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更新日:2021年3月1日

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リーフレット、パネル『かながわの水がめ』

パンフ、パネル「かながわの水がめ」の紹介

かながわの水がめは、大きくは相模川水系(相模ダム・城山ダム・宮ヶ瀬ダム)と酒匂川水系(三保ダム)に分けられます。

この二つの水系により県内の水需要の9割以上をまかなっており、4つのダムは「かながわの水がめ」として大きな役割を果たしています。

また、ダムの役割はこのような水の確保のほかに、洪水被害の軽減や川の水の安定供給などの機能を持っています。

リーフレット「かながわの水がめ」

パネル「相模川と酒匂川」「かながわの水源」「かながわの水がめ」

リーフレット及びパネルは、イベントや関連施設にて配布・展示しております。

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