ホーム > 神奈川県記者発表資料 > 株式会社ファンケルから本県への寄贈に対して、副知事から感謝状を贈呈します
更新日:2026年3月12日
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県では、誰一人取り残さないというSDGsの理念に基づき、生活困窮者への支援のため、県庁全体で公的支援の取組みを進めるとともに、企業等と連携した共助の取組みを進めています。
このたび、取組みの趣旨に賛同し、社会貢献活動として、本県を通して県内の子ども食堂、児童養護施設、障害福祉施設等へ、自社製品を御寄贈いただいた株式会社ファンケルに感謝の意を表すため、副知事から感謝状を贈呈いたします。
株式会社ファンケル及び株式会社アテニア(ファンケルグループ)
ファンケル 化粧品、発芽米
アテニア 栄養補助食品
日 時 令和8年3月19日(木曜日) 13時00分から13時10分まで
場 所 県庁本庁舎3階 第2応接室(横浜市中区日本大通1)
出席者 株式会社ファンケル 執行役員 広報・サステナビリティ本部長 山本 真帆 氏
神奈川県副知事 首藤 健治
取材・撮影 当日は、取材・撮影が可能です。
(事前連絡は不要です。直接会場にお越しください。)
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区分 |
配布先(経由団体) |
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子ども食堂 |
特定非営利活動法人神奈川こども食堂・地域食堂ネットワーク |
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児童養護施設等 |
エリザベス・サンダース・ホーム、強羅暁の星園、手まり学園、城山学園、ゆりかご園、聖園子供の家、成光学園、サーフサイドセヴン茅ヶ崎ファーム、心泉学園、白十字会林間学校、ドルカスベビーホーム |
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青少年支援拠点 |
特定非営利活動法人パノラマ、特定非営利活動法人子どもと生活文化協会、認定NPO法人多文化共生教育ネットワークかながわ |
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障害福祉施設 |
三浦しらとり園、愛名やまゆり園 |
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福祉全般 |
神奈川県立子ども自立生活支援センター、神奈川県社会福祉協議会、母子生活支援施設協議会 |
県では、SDGsの達成にもつながる取組みとして、生活困窮者対策の推進に取り組んでいます。


神奈川県福祉子どもみらい局福祉部
生活困窮者対策担当部長兼生活援護課長 垣中 電話 045-210-4900
生活援護課生活困窮者対策グループ 田畠 電話 045-285-0190

このページの所管所属は福祉子どもみらい局 福祉部生活援護課です。