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更新日:2022年2月21日

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学ぼう!知ろう!身近なキケン―消費生活キッズページ―

神奈川県のキッズ向けの消費者情報のサイトです。身近な消費生活トラブルの予防法と対策をしっかり学ぶことができます。

子どもの事故バナー20210818

子どもの事故防止

 子どもは、周りの大人から見ると思いがけない行動や反応をすることがあり、その結果としてさまざまな「不慮の事故」に巻き込まれることが少なくありません。製品による事故などの情報を集めました。

危険!食品による窒息事故  豆やナッツ等 3歳頃までは食べさせない ベビーカーの転倒事故! シートベルトは必ず締めましょう

子どもが下敷きに 家具やテレビの転倒に注意 目を離さないで おむつ交換台からの転落事故

歯磨き中 のど突き事故などに気を付けて! お風呂では子どもから目を離さないで! 蒸気が出る家電でのやけどに注意! ストーブやヒーターでのやけどに注意!   

エスカレーターでの挟まれ事故に注意! 帰省先での子どもの事故に気をつけて 子どもが飲んでしまった! お酒の置き場所に注意 

液体芳香剤の誤飲 重症になることも 電車の戸袋への挟まれ事故に注意! その他

 

 危険!食品による窒息事故

【事例1】

 薄くスライスしたリンゴを自分で持たせ、食べさせていたところ、えずいて顔が真っ赤になった。苦しそうな様子が続き、嘔吐した。 (当事者:0歳10カ月 男児)

【事例2

 あめ玉の形をしたチーズを食べさせたところ、のどに詰まらせた。すぐに吐き出したので大事には至らなかったが、危険だと思う。 (当事者:3歳)

ひとことアドバイス

  • 乳幼児は食品をかみ砕く力、飲み込む機能が未発達です。
  • 窒息事故を防止するため、食べ物は小さく切ったり、形態を変えたりした上で、よくかんで食べさせましょう。
  • 寝転んだ姿勢や、口に入れた状態での遊びやおしゃべりは危険です。正しい姿勢で座らせ、食べることに集中させましょう。
  • 日本小児科学会のホームページなどを参考に、窒息事故の要因と対策を正しく理解することも大切です。

http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support168.html 

「危険! 食品による窒息事故」の動画はこちら

食品による窒息

 

 豆やナッツ等 3歳頃までは食べさせない

【事例1】

 1.5センチほどの豆菓子を食べていたところ、のどに引っかかった様子で苦しがった。唇の色が悪くなった。 (当事者:1歳 男児)

【事例2】

 親が1歳の子どもに、砕いて小さくしたアーモンドを与えていた。兄弟と遊びながら食べていたら突然むせ込み、その後からせきと高熱が数日続き、入院となった。 (当事者:1歳)

ひとことアドバイス

  • 奥歯が生えそろわず、かみ砕く力や飲み込む力が十分ではなく、気道も狭い子どもが、豆やナッツ等を食べると、気道に入って気管支炎や肺炎を起こしたり、窒息したりするおそれがあります。事故が発生した場合は大変危険ですので、豆等は3歳頃までは食べさせないでください。小さく砕いた豆等も同様の危険があります。
  • 小さい子どもは何でも口に入れてしまいます。家族の食べ残しを、子どもが誤って口に入れないよう、手の届かないところに置きましょう。

http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support152.html

「豆やナッツ等 3歳ごろまでは食べさせない」の動画はこちら

豆やナッツ

 

 

 ベビーカーの転倒事故! シートベルトは必ず締めましょう

【事例1】

 駐車場のスロープを降りていたところ、ベビーカーが、掛けていた荷物に引っ張られるように手前に倒れた。子どもはシートベルトを装着しておらず、地面に転落した。外傷性くも膜下出血により7日間入院した。 (当事者:1カ月 男児)

【事例2】

 片手でベビーカーを押していた。ベビーカーから手を離した瞬間、掛けていた荷物の重みでベビーカーが手前に転倒した。子どもはアスファルトに放り出され、頭と顔を打撲した。シートベルトは装着していなかった。 (当事者:3カ月 女児)

ひとことアドバイス

  • ベビーカーが転倒した際にシートベルトをしていないと、子どもがベビーカーから投げ出され大けがをするおそれがあります。ベビーカーに子どもを乗せたら、その都度、必ずシートベルトを装着させましょう。
  • ベビーカーは、ハンドルに荷物を掛けるとバランスを崩し、転倒しやすくなることを認識しましょう。

http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support156.html

「ベビーカーの転倒事故! シートベルトは必ず締めましょう」の動画はこちら

ベビーカーからの転落

 

 子どもが下敷きに 家具やテレビの転倒に注意

【事例1】

 木製のタンスの引き出しを出して、片足を掛けて遊んでいたら、突然、タンスとその上に置いていたテレビが倒れてきて、テレビと床に頭が挟まれる状態となった。(当事者:1歳)

【事例2】

 テレビ台に登って遊んでいたところ、37インチのテレビごと転倒し、腹部にテレビが刺さるような形で床に転落した。9日間の入院になった。(当事者:2歳)

ひとことアドバイス

  • タンス、棚などの家具やテレビが転倒し、子どもが下敷きになると、場合によっては死に至ることもあります。事故は6歳以下の子どもに多く発生しています。
  • 家具やテレビは転倒防止グッズ等を利用し、固定して使用しましょう。
  • 家具の引き出しや扉には鍵やストッパー等を付け、子どもが容易に開けられないようにしましょう。
  • 家具の上にはおもちゃやリモコン等、子どもの興味を引くものを置かないことも大切です。

http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support132.html

「子どもが下敷きに 家具やテレビの転倒に注意」の動画はこちら

家具やテレビの転倒

 

 目を離さないで おむつ交換台からの転落事故

【事例1】

 ホームセンターの授乳室に設置されたおむつ交換台を使っていた。おむつ交換台から離れた所に置いてある汚物入れにおむつを捨てに行った間に、生後5カ月の息子が落下した。 (当事者:0歳 男児)

【事例2】

 商業施設の多目的トイレのおむつ交換台で、おむつを替えていたところ、一瞬目を離した際に、子どもが転落した。床にうつ伏せで倒れており、すぐに泣き出した。嘔吐やけいれんはしていないが、頭がい骨を骨折し、1日入院となった。 (当事者:0歳 女児)

ひとことアドバイス

  • 商業施設に設置してあるおむつ交換台などでおむつを替える際は、子どもから極力目や手を離さず済むよう、替えのおむつ等、あらかじめ必要なものを準備してから行いましょう。
  • 月齢の低い乳児でも、じっとしているように見えてよく動きます。また、突然寝返りが出来るようになることもあります。おむつ替えが終わっても、転落防止のため、おむつ交換台から降ろすまでその場を離れてはいけません。おむつ交換台に子どもを乗せたまま、手を洗いに行ったり、おむつを捨てに行ったりすることはやめましょう。
  • おむつ交換台にベルトがある場合には、ベルトを締めましょう。ベルトを締めていても、寝返りなどをしてベルトから抜け落ちることがあるので油断してはいけません

http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support134.html

「目を離さないで おむつ交換台からの転落事故」の動画はこちら

おむつ交換台

 

 歯磨き中 のど突き事故などに気を付けて!

【事例1】

 歯ブラシを口にくわえてソファに座っていたが、前のめりに転落し歯ブラシが刺さった。親が歯ブラシを抜き、歯医者に行ったが、その後、発熱し首に腫れもあったので、別の病院を受診したところ入院となった。(当事者:1歳)

【事例2】

 歯ブラシをくわえて走っていたところ転倒し、歯ブラシがのどに突き刺さり、口の奥から出血した。血は自然に止まったが、発熱し、元気がないため救急外来を受診し、8日間入院した。(当事者:4歳)

ひとことアドバイス

  • 歯磨き中に歯ブラシをくわえたまま転倒し、のどを突くなどしてけがをしたという事故が報告されており、特に、1歳から3歳頃の子どもに多く見られます。
  • 歯磨き中は保護者がそばで見守り、床など安定したところに座らせて行いましょう。
  • 歯ブラシを口に入れたり、手に持ったまま歩かせたりしないようにしましょう。
  • 子ども用歯ブラシは、のど突き防止カバーなどの安全対策を施したものを選ぶようにしましょう。

http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support116.html

「歯磨き中 のど突き事故などに気を付けて!」の動画はこちら

歯磨き中の事故

 

 お風呂では子どもから目を離さないで!

【事例1】

 親が洗髪のため、1分ほど目を離した際に、50センチ程お湯が入った浴槽で子どもがうつ伏せになり溺れていた。すぐに人工呼吸の処置を行い、救急車を呼んだ。(当事者:2歳)

【事例2】

 兄2人と入浴していた子どもが浴槽に急に沈み、その後仰向けで浮いた。親を呼んで浴槽から引き上げたが、子どもはけいれんし顔面そう白となっていたため、急いで救急要請をした。(当事者:3歳)

ひとことアドバイス

  • 家庭の浴槽で子どもが溺れる事故が報告されています。中には命に関わる重篤なケースもあり、注意が必要です。
  • お風呂では、ちょっとした油断が大きな事故につながります。子どもから目を離さないようにしましょう。
  • 「親が洗髪しているときは子どもを浴槽に入れない」「別の子どもの世話のために浴室を離れる際は、浴室に子どもを残さず一緒に移動する」「子どもたちだけで入浴させない」などの対策が大切です。

http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support125.html

「お風呂では子どもから目を離さないで!」の動画はこちら

お風呂での事故

 

 

 

 

 

 

 

蒸気が出る家電でのやけどに注意!

【事例1】

 寝室にある熱い蒸気が出る加湿器の電源を入れて、ドアを開けていた。子どもが寝室に入ってきて、蒸気の出口に手を突っ込み泣いた。手の指にやけどを負った。(当事者:9カ月 女児)

【事例2】

 炊飯器をキッチンにある高さ60~70センチの引き出しの上に置いていた。普段はキッチンの柵をしているが開いており、子どもが炊飯器の蒸気口に両手を置き泣いていた。母親が泣き声で気付いたが、やけどを負い24日間入院した。(当事者:1歳2カ月 男児)

ひとことアドバイス

  • 炊飯器、ポット、ケトル、スチーム式の加湿器などの家電から出る蒸気は、蒸気口では100度近い高温になっている場合があります。高温の蒸気は数秒触れただけでやけどを負う恐れがあるため大変危険です。
  • 蒸気が出る家電を使う際は、乳幼児の手が届かない位置に置きましょう。
  • 蒸気レス、蒸気カット、蒸気セーブなどの高温蒸気への対策機能が表示された家電もあります。蒸気によるやけどを防ぐために、これらを選ぶことを積極的に検討しましょう。

https://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support175.html

「蒸気が出る家電でのやけどに注意!」の動画はこちら

蒸気が出る家電

 

 

 

 

 

ストーブやヒーターでのやけどに注意!

【事例1】

 自宅で遊んでいる際に石油ストーブを触ってしまい、両方の手のひらをやけどした。(当事者:1歳8カ月 女児)

【事例2】

 ヒーターに右手を突っ込んでしまい、手をやけどした。(当事者:1歳0カ月 女児)

ひとことアドバイス

  • 子どもは好奇心が旺盛なため、熱いかどうかよく分からないまま、ストーブやヒーターの表面を触ったり、温風の吹き出し口に手を入れたりしてしまうことがあります。普段から安全柵で囲むなど、子どもが触れられないような環境づくりをしましょう。
  • 子どもは大人より皮膚が薄いため、短時間で深いやけどになりやすく、注意が必要です。やけどを負った場合は、すぐに流水で冷却しましょう。水ぶくれがあれば潰さないようにして医療機関を受診しましょう。

https://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support165.html

「ストーブやヒーターでのやけどに注意!」の動画はこちら

ストーブやヒーターでの事故

 

 

 

 

 

 

エスカレーターでの挟まれ事故に注意

【事例1】

 ショッピングモールのエスカレーターの降り口で遊んでいた際、手すりのベルト引き込み口に右手が引き込まれてしまい、けがをした。(当事者:2歳 男児)

【事例2】

 エスカレーターの降り口付近で、床に落としてしまったイヤホンを拾おうとしたら、手すりと床の間に頭が挟まってしまった。(当事者:1歳 男児)

ひとことアドバイス

  • 子どもがエスカレーターの手すりなどに手指や頭などを挟まれる事故が発生しています。子どもの手足や頭は大人より小さく、狭い隙間でも入ってしまうため注意が必要です。
  • エスカレーター付近では、決して子どもを遊ばせてはいけません。
  • エスカレーターがある場所では、保護者は子どもから目を離さないようにしましょう。
  • 年齢に応じて、エスカレーターによる事故の危険性を子どもに教えることも大切です。

https://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support143.html

「エスカレータでの挟まれ事故に注意」の動画はこちら

エスカレーター挟まれ事故

 

 

 

 

 

 帰省先での子どもの事故に気をつけて

【事例1】

 帰省中にはしゃいでいて、左手をストーブの上についた。左の手のひら、指、手首などにやけどをした。(当事者:3歳 女児)

【事例2】

 実家へ帰省中、子どもが口をむしゃむしゃしていると思ったら、タバコを食べていた。つかまり立ちをして、棚の上にあった祖父のタバコを床に落としたようだ。その後5回おう吐した。(当事者:0歳 女児)

ひとことアドバイス

  • 普段、子どもが居住していない帰省先では、子どもの事故防止対策が取られていないことがあります。子どもは好奇心が旺盛なため、見たことのない物があれば興味を持ち触りたがります。帰省先では子どもにとって危険な物がないか確認し、事故防止対策を取りましょう。
  • 子どもにとってどんなものが危険かを帰省先の親などと共に認識し、共有することが大切です。子どもが触ったり、誤飲したりすると危険なものは、触らせないようにしたり、子どもの目の届かないところに片付けたり工夫をしましょう。
  • 周囲の大人は子どもの行動に気を配り、目を離さないようにしましょう。

https://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support137.html

「帰省先での子どもの事故に気をつけて」の動画はこちら

帰省先での事故

 

 

 

 

 

 子どもが飲んでしまった! お酒の置き場所に注意

【事例1】

 夕食後、家事をしていたところ、家族が飲み残した赤ワインを10カ月の娘が飲んでいた。少し顔が赤くなり、ぐったりしていたので病院に連れて行き受診した。(当事者:10カ月 女児)

【事例2】

 家族が晩酌中、2歳の息子に水を持ってこようと目を離したところ、飲みかけのハイボールが減っていた。息子が1、2口飲んでしまったようだ。(当事者:2歳 男児)

ひとことアドバイス

  • 家庭内で大人が飲んでいたアルコール飲料を、子どもが飲んでしまったという事故が報告されています。特に子どもの場合、アルコールの摂取量によっては深刻な事故につながるおそれがあるので注意が必要です。
  • アルコール飲料の入ったグラスや缶等は、子どもの手の届かない場所に置き、飲酒後はすぐに片付けましょう。
  • 親族や友人等が集まって飲酒するときも、子どもが一緒にいる場所では、アルコール飲料を置く場所に気をつけて、子どもの動きに注意を払いましょう。
  • アルコール飲料を飲んだと疑われる等心配な場合は医療機関を受診しましょう。休日や夜間の場合は、こども医療電話相談(全国同一の短縮番号:#8000)で相談できます。

https://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support151.html

「子どもが飲んでしまった! お酒の置き場所に注意」の動画はこちら

お酒の置き場所に注意

 

 

 

 

 

 液体芳香剤の誤飲 重症になることも

【事例】

 トイレに置いていた液体芳香剤を誤飲した。3回吐き、激しくせき込んだ。その後、熱が出て、呼吸が速くなった。翌日病院に行ったら化学性肺炎と診断され2週間入院した。胸部CTにて、肺の一部が空洞のようになっている箇所がみられ、治るかどうかは不明である。(当事者:1歳 男児)

ひとことアドバイス

  • 液体芳香剤は、乳幼児の手や目が届かない場所で使用・保管しましょう。
  • 液体芳香剤の液は、気管に入ると化学性肺炎を生じる危険があります。誤飲しても慌てて吐かせずに、商品名と飲んだと思われる量を確認し、すぐにかかりつけ医や中毒110番等に相談しましょう。
  • 液体芳香剤の液が目に入った場合は、すぐに流水で洗い流しましょう。皮膚に付いた場合は、かぶれるおそれがあるので石けんなどでよく洗いましょう。

https://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support171.html

「液体芳香剤の誤飲 重症になることも」の動画はこちら

液体芳香剤の誤飲

 

 

 

 

 

 電車の戸袋への挟まれ事故に注意!

【事例1】

 親と一緒に電車のドア付近に乗車していたところ、ドアが開いた際に、腕が戸袋に巻き込まれけがをした。(当事者:5歳)

【事例2】

 電車のドアが開いた際に、ベビーカーに乗っていた子どもの足が戸袋に引き込まれてけがをした。(当事者:2歳)

ひとことアドバイス

  • 電車の戸袋に挟まれる事故が、0歳から5歳までの乳幼児に多く起こっています。大きなけがにつながる場合もあり注意が必要です。
  • 電車のドアが開く際に、子どもの手や腕、足などがドアに触れることがないように十分気をつけましょう。
  • ドア付近に立たないよう、子どもに伝えることも大切です。
  • ベビーカーに乗せているときや保護者が抱っこしているときにも事故が起きているので、注意しましょう。

https://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mailmag/kmj-support157.html

「電車の戸袋への挟まれ事故に注意!」の動画はこちら

電車の戸袋への挟まれ事故

 その他

外出先での子どもの水の事故にご注意ください!

http://www.pref.kanagawa.jp/docs/r7b/cnt/f370214/p1191475.html


身近なキケン!こんなトラブルがあるんだ!

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くらし安全防災局 くらし安全部消費生活課

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電話:(045)312-1121(代表)

内線:2640-2643

ファクシミリ:(045)312-3506

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