
電話045-210-4903

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各局の施策に対する寄附

局ごとの施策に対する寄附もお受けしています。

局名 担当課 問い合わせ先 主な仕事の内容

寄附申込(ふるさとチョイスHP)へ

※企業局は連携しておりません

政策局 総務室 045-210-3029 県の計画づくりなどの仕事 施策への寄附申込
総務局 総務室 045-210-2128 県の組織の見直しや職員の給料の支払い、予算案の作成、税金を集めるなどの仕事 施策への寄附申込
くらし安全防災局 総務室 045-210-3414 災害を防ぐ仕事、交通安全や安全安心なまちづくりの仕事 施策への寄附申込
国際文化観光局 総務室 045-285-0904 文化コンテンツの創出や情報発信、国内外からの観光客の誘致、国際交流等を推進する仕事 施策への寄附申込
スポーツ局 総務室 045-285-0799 スポーツ行政を推進する仕事、ラグビーワールドカップ2019や東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会などの仕事 施策への寄附申込
環境農政局 総務室 045-210-4031 公害の防止や自然環境を守る仕事、農業・林業・水産業の生産を増やすための仕事 施策への寄附申込
福祉子どもみらい局 総務室 045-210-3624 共生社会の実現を目指すとともに、児童虐待の増加や子どもの貧困、ひきこもり・非行の問題など、子ども関連施策を切れ目なく一体的に推進する仕事 施策への寄附申込
健康医療局 総務室 045-210-4629 未病改善の取組、保健・医療体制を整備する仕事、食の安全・安心や衛生的な生活環境を確保するなどの仕事 施策への寄附申込
産業労働局 総務室 045-210-5532 商業・工業・貿易などを盛んにする仕事、働く人の福祉・職業訓練の仕事 施策への寄附申込
県土整備局 県土整備
経理課
045-210-6078 都市計画をつくる仕事、県営住宅・公園・下水道・道路・橋・川などの建設や安全に保つ仕事、がけ崩れ防止の仕事、建築物指導の仕事 施策への寄附申込
企業局 財務課 045-210-7034 水道、電気、水資源開発などの仕事

施策への寄附申込

※企業局へご寄付いただく場合の納付方法は、納付書によるもののみとなります。

教育局 財務課 045-210-8109

小・中学校や県立高校などに関する仕事、図書館・博物館などの仕事

施策への寄附申込

使途を指定しない寄附

使途を特に指定せずに県政全般に対する寄附もお受けしています。

※ 使徒を指定しない寄附金の納付方法は、納付書によるもののみとなります。

(問合せ先)
総務局財政部財政課
〒231-8588 横浜市中区日本大通1 電話045-210-2266

寄附金の活用状況

各局の施策に対する寄附金の活用状況

平成29年度に各局の施策に対していただいた寄附の金額と、活用事業等は次のとおりです。

局名 寄附金受入額(円) 活用事業 活用状況及び事業の成果
政策局 80,000 総合計画進行管理費 「かながわグランドデザイン」に係る評価報告書の作成に寄附金を活用し、政策評価と評価結果に基づく政策運営の改善を行い、総合計画の着実な推進を図った。
総務局 160,000 総務局運営諸費 総務行政全体の運営の下支えに寄附金を活用し、総務局内及び総務室の適切な運営を図った。
安全防災局 1,070,000 安全防災行政諸費 災害時応急活動体制の強化等に係る事業を円滑に実施するための経費に寄附金を活用し、施策の推進を図った。
県民局 1,100,000 県民行政推進費 文化振興、国際交流、次世代育成などの県民局所管の事業を円滑に実施するための経費に寄附金を活用し、施策の着実な推進を図った。
スポーツ局 500,000 かながわパラスポーツ推進事業費 パラスポーツを「障がいのある人がするスポーツ」という考え方から一歩進め、「すべての人が自分の運動機能を活かして同じように楽しみながらスポーツをする、観る、支えること=『かながわパラスポーツ』」と捉え、3つの取組(①パラリンピアンから学ぶ、②「かながわパラスポーツ」を実践する、③パラリンピック競技大会を盛り上げる)の推進に寄附金を活用した。
スポーツ局 930,000 ラグビーワールドカップ2019開催準備費(神奈川県実施分) ラグビー競技の振興や大会機運の醸成、大会チケットの開催都市住民先行抽選販売をPRするイベントに寄附金を活用し、横浜での大会開催をアピールした。
スポーツ局 300,000 オリンピック・パラリンピック推進事業費 「ラグビーワールドカップ2019及び東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会神奈川推進会議(ラグビー・オリパラ神奈川応援団)」の第2回総会の経費等に寄附金を活用し、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の機運醸成等の取組みを推進した。
環境農政局 230,000 環境行政推進費、農政対策推進費 環境行政や農政の円滑な運営を推進するための経費に寄附金を活用し、環境保全及び地域農政に関する県民の意識啓発を図った。
保健福祉局 2,755,000 保健福祉行政諸費 衛生、がん対策、生活扶助などの分野を所管する保健福祉局の運営に係る経費に寄附金を活用した。
産業労働局 440,000 産業労働局総務室運営費 商工行政の振興のための事務経費に寄附金を活用し、産業労働行政の円滑な推進を図った。
県土整備局 1,970,000 土木施設生活関連即応措置費 都市計画及びインフラ整備などの分野である県土整備局所管の道路、河川、砂防等土木施設の整備補修に寄附金を活用した。
教育局 5,550,985 設備備品等整備費 県立高校の備品等について、老朽化等による更新に寄附金を活用し、県立高校の円滑な管理運営を図った。

 ※ 局名は、平成30年4月の組織再編以前のものです。


寄附の手続き

寄附をするには主に次の2つの方法をお選びいただけます。

(1)インターネットを利用したクレジットカード等による寄附 
(2)納付書による寄附

寄附の方法が決まりましたら、それぞれの「寄附を申し込む」アイコンをクリック(※)してください。
※ふるさとチョイスHPの神奈川県のページに移動します。

インターネットを利用したクレジットカード等による寄附の方法

クレジットカードによる寄附を選ばれた場合は、ふるさとチョイスHPで申込みをしてください。Yahoo!公金支払いウェブサイトに移動するのでクレジットカード番号等を入力し、所定の手続きをしてください。

※ クレジットカード決済は、次の場合にご利用いただけます。

 原則として寄附金の額が5,000円以上1,000万円未満の場合
 VISA、MasterCard、JCB、ダイナース、American Expressのいずれかのロゴマークの入ったクレジットカードを利用

寄附申込フロー(クレジット)

また、平成29年4月1日からコンビニエンスストア(セブンイレブンを除く)、ペイジー、携帯キャリア(docomo、au)による支払ができます。ふるさとチョイスHPで申込みをした際、希望する支払方法を選択し、所定の手続きをしてください。クレジットカード等による寄附の入金が確認され次第、受領書として「寄付金受領証明書」を送付します。

納付書による寄附の方法

納付書による寄附を選ばれた場合は、神奈川県内に本支店のある銀行(ゆうちょ銀行及び郵便局を除く)、信託銀行、信用金庫、信用組合等(神奈川県公金を納付できる金融機関)でお支払いいただくことになります。その際、受領書として領収証書をお返しします。

寄附申込フロー(納付書)

ふるさと納税ワンストップ特例制度

従来、ふるさと納税について寄附金税額控除の適用を受けるには、寄附者が確定申告を行う必要がありましたが、平成27年度税制改正により、「ふるさと納税ワンストップ特例制度」が創設されました。
この制度は、確定申告を要しない給与所得者等が「ふるさと納税」を行う際、個人住民税が課税されている市区町村に対する寄附金控除の申請を、寄附先の市区町村などが寄附者に代わって行うことを申請できる制度です。ワンストップ制度を利用した場合は、所得税からの控除は発生せず、ふるさと納税を行った翌年の6月以降に支払う住民税の減額という形で控除が行われます。

この制度を利用できる方は、以下の2つの要件に該当する方のみとなります。

1.給与所得のみの方などで、確定申告又は住民税の申告を行う必要がない方

2.1年間に行う「ふるさと納税」の寄附先が5団体以下の方

【注意事項】確定申告をする方や6団体以上にワンストップ特例を申請する方などは、特例が適用されません。[PDFファイル/295KB]

申請方法

danger平成28年(平成28年1月1日から平成28年12月31日)寄附分より、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」に「個人番号(マイナンバー)」を記載する事が必要となりました。

申告特例(=ワンストップ)制度を申請する際には、個人番号を記載する欄のある「申告特例申請書」をご使用いただき、個人番号の確認ができるものと、身元(実存)確認ができるものを併せて送付していただく必要があります。

個人番号カード持っている場合

「申告特例申請書」+「個人番号カード」の写し1枚(表・裏が必要です)

個人番号カード持っていない場合

「申告特例申請書」+「通知カード」または「住民票(個人番号付き)」の写し1枚
 +「運転免許証」「旅券(パスポート)」「写真付き身分証明書※1」の写しをいずれか1枚

「申告特例申請書」+「通知カード」または「住民票(個人番号付き)」の写し1枚
 +「健康保険の被保険者証」「写真なし身分証明書※2」「地方税、国税、公共料金の領収書」「納税証明書」「印鑑登録証書」「住民票+住民票記載事項証明書」「母子健康手帳」「国民年金手帳」の写しをいずれか2枚以上

※1「写真付き身分証明書」とは、通知カードに記載された氏名及び出生の年月日又は住所が記載され、かつ、本人の写真の表示が施されたものを指します(写真入りの学生証・社員証・資格証明書など)。

※2「写真なし身分証明書」とは、本人の写真の表示のない身分証明書等で、通知カードに記載された氏名及び出生の年月日又は住所が記載されているものです(写真のない学生証・社員証・資格証明書など)。


返礼品のご案内

神奈川県内各地の魅力を、実際に体験していただけるお礼の品を用意しています。
ふるさと納税を通じて、是非神奈川県へお越しください!
※ 神奈川県内にお住まいの方への返礼品送付は行っておりません。
カタログ
返礼品の一覧はこちら[PDFファイル/3.59MB]です。

 


問合せ先

寄附の相談・申込

総務局財政部財政課 電話045-210-2266

税制度・申告

総務局財政部税務指導課 電話045-210-2322

ふるさと納税について(県ホームページ)

ふるさと納税について(総務省ホームページ)

申告について(国税庁ホームページ)

県内市町村に対する寄附についてのお問合せ先

問合せ先一覧(各市町村のふるさと納税関連ページへのリンク集)

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