かながわキンタロウ寄附金 -ふるさと納税-

掲載日:2016年8月9日

「神奈川を応援したい」方々からの、寄附をお願いしています!!
平成28年度は6月末時点で、合計726件4,628万円の寄附をいただきました。
心から感謝申し上げます。 

注目情報  

平成28年4月1日寄附に対する返礼を開始しました。
(4月1日以降に寄附を申し込まれた方が対象となります)

平成27年7月21日 神奈川県動物保護センター建設基金を設置しました。

神奈川県動物保護センター建設基金
― 殺処分ゼロからその先へ ―
動物保護センター
 
彼らは誰を待っているのでしょうか?
飼い主から見放されても、それでも なお人を信じて・・・。
 
神奈川県では、動物保護センターに収容された犬猫の殺処分ゼロを達成、継続していますが、
本県は、さらに、次のステージを目指しています。
 
動物たちが、責任ある飼い主と互いに良きパートナーとして生涯を幸せに暮らせる、
人と動物の橋渡しができる、そんな新しい動物保護センターを作りたいのです。
 
動物の健康状態に応じて保護できる個室の犬舎、猫舎。
屋外で太陽の光を浴びながら、元気に駆け回ることができるドックラン。
 
そうした動物愛護の拠点を作り、その精神を全国に広めていきたいのです。
 
殺処分ゼロを達成し、継続してきた神奈川県だからこそ、できることがあります。 
 
                          

コンテンツ

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寄附はこちらから 寄附の手続き

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ご注意ください!!

「ふるさと納税」や「寄附募集」をかたった詐欺行為には、十分ご注意ください。神奈川県では、寄附のお申込みのない方へ、電話等で連絡をして、寄附を強要することはございません。


寄附はこちらから

「使途を指定した寄附」

以下の9つの基金事業から、寄附先をお選び頂けます。

神奈川県動物保護センター建設基金

ねこ画像  

 平成31年度の開設を目標に、老朽化した現在の動物保護センターを建替えます。動物たちやボランティアの皆さんのために施設を充実し、皆さんに親しまれるセンターを目指します。皆様からいただいた募金は新しい動物保護センターの建設のために使わせていただきます。

(問い合わせ先) 
 保健福祉局生活衛生部生活衛生課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 電話045-210-4947

 寄附申込ボタン

神奈川県まなびや基金

  学校の写真

 県立学校等の教育環境整備を計画的かつ円滑に推進するための取組を進めています。

(問い合わせ先)
 教育委員会教育局行政部財務課
 〒231-8509 横浜市中区日本大通33 住宅供給公社ビル7階
 電話045-210-8109

寄附申込ボタン

神奈川県奨学金基金

  学校の写真

 勉強意欲があり、経済的な支援が必要な高校生に、奨学金の貸付をしています。

(問い合わせ先)
 教育委員会教育局行政部財務課
 〒231-8509 横浜市中区日本大通33 住宅供給公社ビル7階
 電話045-210-8251

寄附申込ボタン

かながわトラストみどり基金

  森林と湖の写真

 今残されている身近なみどりを少しでも多く保全し、次の世代へ引き継いでいくための取り組みを進めています。

(問い合わせ先)
 環境農政局緑政部自然環境保全課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 電話045-210-4306

寄附申込ボタン

神奈川県水源環境保全・再生基金

 山間の清流の写真

 先人が築き上げた豊かな水資源を損なうことなく次世代に引き継ぎ、将来にわたり良質な水を安定的に県民の皆様が利用できるようにするための取組を進めています。

(問い合わせ先)
 環境農政局緑政部水源環境保全課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 電話045-210-4352

寄附申込ボタン

かながわ森林基金

  植樹の写真

 県民参加による森林づくりや森林の整備を推進するための取組を進めています。

(問い合わせ先)
 環境農政局緑政部森林再生課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 電話045-210-4339

寄附申込ボタン

水源林整備費指定寄附金

 水源地域の森林で作業をする写真

 多くの恵みを与えてくれる水源地域の森林を守り育てていくために、水源の森林づくりを進めています。

(問い合わせ先)
 環境農政局緑政部水源環境保全課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 電話045-285-0336

寄附申込ボタン

かながわボランタリー活動推進基金21

  ボランタリー団体の活動風景の写真

 この基金の活用により、ボランタリー団体等と県との協働事業を進めるとともに、ボランタリー活動を促進するための支援に取り組んでいます。

(問い合わせ先)
 県民局くらし県民部NPO協働推進課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 電話045-210-3703

寄附申込ボタン

南方諸地域戦没者追悼沖縄神奈川の塔整備基金

神奈川の塔写真  

 この基金を活用して南方諸地域戦没者を追悼する「神奈川の塔」の改修整備を平成26年度に行いました。今後必要となる整備に活用し、平和の尊さを次世代に継承するための取組を進めます。

(問い合わせ先)
 保健福祉局福祉部生活援護課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1
 電話045-210-4903

寄附申込ボタン


使途を指定しない寄附

 使途を特に指定せずに県政全般に対する寄附もお受けしています。

(問い合わせ先)
 総務局財政部財政課
 〒231-8588 横浜市中区日本大通1 電話 045-210-2266

寄附申込ボタン

各局の施策に対する寄附

 局ごとの施策に対する寄附もお受けしています。

局  名担当課問い合わせ先主な仕事の内容

寄附申込(ふるさとチョイスHP)へ

※企業局は連携しておりません

政策局総務室045‐210-3029県の計画づくりなどの仕事  施策への寄附申込  
総務局総務室045-210-2128県の組織の見直しや職員の給料の支払い、予算案の作成、税金を集めるなどの仕事  施策への寄附申込
安全防災局総務室045-210-3414災害を防ぐ仕事、交通安全や安全安心なまちづくりの仕事  施策への寄附申込
県民局総務室045-210-3624県民相談やNPO・広報・文化・青少年・消費生活・国際交流・次世代育成などの仕事  施策への寄附申込
スポーツ局総務室045-285-0799スポーツ行政を推進する仕事、ラグビーワールドカップ2019 や東京2020 オリンピック・パラリンピック競技大会などの仕事  施策への寄附申込
環境農政局総務室045-210-4031公害の防止や自然環境を守る仕事、農業・林業・水産業の生産を増やすための仕事  施策への寄附申込
保健福祉局総務室045-210-4618病気の予防・がん対策・保健・食品衛生の仕事、お年寄り・障がいのある人・生活に困っている人の手助けなどの仕事  施策への寄附申込
産業労働局総務室045-210-5532商業・工業・貿易などを盛んにする仕事、働く人の福祉・職業訓練の仕事  施策への寄附申込
県土整備局県土整備
経理課
045-210-6078都市計画をつくる仕事、県営住宅・公園・下水道・道路・橋・川などの建設や安全に保つ仕事、がけ崩れ防止の仕事、建築物指導の仕事  施策への寄附申込
企業局財務課045-210-7034水道、電気、水資源開発などの仕事

  施策への寄附申込

※企業局へご寄付いただく場合の納付方法は、納付書によるもののみとなります。

教育局財務課045-210-8109

小・中学校や県立高校などに関する仕事、図書館・博物館などの仕事

 
  施策への寄附申込

寄附の手続き

寄附をするには次の2つの方法をお選びいただけます。

(1)インターネットを利用したクレジットカードによる寄附 
(2)納付書による寄附

寄附の方法が決まりましたら、それぞれの「寄附を申し込む」アイコンをクリック(※)してください。
※ふるさとチョイスHPの神奈川県のページに移動します。

インターネットを利用したクレジットカードによる寄附の方法

 クレジットカードによる寄附を選ばれた場合は、ふるさとチョイスHPで申込みをしてください。Yahoo!公金支払いウェブサイトに移動するのでクレジットカード番号等を入力し、所定の手続きをしてください。

 ※ クレジットカード決済は、次の場合にご利用いただけます。 

  ・ 原則として寄附金の額が5,000円以上100万円未満の場合
  ・ VISA、MasterCard、JCB、ダイナース、American Expressのいずれかのロゴマークの入ったクレジットカードを利用

寄附申込フロー(クレジット)

納付書による寄附の方法

 納付書による寄附を選ばれた場合は、神奈川県内に本支店のある銀行(ゆうちょ銀行及び郵便局を除く)、信託銀行、信用金庫、信用組合等(神奈川県公金を納付できる金融機関)でお支払いいただくことになります。

寄附申込フロー(納付書)

ふるさと納税ワンストップ特例制度

 従来、ふるさと納税について寄附金税額控除の適用を受けるには、寄附者が確定申告を行う必要がありましたが、平成27年度税制改正により、「ふるさと納税ワンストップ特例制度」が創設されました。
 この制度は、確定申告を要しない給与所得者等が「ふるさと納税」を行う際、個人住民税が課税されている市区町村に対する寄附金控除の申請を、寄附先の市区町村などが寄附者に代わって行うことを申請できる制度です。ワンストップ制度を利用した場合は、所得税からの控除は発生せず、ふるさと納税を行った翌年の6月以降に支払う住民税の減額という形で控除が行われます。

この制度を利用できる方は、以下の2つの要件に該当する方のみとなります。

 1.給与所得のみの方などで、確定申告又は住民税の申告を行う必要がない方

 2.1年間に行う「ふるさと納税」の寄附先が5団体以下の方 

   【注意事項】確定申告をする方や6団体以上にワンストップ特例を申請する方などは、特例が適用されません。 [PDFファイル/295KB]

申請方法

 ・上記の2つの要件に該当し、制度の利用を希望される方は、記載例を参考にし、必ず押印をしたうえで申請書を提出してください。

 ・寄附ごとに特例申請書を提出してください(同日に、本県に複数回申し込みをした場合は、1枚に合算した金額を書いて提出しても構いません)。

 ・本県に寄附をされた方で寄附金税額控除に係る特例の適用を希望される方は、申告特例申請書(第55号の5様式) [PDFファイル/248KB]]をダウンロードし、必要事項を記載の上、寄附された基金等所管課へ送付してください。なお、記載方法については、こちらの申告特例申請書(第55号の5様式)【記入例】 [PDFファイル/502KB]を参考にしてください。

 ・寄附された翌年の1月1日までに申請書に記載した内容に変更がある場合は、申告特例申請事項変更届出書(第55号の6様式) [PDFファイル/246KB]をダウンロードし、1月10日までに、寄附された基金等所管課へ送付してください。

 danger平成28年(平成28年1月1日から平成28年12月31日)寄附分より、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」に「個人番号(マイナンバー)」を記載する事が必要となりました。

 申告特例(=ワンストップ)制度を申請する際には、個人番号を記載する欄のある「申告特例申請書」をご使用いただき、個人番号の確認ができるものと、身元(実存)確認ができるものを併せて送付していただく必要があります。

個人番号カード持っている場合

  「申告特例申請書」+「個人番号カード」の写し1枚(表・裏が必要です)

個人番号カード持っていない場合

  「申告特例申請書」+「通知カード」または「住民票(個人番号付き)」の写し1枚
                              +「運転免許証」「旅券(パスポート)」「写真付き身分証明書※1」の写しをいずれか1枚

  「申告特例申請書」+「通知カード」または「住民票(個人番号付き)」の写し1枚
                             +「健康保険の被保険者証」「写真なし身分証明書※2」「地方税、国税、公共料金の領収書」「納税証明書」「印鑑登録証書」   「住民票 + 住民票記載事項証明書」「母子健康手帳」「国民年金手帳」の写しをいずれか2枚以上

※1 「写真付き身分証明書」とは、通知カードに記載された氏名及び出生の年月日又は住所が記載され、かつ、本人の写真の表示が施されたものを指します(写真入りの学生証・社員証・資格証明書など)。

※2「写真なし身分証明書」とは、本人の写真の表示のない身分証明書等で、通知カードに記載された氏名及び出生の年月日又は住所が記載されているものです(写真のない学生証・社員証・資格証明書など)。

   

問い合わせ先

 寄附の相談・申込

 総務局財政部財政課 電話045-210-2266

税制度・申告

 総務局財政部税務指導課 電話045-210-2322

ふるさと納税について(県ホームページ)

ふるさと納税について(総務省ホームページ)

申告について(国税庁ホームページ)

県内市町村に対する寄附についてのお問い合わせ先

 問い合わせ先一覧(各市町村のふるさと納税関連ページへのリンク集)

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神奈川県

このページの所管所属は 総務局 財政部 財政課 です。