ホーム > 産業・働く > 業種別情報 > 農業 > 農産物の上手な利用法(干し柿・材料)

更新日:2022年3月14日

ここから本文です。

農産物の上手な利用法(干し柿・材料)

「農産物の上手な利用法」のページでは、オープンラボで実験された農産加工実験や神奈川県農業技術センターの過去の研究成果を紹介しています。

 
 

材料

柿…適宜

 
 
 

★カキ

カキには甘柿、渋柿などいろいろな品種があります。甘柿はそのまま食べることができるので、一般的には干し柿にせず、そのまま食べ、干し柿の原料には渋柿が用いられます。甘柿も干し柿の原料として使えます。関東では甘柿であっても、他の地方で栽培すると渋が抜けきらず、渋柿となるものもあります。干し柿の原料は甘柿、渋柿にこだわらず、手近にあるカキを有効に利用しましょう。

 
 
 
 
 
 
 

 

 

このページのトップへ
干し柿の作り方へ
作り方のアドバイスへ
農産物の上手な利用法へ戻る

このページに関するお問い合わせ先

生産環境部(品質機能研究課)
電話 0463-58-0333 内線344から345

このページの所管所属は 農業技術センターです。