更新日:2024年2月28日

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新型コロナウイルス変異株の存在割合

新型コロナウイルス変異株の割合を掲載しています。

相模川左岸・右岸

変異株の存在割合の経時的な推移

  • 期間
    左岸:2022年1月24日から2023年12月19日まで
    右岸:2022年1月17日から2023年12月19日まで

左岸

2023年12月変異株 左岸のグラフ

 

右岸

2023年12月変異株 右岸のグラフ

変異株の種類(左岸・右岸共通)

2023年9月変異株 グラフの変異株名称 左岸

EG.5.1.1の割合が、直近の12月19日に左岸で約87%、右岸で約73%を占めた。また、直近の12月19日に右岸ではXBB.1.5が27%、左岸ではXBB.1.9.1が約10%を占めている。

※2023年10月31日は右岸は定量解析の結果が低値のため、左岸のみ変異解析を実施しております。

※感染者数が少ない時期の下水による変異株の存在割合は、下水中のウイルス濃度が低くなるため信頼性に課題があります。また、変異株の割合が5%未満の場合は、信頼性に課題があります。

相模川左岸・右岸について

左岸

相模原市、座間市、綾瀬市(一部)、海老名市、寒川町、藤沢市(一部)、茅ケ崎市、平塚市(飛地)

右岸

愛川町、厚木市、伊勢原市(一部)、平塚市、大磯町

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