土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)指定に向けた取組状況

掲載日:2019年3月28日
がけ地の現地調査等をしています

現在、神奈川県では、土砂災害に備えていただくため、土砂災害防止法に基づき、「土砂災害特別警戒区域」の指定(急傾斜地の崩壊)に向けた基礎調査(現地調査等)を進めています。急傾斜地の工事要望については急傾斜地事業のページをご覧ください。


横浜市内レッドゾーン指定に向けた取り組み状況

 

基礎調査結果(土砂災害特別警戒区域等)についてはこちらで検索できます→(神奈川県土砂災害情報ポータル)

土砂災害特別警戒区域の指定状況

第1

グループ

南区、磯子区 

※一部隣接する他の区を含みます

2018年(H30)

1月17日

2018年(H30)

9月11日

第2

グループA

保土ケ谷区、金沢区

※一部隣接する他の区を含みます

2019年(H31)

1月30日

 

第2

グループB

栄区

※一部隣接する他の区を含みます

2019年(H31)

3月28日

 

第3

グループ

中区、港南区、港北区、緑区、戸塚区

※一部隣接する他の区を含みます

   

第4

グループ

鶴見区、神奈川区、西区、旭区、

瀬谷区、泉区、青葉区、都筑区

   

.基礎調査から指定までの流れ

調査の流れ一般

 

 

本文ここまで
県の重点施策
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • 未病の改善
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • ラグビーワールドカップ2019
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる