神奈川県埋蔵文化財センター

掲載日:2021年5月1日

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トピックス

【重要なお知らせ】

〇「新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた県の基本方針」を踏まえ、当館については5月11日まで臨時休館を延長させていただきます。ご来館予定の皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

令和3年度 第1回考古学講座(5月9日)は予定通り開催します。なお、今後、新型コロナウイルス感染症拡大の状況によっては、開催を中止とする場合がありますので、予め、ご了承ください。

令和3年度かながわの遺跡展の図録データを掲載しました。

令和3年度かながわの遺跡展各会場での展示の概要がご覧いただけます。

県内埋蔵文化財関係イベント情報を更新しました。(5月1日更新)

史跡相模国分寺跡指定100周年記念展示「100年かけて相模国分寺跡の謎にいどむ」が海老名市立郷土資料館「海老名市温故館」で開催中です。

「おうち de まいぶん ~自宅で埋文遊び~」を新たに作成しました。

令和3年4月1日より資料の利用申請書等の押印が不要となりました。

 

埋蔵文化財センターの概要

先人たちの活動の痕跡(遺跡)や土器・石器などの使った道具(遺物)は、文化財を保護するための法律で「埋蔵文化財(まいぞうぶんかざい)」と呼ばれています。埋蔵文化財は、地域の歴史や文化の成り立ちを明らかにする上で欠くことのできない国民共有の財産です。

埋蔵文化財センターでは、発掘調査による出土品などを適切に収蔵・保管し、これらの公開・活用を通じて、県民のみなさまの歴史や文化に対する探求心、学習意欲などに応えるための様々な事業を行なっています。

エントランスの様子資料管理閲覧室の様子
 

※県内埋蔵文化財関係イベントに関するチラシのリンク集はこちら

※掲載イベントの中には、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、開催中止となるものがありますので、事前にイベント主催者にご確認をお願いします。

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 太古の歴史を感じる 神奈川県埋蔵文化財センター

テレビ神奈川「カナフルTV」にて、埋蔵文化財センターが紹介されました。
特命かながわ発信隊のスベリー・マーキュリーさんが、土偶づくりを体験します。ぜひご覧ください!

動画はこちら● https://www.youtube.com/watch?v=N9kSfX9VTDQ

カナフルTV● http://www3.tvk-yokohama.com/kanaful/index.html


スベリーマーキュリーさんの画像土偶づくり体験

 埋蔵文化財センターってどんなとこ?―雄大な古代を身近に感じてみよう!

かなチャンTV「特命かながわ発信隊」にて、埋蔵文化財センターが紹介されました。
かなチャンTVアドバイザーのアホマイルド坂本さんが、古代の生活の様子が分かる出土品などをレポートしています。
ぜひご覧ください!
動画はこちら● https://www.youtube.com/watch?v=BvLmSrphtGw

かなチャンTV● https://www.youtube.com/user/KanagawaPrefPR

かなチャンテレビ1かなチャンテレビ2
かなチャンテレビ3かなチャンテレビ4

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普及活用

埋蔵文化財の発掘調査の成果や、土器や石器などの出土品を活用した事業を行っています。

かながわの遺跡展

かながわの遺跡展では県内の発掘調査によって出土した資料を中心に、テーマに沿った展示を行っています。資料とじかに接することにより郷土神奈川の歴史に関心をもっていただくとともに、考古学、埋蔵文化財についての理解を深めていただく趣旨で実施しています。

※令和3年度はかながわの遺跡展を中止します。

令和2年度 かながわの遺跡展「相模川 遺跡紀行~3万年のものがたり~」※終了しました。

◆遺跡展の図録データのダウンロードはこちら

◆あつぎ郷土博物館Facebook「あつぎの歴史・民俗・自然が好き!」で展示の様子がご覧になれます。

◆神奈川県立歴史博物館ホームページ【Webでたどる】令和2年度かながわの遺跡展「相模川 遺跡紀行~3万年のものがたり~」で展示の様子がご覧になれます。

神奈川県立歴史博物館Twitterでも遺跡展について紹介しています。

 私たちは、日ごろどの程度「川」を意識しているでしょうか。穏やかに流れる川は、水道水や農業用水といった私たちの暮らしの重要な部分を支えていますが、普段は橋を渡るときや河川敷で目にする程度で、川のことをいつも気にかけている人は少ないでしょう。しかし、100 年ほど前まで、川は日々の暮らしに欠かせない水の源であり、様々な物資や人を運ぶ交通路であり、そしてまた両岸の往来を妨げ、時にはその流れで家や田畑を押し流す恐ろしいもので、人はその存在を無視することはできませんでした。
 本年度のかながわの遺跡展では、神奈川県内で最大の河川である相模川流域の遺跡をテーマとしました。相模川は、富士五湖のひとつである山中湖を水源のひとつとし、丹沢の山麓を潤しながら相模平野へと流れ出て、相模湾へと注ぎます。その流れは数多くの動植物を支えており、流域の生態系を豊かにしています。私たち人間もまたその例外ではなく、相模川の流域には人々の活動の痕跡が遺跡として数多く残されています。本展示では、はるか旧石器時代から始まり、3万年以上にわたり相模川のほとりで生きてきた人の歩みを見ていきます。この展示が、はるか昔から私たちの暮らしに寄り添ってきた「川」に思いを巡らせるきっかけになれば幸いです。 

令和2年度かながわの遺跡展(表)令和2年度かながわの遺跡展(裏)

※令和2年度かながわの遺跡展のチラシダウンロードはこちら(PDF:2,151KB)

 

【厚木会場】※ 終了しました

◆あつぎ郷土博物館Facebook「あつぎの歴史・民俗・自然が好き!」で展示の様子がご覧になれます。
日 程 令和2年12月24日(木曜日)から令和3年1月11日(月曜日)※会期終日が変更となりました。
休館日 令和2年12月28日(月曜日)から令和3年1月3日(日曜日)
時 間 9時から17時(入館は16時30分まで)
会 場 あつぎ郷土博物館 企画展示室
観覧料 無料

関連行事
〇特別講演(※事前の申込が必要です)
第1回 令和2年12月26日(土曜日) 13時30分から15時30分
講  師 小野 映介(駒澤大学文学部地理学科教授)
演  題 「相模川の沖積平野における地理環境変遷と遺跡の立地」
会 場① あつぎ郷土博物館 体験学習室 定員20名(無料)
会 場② 神奈川県埋蔵文化財センター研修室 定員39名(オンライン中継、無料)
【第1回特別講演は終了しました】
 

〇みどころ解説(※申込不要、定員20名先着順)※全回、開催中止となりました。
※展示室内ではなく、別室で講座形式の解説を行います。
会 場 あつぎ郷土博物館 体験学習室
日 時 第1回 令和3年1月9日(土曜日)
    第2回 令和3年1月17日(日曜日)
    第3回 令和3年1月23日(土曜日)
    上記各日、午前・午後の2回実施 午前の部:11時から11時45分
                     午後の部:14時から14時45分

 

【横浜会場】※終了しました

◆神奈川県立歴史博物館ホームページ【Webでたどる】令和2年度かながわの遺跡展「相模川 遺跡紀行~3万年のものがたり~」で展示の様子がご覧になれます。

神奈川県立歴史博物館Twitterでも遺跡展について紹介しています。

日 程 令和3年2月9日(火曜日)から3月7日(日曜日)※開催中止となりました。
休館日 月曜日、2月12日(金曜日)、2月16日(火曜日)、2月24日(水曜日)
時 間 9時30分から17時(入館は16時30分まで)
会 場 神奈川県立歴史博物館 特別展示室
観覧料 常設展観覧券でご覧いただけます。300円(20歳以上、学生は除く)ほか

関連行事
〇特別講演(※事前の申込が必要です) 
第2回 令和3年2月7日(日曜日) 13時30分から15時30分※開催中止となりました
講  師 中島 圭一(慶応義塾大学文学部教授)
演  題 「相模川流域からみた中世社会」
会 場① 神奈川県立歴史博物館 講堂 定員35名(当日の常設展観覧券が必要)
会 場② 神奈川県埋蔵文化財センター研修室 定員39名(オンライン中継、無料)
【第2回特別講演は開催中止となりました】

 

第3回 令和3年2月27日(土曜日) 13時30分から15時30分※開催中止となりました
講  師 禰冝田 佳男(大阪府立弥生博物館館長)
演  題 「再考 南関東の弥生文化」
会 場① 神奈川県立歴史博物館 講堂 定員35名(当日の常設展観覧券が必要)
会 場② 神奈川県埋蔵文化財センター研修室 定員39名(オンライン中継、無料)
【第3回特別講演は開催中止となりました】
 

〇みどころ解説(※申込不要、定員35名当日先着順) ※全回、開催中止となりました。
※展示室内ではなく、別室で講座形式の解説を行います。
会 場 神奈川県立歴史博物館
日 時 第1回 令和3年2月14日(日曜日)※開催中止となりました
    第2回 令和3年2月20日(土曜日)※開催中止となりました
    第3回 令和3年3月6日(土曜日) ※開催中止となりました!
    上記各日、午前・午後の2回実施 午前の部:11時から11時45分
                     午後の部:14時から14時45分

過去の図録・配布資料等

こちらから過去の遺跡展の図録、特別講演の配布資料などをダウンロードできます。 

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市町村との共催事業

史跡相模国分寺跡指定100周年記念展示「100年かけて相模国分寺跡の謎にいどむ」

海老名記念展示チラシ表海老名記念展示チラシ裏

※記念展示のチラシダウンロードはこちら(PDF:1,061KB)

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一般向け講座(考古学講座・考古学ゼミナール)

※令和3年度は考古学講座のみの実施となります。

【考古学講座】
県民のみなさまを対象に、埋蔵文化財や考古学に対する関心と理解を深めていただくため、入門的な内容の講座を毎年開催しています。(事前に申し込みが必要です)。講師は、神奈川県内で発掘調査等にたずさわる考古学や埋蔵文化財を専門とする方々にお願いし、発掘調査や最新の考古学研究の成果にもとづいた内容を、わかりやすく解説します。

【開催予定の講座】

5月9日(日曜日)第1回考古学講座「発掘された大山山麓の中世」

※新型コロナウイルス感染症拡大予防対策として、ソーシャルディスタンス(社会的距離)を考慮した座席配置とするため、定員を52名としています。また、講座参加にあたっては、感染症拡大予防対策にご理解ご協力いただきますようお願いいたします。今後、新型コロナウイルス感染症拡大の状況等によっては、講座を中止とする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

令和2年度の開催内容
第1回  開催中止
第2回  開催中止
第3回  開催中止
第4回 「相模国の終末期古墳を考える」(9月26日開催) 
第5回 「神奈川県における縄文時代後・晩期の集落」(11月21日開催)
第6回 「圏央道の調査で発掘された旧石器時代」(1月16日開催中止)
第7回 「古代相模の陸路と水路」(2月13日開催中止)

考古学講座の様子考古学ゼミナールの様子

【考古学ゼミナール】
県民のみなさまの考古学に対する知的好奇心に応えることを目的として、毎年一つのテーマをもとに、考古学や埋蔵文化財の専門的な内容の連続講座を開催しています。(事前に申し込みが必要です)

令和2年度 考古学ゼミナール「となりの"くに"と相模」※終了しました。

※新型コロナウイルス感染症拡大予防対策として、ソーシャルディスタンス(社会的距離)を考慮した座席配置とするため、定員を40名としています。また、参加にあたっては、感染症拡大予防対策にご理解ご協力いただきますようお願いいたします。今後、新型コロナウイルス感染症拡大の状況等によっては、開催を中止とする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

10月17日(土曜日)

 第1講「甲斐の縄文文化と相模」

 

講師:櫛原 功一(帝京大学文化財研究所講師)

 第2講「駿河の弥生文化と相模」

講師:篠原 和大(静岡大学人文社会科学部教授)

10月24日(土曜日)

 第3講「古代の武蔵と相模」

 

講師:依田 亮一(国分寺市教育委員会ふるさと文化財課)

 第4講「中世の伊豆と相模」

講師:池谷 初恵(伊豆の国市文化財課)

10月31日(土曜日)

 第5講「房総の古墳文化と相模」

 

講師:山田 俊輔(千葉大学教授)

 令和2年度考古学ゼミナール
※令和2年度考古学ゼミナールのチラシダウンロードはこちら(PDF:1,041KB)

過去の配布資料等

 こちらから過去の各講座の配布資料をダウンロードできます。 

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おうち de まいぶん ~自宅で埋文遊び~ new!

ご家庭などで遊びながら遺跡の出土品に親しんでもらえるように、埋蔵文化財センターの収蔵品を題材とした「クッキー作り」、「福笑い」、「ぬり絵」をご紹介します。大人も子供も【おうち de まいぶん】してみましょう。

【縄文顔クッキー】

縄文顔クッキー土偶や縄文土器に付けられた顔の飾りなど、県内の出土品から知ることのできる「縄文の顔」を題材としたクッキー作りの提案です。縄文人の顔付きや表情を思い浮かべながら作ってみましょう。なお、クッキー生地の作り方は、お菓子作りの本やインターネットの情報を参考にしてください。楽しく作って、おいしく食べましょう。

 

【まいぶん福笑い】

鎌倉市東正院遺跡とまいぶんふく笑い2まいぶん福笑い1横浜市稲荷山貝塚から出土した土偶のお顔を拝借して、「福笑い」を作ってみました。二つの土偶(東正院ちゃんと稲荷山ちゃん)の表情に隠された縄文人の想いに触れてみましょう。遊ぶ時は、プリンターで印刷して、切り抜いて使ってください。

 

【出土品ぬり絵】

出土品ぬり絵土器や石器などの出土品を「ぬり絵」にしてみました。出土品は通常、大きさや文様の特徴、製作技法などを示した実測図(土器の場合は正面図や側面図や断面図、石器の場合は表裏面の図と断面図等)によって表されます。出土品の中には芸術的に優れたものもあり、その美しさは実測図でも再現されます。下絵(実測図)を自由に塗りながら、大昔の人たちの美的センスに触れてみましょう。今回は、槍先形尖頭器(旧石器時代の石器)、縄文土器2点、弥生土器、軒丸瓦(奈良・平安時代)、根付(幕末~明治時代)の6種類のぬり絵を用意しました。なお、出来上がったぬり絵を、額に入れて飾ってみても楽しめます。

 

「おうち de まいぶん」の資料は、こちらからダウンロードできます。

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考古学ワークショップ

※新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、令和3年5月11日まで実施を見合わせています。

昨今、歴史の教科書に考古学の成果が多く採り入れられるようになり、学校の授業でも考古学や出土品に接する機会が増えています。
埋蔵文化財センターでは、神奈川県内の各学校や生涯学習施設などと連携して、収蔵・保管している出土品を活用した解説や、工作実習をあわせておこなう体験型の講義等により、学校教育や生涯学習を支援し、歴史への関心をより豊かな内容にしていきます。
こどもから大人まで、さまざまなご要望に対応した講義・体験学習を行っています。

ワークショップイメージ

【講義・授業】
発掘調査で出土した本物の資料を用いながら発掘調査や考古学研究の成果をお話しします。

【体験学習】 
土偶やアクセサリー(まが玉)を、古代の方法で作ります。作品はお持ち帰りいただけます。

【展示解説・埋蔵文化財センター見学】
神奈川県埋蔵文化財センターが毎年開催している「かながわの遺跡展」の会場での展示解説や横浜市南区にある埋蔵文化財センターの施設案内を行います。

ワークショップのご案内(PDF:1,656KB)

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子供向け体験講座

夏休み考古教室 

令和元年度は、7月24日・25日・26日・29日に「土偶づくり」、7月31日、8月1日・2日・5日に「まが玉づくり」を実施しました。令和2年度は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から開催中止となりました。
令和元年度夏休み考古教室表面令和元年度夏休み考古教室裏面

 

夏休み考古教室-まが玉まが玉完成写真夏休み考古教室-土偶

 

夏休み体験発掘 

令和元年度は、8月8日・9日に実施しました。令和2年度は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から開催中止となりました。
令和元年度夏休み体験発掘

 

体験発掘2018 体験発掘2018-2

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図書室の利用

図書室

神奈川県内を始めとする全国の発掘調査報告書のほか、考古学に関係する図書や逐次刊行物など15万冊以上を所蔵しており、開館中に閲覧することができます(貸出はしていません)。

【図書室の利用について】※原則、臨時休館中は利用できません。

・図書室の利用については、当分の間、事前予約制(先着順)とし、午前(9時~12時30分)と午後(13時30分~17時)それぞれの定員を2名とさせていただきます(原則1人1日午前・午後のいずれか1回のみの利用)。

・利用希望の方は、利用希望日前日の17時までに電話予約をお願いします(045-252-8661、平日9~17時)。

・事前予約なく来室され満席の場合は、安全を考慮してご利用を別の日時に変更させていただきますので、予めご了承ください。

資料の閲覧

埋蔵文化財センターで保管している資料(出土品や図書等)を、調査・研究のために閲覧することができます。

出土品フォトギャラリー

埋蔵文化財センターで保管している出土品の写真の一部をインターネット上で検索・閲覧することができます。
出土品検索バナー

出土品や写真等の貸出し

埋蔵文化財センターで保管している出土品や写真等は、主に博物館や学校などの公共施設を対象として、
活用のための貸出をおこなっています(別途、手続きが必要となります)。
※詳細は、当センターまでお問い合わせください。

申請書様式のダウンロード

資料特別利用許可申請書(ワード:39KB)出版掲載・掲示などに関する申請はこちら) 
資料貸出許可申請書、資料借用書(ワード:46KB)
考古学ワークショップ依頼文例[Wordファイル/13KB](ワード:15KB) (ワード:15KB)

※申請書等については、令和3年4月1日から押印が不要となりました。

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利用案内

【開館日等】

開館
月曜日から金曜日、毎月第二土曜日
9時から17時
休館日
第二土曜日を除く土曜日・日曜日・祝日
年末年始 12月29日から1月3日

【住所】

〒232-0033
横浜市南区中村町3-191-1
電話:045-252-8661
ファクシミリ:045-252-8663

【アクセス】

  • 横浜市営地下鉄 阪東橋駅より徒歩約7分
  • 京浜急行 黄金町駅より徒歩約15分

※駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用ください。

【案内図】

センター案内図

埋文センター入口

建物正面入口は、古墳時代の円
筒埴輪(えんとうはにわ)をイ
メージして設計しています

受賞記念楯

建物は昭和57年11月2日
に第2回神奈川県下建築
コンクールで優秀賞を受賞
しています。

 

 

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リンク一覧

神奈川県史跡名勝マップ(PDF:5,116KB)

 

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