いろいろ知りたい!

掲載日:2018年2月28日
  • 講演会など

講演会等一覧
講座名 実施時期 内容
市民公開講座 6月から7月

広く県民に対して肝がんを含む肝疾患に関する啓発活動をさらに推進する目的で、横浜・川崎・相模原・伊勢原の4会場で市民公開講座を開催します。

 

横浜会場

  • 日時平成29年7月30日日曜日13時00分から16時00分
  • 場所はまぎんホールヴィアマーレ

(横浜市西区みなとみらい3丁目1番1号)

  • 事前申し込みは不要
  • 問い合わせは、横浜市立大学地域貢献センター

電話番号045-787-8930
FAX045-701-4338


川崎会場

  • 日時平成29年7月22日土曜日14時00分から15時00分
  • 場所川崎市立多摩病院講堂(川崎市多摩区宿河原1-30-37)
    小田急線・JR南武線登戸駅徒歩3分
  • 事前申し込みは不要
  • 問い合わせは、株式会社サンプラネット

電話番号03-5940-2614


相模原会場

  • 日時平成29年7月29日土曜日15時00分から17時00分
  • 場所相模原南メディカルセンター2F大会議室

(相模原市南区相模大野4-4-1相模女子大学グリーンホール内1階)
小田急線相模大野駅北口下車徒歩4分

  • 事前申し込みは不要
  • 問い合わせは、北里大学病院消化器内科市民公開講座担当

電話番号042-778-8111

FAX042-778-8390


伊勢原会場

  • 日時平成29年6月17日土曜日14時00分から16時00分
  • 場所東海大学伊勢原校舎講堂B(伊勢原市下糟屋143)
  • 事前申し込みは不要
  • 問い合わせは、東海大学伊勢原総務課市民公開講座担当

電話番号0463-93-1121(代)内線2012から2014
FAX0463-94-9058

 

平成29年度は終了しました。ご来場ありがとうございました。

 

肝臓病教室 11月18日

肝臓病に関して日頃感じている疑問や病気に対する悩みを話してみませんか。

肝臓専門医の先生をお招きして講演を実施します。是非ご参加ください!

  • 日時 平成29年11月18日土曜日 14時00分から16時00分
  • 場所 海老名市文化会館122大会議室

(海老名市めぐみ町6番1号 小田急小田原線「海老名駅」西口より徒歩5分・JR相模線「海老名駅」東口より徒歩5分)

申込みは、神奈川県 がん・疾病対策課 肝疾患担当まで

電話番号 045-210-4795

FAX045-210-8860

肝臓病教室チラシ[PDFファイル/725KB]

 

平成29年度は終了しました。ご来場ありがとうございました。

 

企業向け研修

 

研修一覧

講座名 実施時期 内容

肝炎コーディネーターセミナー

平成28年12月、平成29年1月のいずれか

日本人の40人に1人が肝炎といわれています。

もし、従業員が肝炎になったとき、あなただったらどうしますか?

企業として正しい対応とは・・・・?

当日は肝炎に関する基礎知識や対応について学んでいきます。

是非ご参加ください!

  • 日時
  1. 平成28年12月1日 木曜日 13時30分から16時30分
  2. 平成29年1月17日 火曜日 14時00分から16時00分
  • 場所 神奈川産業保健総合支援センター講義室

 (横浜市神奈川区鶴屋町3-29-1 第6安田ビル3階)

  • 主催
  1. 神奈川県、独立行政法人労働者健康安全機構神奈川産業保健総合支援センター、東海大学医学部付属病院肝疾患医療センター、一般社団法人日本肝臓学会 
  2. 神奈川県、独立行政法人労働者健康安全機構神奈川産業保健総合支援センター
  • 詳細、(申込み)はこちら

https://www.kanagawas.johas.go.jp/kensyu/

  • 申込み、問い合わせ先

独立行政法人労働者健康安全機構神奈川産業保健総合支援センター

(電話番号)045-410-1160

肝炎コーディネーターチラシ(平成28年12月1日実施分)[PDFファイル/560KB]

肝炎コーディネーターチラシ(平成29年1月17日実施分)[PDFファイル/651KB]

 

 

平成28年度は終了しました。ご来場ありがとうございました。

 

リーフレットなど

企業の方向け

検査受診促進リーフレット[PDFファイル/1.2MB]

検査で陽性だった方向け

肝臓手帳[PDFファイル/2.33MB]

C型肝炎特別措置法に基づく給付金受給のために必要な提訴期限について

平成6年(1994年)頃までに出産や手術による大量出血などの際に、血液からつくられた医薬品(フィブリノゲン製剤・血液凝固第9因子製剤)が使用されたことによって、C型肝炎ウイルスに感染された方へのお知らせです。
このような場合、特定フィブリノゲン製剤及び特定血液凝固第9因子製剤によるC型肝炎感染被害者を救済するための給付金の支給に関する特別措置法に基づき、国を相手とする裁判を提起し、裁判のなかで、(1)血液からつくられた医薬品(フィブリノゲン製剤・血液凝固第9因子製剤)が使用されたこと、(2)その医薬品が使用されたことによってC型肝炎ウイルスに感染したこと、(3)慢性肝炎など症状を確認できれば、国と和解をしたうえで、給付金を受けることができます。

なお、この給付金を受けるためには、平成35年1月16日までに国を相手とする裁判提起を行うことが必要です。
※平成29年12月15日に特定C型肝炎ウイルス感染者救済特別措置法が改正され、給付金の請求期限が延長されました。 

詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

【参考】厚生労働省HP(出産や手術で大量出血した方等へ)
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000150855.html

【問合せ先】
厚生労働省フィブリノゲン製剤等に関する相談窓口
フリーダイヤル0120-509-002
受付時間:9:30から18時00分(土・日・祝日・年末年始を除く)

【裁判終了後の給付金の請求手続きの問い合わせ先】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)
フリーダイヤル0120-780-400
受付時間:9:00から17時00分(土・日・祝日・年末年始を除く)
(※フリーダイヤルは、携帯電話、公衆電話からもご利用いただけます) 

 

問い合わせ先
保健福祉局 がん・疾病対策課

 

 

電話番号

 

 

045-210-4795

関連サイト

 

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