ホーム > 教育・文化・スポーツ > 教育の安全・安心 > 青少年の健全育成 > 【青少年センター】青少年サポートプラザ > 横浜市東部のNPO等情報 > つづき父親の会
更新日:2026年6月25日
ここから本文です。
県内の支援団体の紹介
※この情報は、団体の依頼に基づき掲載していますので最新の情報とは限りません。ご利用の際はご自身で内容や条件などを各NPO等にお問い合わせください。
|
支援の形態 |
|
|||
|---|---|---|---|---|
| 対象者・対象年齢 |
|
|||
| 支援の分野 |
|
|||
| 対象地域 |
|
|||
| 所在地・主な活動場所 (アクセス) |
(主な活動場所) 南地区センターを利用 |
|
|---|---|---|
| 団体発足年月日 |
2016年(平成28)年4月1日 |
|
| 会員数 | 20名 | |
| メールアドレス | jun1okubo@ksj.biglobe.ne.jp | |
| 電話や窓口の受付日と時間 | 受付日 平日 | |
| 時 間 9時から20時 | ||
| 活動日と活動時間 | 活動日 |
原則、毎月第2土曜日 |
| 活動時間 | 定例会:午後3時~5時 (定例会終了後、有志で食事会) |
|
つづき父親の会は、ひきこもりの子どもを持つ父親の会です。
わが子のひきこもりの時間に押しつぶされないように親が元気でエネルギッシュであるよう、父親同士が語る会合を行っています。父親は働くのが当然、子育ては母親まかせという時代に生きてきた父親が、ひきこもりの子どもへどう向き合えばいいのかという悩みに対して、一般的な家族会は母親の参加が多く、父親ならではの悩みが伝わりにくいと思われる方は、つづき父親の会への参加をお待ちしております。
ひきこもりはそれぞれ20代、30代、40代、50代と直面する課題が異なるために、精神医療や心理、年金生活保護など、外部講師を招いて学習会を行っています。また親が学ぶことで、子どもとの関係の修復や前進につなげます。
社会福祉士、精神保健福祉士が会合に参加している。
数少ない父親だけの会。
横浜市生活支援課
横浜市青少年センター
青少年サポート課
電話 045-263-4479
このページの所管所属は 青少年センターです。