ホーム > 電子県庁・県政運営・県勢 > 県土・まちづくり > 道路・交通 > 開通した道路の整備効果 > 古在家バイパス第Ⅰ期区間の開通により現道の交通量が約8割減少(バイパスに転換)しました
初期公開日:2025年8月19日更新日:2025年8月19日
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古在家バイパスⅠ期区間の開通
県道64号(伊勢原津久井)は、清川村の物流、医療、観光などを支える幹線道路であり、地域の日常生活も支える生活道路ですが、現道は、幅員が狭く歩道がありません。
そこで、古在家バイパスを整備して広域・地域の利便性を向上させるとともに、交通量がバイパスに転換することにより、現道の交通量を減少させ、生活道路としての機能を回復させます。
このたび、古在家バイパス第I期区間の開通により現道の交通量が約8割減少しましたのでお知らせします。
事業の詳細はこちら(PDF:1,496KB)(別ウィンドウで開きます)
古在家バイパス第I期期区間通による交通の変化(PDF:481KB)(別ウィンドウで開きます)
位置図
このページの所管所属は県土整備局 道路部道路整備課です。