「健康のため水を飲もう」推進運動に協賛しています 水分補給で元気な毎日!

掲載日:2020年6月29日

健康のため水を飲んで、熱中症や脳梗塞などの重大な事故から尊い人命を守る。

「水」は私たちが生きていくために欠くことのできない存在です。

体内の水分を5%失うと脱水症状や熱中症状などの症状が現れ、中高年で多発する脳梗塞や心筋梗塞なども水分摂取量の不足がリスク要因の一つされ、様々な健康障害のリスク要因となります。

運動や入浴、就寝中など普段の生活の中で汗をかくことで不足する水分を、こまめに補給することで、これらの健康障害を未然に防ぐことができます。

「健康のため水を飲もう」推進運動(「健康のため水を飲もう」推進委員会主唱、厚生労働省後援)は、

番号1 こまめに水を飲む習慣の定着
「運動中には水を飲まない」などの誤った常識をなくし、正しい健康情報を普及する
水道など身近にある水の大切さの再認識

の3つの普及をさせることで、子どもから高齢者までの広く国民一般の健康増進、疾病・事故予防に寄与する活動を行っています。

県営水道も同運動に協賛し、ポスター・チラシを給水区域内の学校や図書館等への配布、安全でおいしい水づくりを紹介するイベントなどとあわせて、様々なキャンペーンを展開しています。

多国語チラシ
 ポスター(多国語)(PDF:922KB)
川柳チラシ 健康のために水を
ポスター(川柳)(PDF:475KB)  健康のため水を飲もう講座(PDF:635KB)

身近にある安全で安心な水道水

県営水道の水道水は、水道法に基づく51項目を含む150以上の水質検査を実施しており、安全で安心してお飲みいただけます。
健康にとって欠かすことのできない水分は、生活の中で身近な存在である水道水で手軽に補給しましょう。

 

健康のため水を飲もうロゴ

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