土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)指定に向けた取組状況

掲載日:2019年5月28日
がけ地の現地調査等をしています

現在、神奈川県では、土砂災害に備えていただくため、土砂災害防止法に基づき、「土砂災害特別警戒区域」の指定(急傾斜地の崩壊)に向けた基礎調査(現地調査等)を進めています。急傾斜地の工事要望については急傾斜地事業のページをご覧ください。


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基礎調査結果(土砂災害特別警戒区域等)についてはこちらで検索できます→(神奈川県土砂災害情報ポータル)

土砂災害特別“警戒”区域(レッドゾーン)の調査・指定に係る取組状況表
状況

調査結果公表日

レッドゾーン指定日

指定告示済

南区、磯子区 

2018年(平成30年)1月17日

2018年(平成30年)9月11日

調査結果を公表中

保土ケ谷区、金沢区

2019年(平成31年)1月30日

 

栄区

 

2019年(平成31年)3月28日

 

現地調査を実施中

中区、港南区、港北区、緑区、戸塚区

   

現地調査に向けた作業中

鶴見区、神奈川区、西区、旭区、青葉区、都筑区、泉区、瀬谷区

   

※ 一部隣接するほかの区、市を含みます

基礎調査から指定までの流れ

調査の流れ一般

 

 

本文ここまで
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  • ヘルスケア・ニューフロンティア
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