水源環境保全・再生かながわ県民会議

掲載日:2018年7月4日

水源環境保全・再生の取組について、広く県民の皆さんの意見を反映しながら進めていく仕組みとして、平成19年度から有識者・関係団体・公募委員で構成する「水源環境保全・再生かながわ県民会議」(以下、「県民会議」という。)を設置しました。

また、その下部組織として有識者を中心とした2つの専門委員会と公募委員を中心とした3つの部会があり、それぞれの委員会等を中心に、点検結果報告書の作成や、県民フォーラム・リーフレットによる広報など、活発に活動しています。

県民会議の仕組み

県民会議仕組み図

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専門委員会と部会

施策調査専門委員会

施策の進捗や効果を把握するための指標や方法を検討し、施策の点検・評価等を行います。

市民事業専門委員会

市民事業等への支援について、制度の検討や対象事業の審査等を行います。

県民フォーラムチーム

施策の状況を県民に周知し意見を収集するため、県民フォーラムの企画・運営を行います。

コミュニケーションチーム

施策に関する情報提供の手段、効果的な広報のあり方について検討し、各種広報物の作成等を行います。

事業モニターチーム

事業を実施している現場に行き、県民視点による事業のモニターを行います。

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県の重点施策
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