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更新日:2026年10月15日
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県庁舎やロボットの活用が見込まれる県立施設にロボットの導入を進め、多くの県民にロボットを身近に感じてもらうとともに、職員等の業務効率の向上などのモデルケースを示すことにより、ロボットの社会実装の加速化につなげていきます。
令和8年10月1日 ロボット見える化事業(県施設へのロボット導入)ページを公開しました。
県庁舎やロボットの活用が見込まれる県立施設にロボットの導入を進め、ロボットの「見える化」を図ることにより、多くの県民にロボットを身近に感じてもらうとともに、ロボットの普及に取り組む県自らがロボット導入を進め、職員等の業務効率の向上などのモデルケースを示すことにより、ロボットの社会実装の加速化につなげていきます。
R8年度は以下の施設にロボットを試行導入します。(随時更新予定)
| 施設名 | 所在地 | ロボット(企業名) | 試行期間(予定) |
| 県立東部総合職業技術校 |
〒230-0034 神奈川県横浜市鶴見区寛政町28−2 |
【案内ロボット】 ホプロボ(株式会社ホープラン東京) |
10月16日~2月頃まで |
| 県立西部総合職業技術校 |
〒257-0045 神奈川県秦野市桜町2丁目1−3 |
【案内ロボット】 ホプロボ(株式会社ホープラン東京) |
10月16日~2月頃まで |
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