緊急事態宣言解除後の医療提供体制について

掲載日:2020年6月24日

新型コロナウイルス感染症に係る国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、新型コロナウイルス感染症拡大防止に対応しつつ、通常医療を再開しています。
再警戒の神奈川警戒アラートを発動した場合には、公益社団法人神奈川県医師会及び公益社団法人神奈川県病院協会と連携し、アラート発動後、14日以内に必要な病床数を確保します。

稼働病床・確保病床の見込み

稼働病床・確保病床の見込み

  令和2年5月29日現在 アラート無しでの1カ月後 アラート発生後2週間以内
  稼働病床 確保病床 稼働病床 確保病床 稼働病床 確保病床
高度医療機関 82 169 40 170 100 170
重点医療機関 318 1,257 260 1,230 550 1,230
重点医療機関協力病院 413 801 350 800 450 800
合計 813 2,227 650 2,200 1,100 2,200
本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
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  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa