神奈川チェンソーアート競技大会

掲載日:2020年12月23日

「第9回神奈川チェンソーアート競技大会」延期のお知らせ

 「第9回神奈川チェンソーアート競技大会」につきましては、令和2年12月初めの開催に向けて検討を進めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症に伴う諸般の事情により、やむ無く延期とさせていただきます。何卒御理解いただきますようお願い申し上げます。

目次

神奈川チェンソーアート競技大会の趣旨

チェンソーアートとは

間伐材の大切さ

主催

第8回神奈川チェンソーアート競技大会の協賛・後援

神奈川チェンソーアート競技大会を支えてくださる方々の取組み等の御紹介

過去の神奈川チェンソーアート競技大会等

神奈川チェンソーアート競技大会の趣旨

 森林は、雨水を蓄えゆっくりと流し続けることから「緑のダム」と言われています。他にも山崩れや洪水を防いだり、二酸化炭素を吸収する等、様々な働きを持っています。森林が「緑のダム」としての機能を発揮するためには、「間伐」などの手入れを行い、森が元気な状態でいなければなりません。

 現在、林業の経営不振等により手入れが行き届かずに、荒れた森林が増えています。荒廃した森林は、緑のダムとしての機能を果たさなくなります。

 私たちは、まず、森林を元気にしながら、地域を豊かにすることが出来ないか考えました。

 そして、様々な取組みの一つとして、「間伐材」を有効利用したチェンソーアートによる地域振興に取り組むことといたしました。

チェンソーアートとは

 チェンソーアートとは、間伐材等の丸太を、チェンソーを使ってダイナミックかつスピーディーに繊細な木彫作品にしていくものです。迫力ある制作過程は、エンターテイメントとして、やって楽しい・観て楽しい競技です。

間伐材の大切さ

 水源林が健全に育ち、その働きを維持していくためには、木々を間伐する必要があります。

 木々が成長すると林の中が込み合い、お互いに成長を阻害します。しかし、間伐をすることで、木々が成長する空間が作られ、より多くの光が注ぐことにより、健全に成長した木々と共に下草等が生い茂った豊かな水源林となります。

 間伐材を活用することが、水源林を健全にします。

主催

神奈川チェンソーアート競技大会実行委員会

 構成員 山北町共和地域(地域振興会・連合自治会・財産区管理会・NPO法人共和のもり)、NPO法人ウッドボイス、山北工業クラブ、山北町森林組合、山北町観光協会、山北町商工会、山北町、神奈川県県西地域県政総合センター(事務局)

第8回神奈川チェンソーアート競技大会の協賛・後援

(協賛)神奈川県内広域水道企業団、株式会社トヤマ、山北工業クラブ、山北町、ハリマ興産株式会社、山北町森林組合、愛和機械、鹿島山北高等学校、神奈川広域水道サービス株式会社、かながわ西湘農業協同組合、株式会社ラ・ルース、日本PFIインベストメント株式会社、三菱ガス化学株式会社山北工場、伊豆シャボテン動物公園、神奈川柑橘果工株式会社、株式会社門屋食肉商事、合資会社川西屋酒造店、盛月堂、瀬戸スッポン養殖場、薗部産業株式会社、手打ち蕎麦ふか沢、NPO法人ウッドボイス

(後援)全日本チェンソーアート協会

神奈川チェンソーアート競技大会を支えてくださる方々の取組み等の御紹介

神奈川チェンソーアート競技大会実行委員会

 神奈川チェンソーアート競技大会実行委員会の構成員を紹介させていただきます。

NPO法人共和のもり

 NPO法人共和のもりは、森林保全・再生・活用をめざし、農林業・農産加工品開発を行っています。水源の森を通じた交流事業や健康・福祉などの事業、住民や滞在者にとって潤いや癒しのある暮らしづくり・地域づくりに寄与する団体です。

NPO法人ウッドボイス

 NPO法人ウッドボイスは、県産間伐材を活かした木彫(きぼり)作品制作で地域振興を目指している団体です。同団体は、広く社会・芸術・文化・経済活動に従事する組織・個人に対して、芸術の教育・振興を通じて、地域に根差して、まちづくりの推進とその経済活動の活性化事業を行い、すべての人々が芸術・文化に親しみつつ、活力ある地域社会の実現に寄与することを目的として、活動しています。

山北工業クラブ

 山北工業クラブは、山北町で、21社の企業が交流する異業種グループです。ものづくりに環境、観光を連携融合し、21世紀の新しいビジネスを探索している団体です。

山北町森林組合

 山北町森林組合は、昭和40年に山北町を管轄内として発足しました。森林林業基本法に基づき、組合員の所有する森林を保護し持続的に増やしていくことを目的に、様々な森林整備事業を行う団体です。

山北町観光協会

 山北町観光協会は、山北町における観光宣伝及び観光客の誘致、観光情報の収集及び提供並びに観光行事の企画、立案及び実施等を行うことにより、観光事業の健全な振興を図り、もって山北町の地域経済及び文化の発展、向上に寄与することを目的として事業を行う団体です。

山北町商工会

 商工会は、地域の事業者が業種に関わりなく会員となって、お互いの事業の発展や地域の発展のために総合的な活動を行う団体です。また、国や都道府県の小規模企業施策(経営改善普及事業)の実施機関でもあり、小規模事業者のみなさまを支援するために様々な事業を実施しています。

山北町

 山北町は東京から西へ80キロメートル、神奈川県の西部に位置し、緑深い丹沢の山々に抱かれた、さわやかな風の吹き抜ける町です。広さは224.61平方キロメートルで、その約90%は丹沢大山国定公園と県立自然公園などの山岳地帯で、自然を求め多くの観光客の方が訪れています。

第8回神奈川チェンソーアート競技大会協賛企業・団体

 第8回神奈川チェンソーアート競技大会の趣旨にご賛同いただき、ご協賛をいただいた企業・団体様と、企業・団体様からのメッセージを紹介させていただきます。

神奈川県内広域水道企業団

 水道企業団は、昭和44年に、神奈川県、横浜市、川崎市及び横須賀市の4つの自治体の水道局によって設立された特別地方公共団体です。水道企業団は水をつくり、作られた水は、この4つの自治体の水道局を通じて各ご家庭に届けられています。

 神奈川県には約930万人が住んでおり、そのうち4つの自治体の水道局は約850万人の方に対して水を送っています。水道企業団は4つの自治体の水道局へ約50%を供給しており、届く水の半分は水道企業団が作っています。

 このようにみなさんが日々使っている水道水は、丹沢の山々にある水源地から、川や湖を経て、各ご家庭・職場や学校などあらゆる生活の場に届けられています。蛇口をひねると当たり前のように水が出るためには、安定的に水を確保するための森林・環境保全が重要となります。企業団でも、県西部地域における森林・環境保全に関する活動に、今後も積極的に取り組んでいきたいと思います。

株式会社トヤマ

 株式会社トヤマは、「モノづくりを通して、世界平和のための科学技術発展に貢献する」会社です。エネルギー問題、環境問題、生命・医療の問題など、大きな課題に取り組む最先端科学者の方々の活動を支える実験装置の設計・製作をしております。

 設計、製造、設置、アフターサービスまで一貫して自社で対応しており、お客様との共同作業によって蓄積された技術とノウハウにより世界最高性能の実験装置を作り出し、世界中の研究者に活用されています。

 新しいモノを生み出すためには豊かな感性を持つ人材が不可欠で、この感性を育むには本物の自然に触れることが一番と考えており、山北町移転時には2万本を超える苗木を社屋周辺に植樹して「トヤマ平成の森」と名付け、自然本来の森との共生を目指しています。

ハリマ興産株式会社

 ハリマ興産株式会社は兵庫県にある草刈、林業関係用品・機械の専門メーカーです。オリジナルブランドの六甲山印では、プロ専用チップソー、ナイロンコード、ナイロンカッター、刃物等、山のプロ、農業のプロが必要とする道具を提供しております。

愛和機械

 愛和機械では、建設機械、造園管理機械の販売・修理を行っております。アフターサービスも万全を心がけており、初めての方にも丁寧なアドバイスを心がけておりますので、ご質問・ご相談がありましたらお気軽にお問い合わせください。また、本日はチェンソーの操作体験も無料で実施しておりますので、この機会に是非お立ち寄りください。

鹿島山北高等学校

 鹿島山北高等学校は、神奈川県山北町にある通信制高校です。将来の夢に向けて頑張っている人や現在の学校で悩みを抱えている人は、本校で卒業を目指してみませんか?全国から入学が可能で、転編入生は毎月受け入れをしています。本校の授業では、間伐体験や山地(やまち)酪農の授業を取り入れて、日本の森林の現状・丹沢の自然の現状を学んでいます。日本の森を始め、自然が健康になるように協力して考えていきたいと考えています。

かながわ西湘農業協同組合

 かながわ西湘農業協同組合、JAかながわ西湘は、神奈川県西部の2市8町をエリアとし、丹沢を水源とする酒匂川や広大な足柄平野、箱根外輪山(はこねがいりんざん)など豊かな地形と温暖な気候に恵まれた環境の中でミカンやキウイフルーツ、梅、茶、米などさまざまな農産物が栽培されています。

 JAでは、地域農業の振興や、農業所得の増大に向けて取り組むと同時に、JA設立の原点にかえり組合員・利用者の皆様から必要とされるよう、役職員一丸となって各事業展開をしています。

 また、「JAかながわ西湘は豊かな自然環境に育まれた郷土を愛し、地域に根ざした農業と食文化を守り、総合事業を通して地域社会の発展と、心豊かなくらしの実現に貢献します。」を理念とし、恵まれた自然環境の中で永代に続く農業繁栄への働きかけを行っています。

株式会社ラ・ルース

 世界的にみても自然豊かな国の日本。その森林保有率はフィンランド、スウェーデンに継ぐ世界第3位と、世界に誇る自然大国であります。

 そんな自然豊かな国でありながら、戦後復興から高度経済成長への移行期にかけて急増した木材需要を外国からの輸入材に頼ってきました。そのことにより国内林業は著しく低下し、森が荒れた状態になってしまいました。森林は二酸化炭素を吸収し、良質な水を貯え、更には洪水や土砂災害を緩和するなど、私たちの暮らしには欠かすことの出来ない役割を担っています。その森林が本来の役割を維持し続けるには、間伐などの手入れが必要となってきます。

 ラ・ルースでは、木に関わる仕事をしている企業として間伐が必要であるという事実を知り、間伐材の有効利用をずっと念頭に置き商品開発を続けてきました。

 地元小田原の間伐材を利用した木工商品を作り、その商品を作るときに出た端材を何かに利用できればと考え、保管していました。四角の板が一定量集まったそんな時に壁材のお話を頂き、端材を組み合わせたパネルを作ることができました。

 間伐材を使用することによって、森が整い、綺麗な川ができ、里が豊かになり、海も潤うという、地域全体の整備、保全に貢献すると考えています。

 先人たちが植えて育ててきた森林を伐採、使用して、その利益を森の維持費として還元する。この「植える→育てる→使う→植える」というサイクルがうまく循環できるように、一企業としてできることは間伐材を積極的に使うことでした。現在、ラ・ルースでは、自然の恵み多いこの日本の持続可能で循環できる森林づくりの取り組みに力を注いでいます。

日本PFIインベストメント株式会社

 日本PFIインベストメント株式会社は、日本初の、山北町の地域優良賃貸住宅PFI事業と松田町住宅整備PFI事業を落札し、全国で複数の官民連携事業に参画しているPPP/PFIマネジメント会社です。同社は大手企業ではなく、地元企業だからこそ実現できる地方創生を目指しています。また、今後多くなるであろうPPP/PFI事業に、地元企業の方々も積極的に参入していただけるよう企画提案やSPCに関する能力習得に関し、マネジメント企業としてご支援します。

 また、2019年3月に山北町の移住・定住に関する包括協定を締結しました。山北町の魅力を紹介しながら移住定住促進に繋げるWebサイト「やまきたキタキタ。山北町移住なび」を作成し、人口減少が続く山北町の移住定住対策の一つとして情報発信中です。ぜひご覧ください。

 また、ユーミーライフグループは湘南エリアに特化して、賃貸住宅の設計から建設、入居、建物管理、修繕までワンストップで事業を行っております。地域特有の自然環境を大切にし、風土に根ざした夢と未来をカタチにかえる不動産価値創造に取り組み、持続可能な地域社会への貢献を目指してまいります。

三菱ガス化学株式会社山北工場

 三菱ガス化学株式会社は、化学製品や医薬品などの製造を行うほか、機械設備の設計・製作など、幅広い業務を行っています。その中で、山北工場は、山北町の岸に位置し、各化学製品の製造を行っています。

 三菱ガス化学グループは、「社会と分かち合える価値の創造」をグループビジョンとして、化学の力にもとづき、グループ一人ひとりが力を合わせて社会から必要とされる価値ある製品・技術を創出し、直面する社会課題を解決し、持続可能な社会の実現に貢献していきます。

伊豆シャボテン動物公園

 伊豆シャボテン動物公園では、11月下旬からは毎日、カピバラの露天風呂も開催しています。ぜひ御来園下さい。

 また、当園ではチェンソーアート作品として、カピバラ、リスザル、ハシビロコウなどがあります。丹沢の木材を利用して作ってもらっています。

神奈川柑橘果工株式会社

 神奈川柑橘果工株式会社では、清涼飲料水の生産を通して、地域社会から信頼され、ともに発展することを目指し、顧客満足の充実を図り、すぐれた商品とサービスを提供するとともに、「企業の社会的責任」を果たすため、法令の遵守をはじめ、正直で公正、公平で正しい行動を最優先し、将来に向け地域環境の保全に努めています。また、良き企業市民として、社会に貢献するとともに、全ての従業員が誇りに思える企業になることを目指しています。

株式会社門屋食肉商事

 株式会社門屋(かどや)食肉商事では、平成元年の創業以来、地元神奈川県産のブランド牛「足柄牛」をはじめ、その時々で最高の食肉を市場から調達し、高度な管理システムのもと、自社工場で愛情を込めて製品化しています。「安全・安心・美味しさ」の追求とともに、地産地消の促進にも貢献しています。同時に地元の銘産品を全国に発信し、ブランド力のアップにも尽力しています。これからも、足柄牛をはじめ、安全で魅力ある製品づくりによって、多くの皆様に愛される製品を開発・供給して参ります。

合資会社川西屋酒造店

 合資会社川西屋酒造店では、最高の米で純米吟醸酒を造りたいという蔵元の願いと、地元農家との協力関係から生まれた「丹沢山」を製造しており、『食物との一体感』を信条にしています。酒が一人引き立つのではなく、酒が食べものの旨みを引き出し、食べものが酒の味わいを高めるといった調和を大切にしています。丹沢山系の透明な渓流のように深い味わいと余韻が口の中に広がります。

盛月堂

 盛月堂は、国道246号より丹沢湖方面に向かって約2km。山と川に挟まれた県道沿いにお店があります。大正11年に創業し、丁寧な仕事と餡の味にこだわった和菓子店であり、店一番の売りは銘菓「丹沢の猪」。昭和37年に地元の土産品として誕生した、猪の型をした最中です。もち米で作られた皮と北海道産小豆を使用し、時間を掛けて作られた餡と皮の調和がうまく合わさった最中に仕上がっています。やまなみグッズ、山北ブランドにも認定されており、山北町の土産として多くの皆様に親しまれております。さらに、普段は店には並んでおりませんが、どか焼、大福、まんじゅう、お赤飯などの和菓子もこだわりをもって作っております。

瀬戸スッポン養殖場

 瀬戸スッポン養殖場は、すっぽんの養殖を始めて40年です。丹沢のきれいな水で養殖しているすっぽんで、すっぽん鍋をぜひお召し上がりください。よく温まり、すっぽんエキスたっぷりのしめの雑炊はおすすめです。見学もできますので、お気軽にお立ち寄りください。

薗部産業株式会社

 薗部産業株式会社は、森から食卓へ、木のある生活を目指し、木製品の原木から塗装仕上げまで一貫製造、卸売販売をしている企業です。また、新しいデザインの研究開発にも力を注ぎながら、日本の美しい木を使った間伐材や曲がり材、端材(はざい)などを使用した手仕事を遂行していく職人集団です。同社が作る製品には、純日本製で日本の木を用い、日本の職人が木地加工から塗装仕上げまでを自社日本工場内で生産しているものがあり、大きな特徴となっています。

過去の神奈川チェンソーアート競技大会等

〇 チェンソーアート大会IN大野山

 日時:平成23年10月29日

 会場:県立大野山乳牛育成牧場

 競技参加者:9名 観覧者:約2,300人

〇 第1回神奈川チェンソーアート競技大会

 日時:平成24年3月4日

 会場:足柄上合同庁舎グラウンド

 競技参加者:23名 観覧者:約2,500人

〇 第2回神奈川チェンソーアート競技大会

 日時:平成24年11月11日

 会場:丹沢湖ダム広場

 競技参加者:17名 観覧者:約1,500人

〇 第3回神奈川チェンソーアート競技大会

 日時:平成25年11月2日

 会場:県立大野山乳牛育成牧場

 競技参加者:14名 観覧者:約2,500人

〇 第4回神奈川チェンソーアート競技大会

 日時:平成26年11月1日

 会場:県立大野山乳牛育成牧場

 競技参加者:11名 観覧者:約900人

〇 都市部PRイベント

 日時:平成27年12月20日

 会場:神奈川県庁本庁舎

 カーバー3名によるデモンストレーション

 観覧者:約3,000人

〇 第5回神奈川チェンソーアート競技大会

 日時:平成28年4月29日

 会場:大野山山頂付近

 競技参加者:10名 観覧者:約3,000人

〇 第6回神奈川チェンソーアート競技大会(中止)

 日時:平成29年10月29日

 会場:大野山山頂付近駐車場

 競技参加申し込み者:9名

 ※ 台風の接近により、中止とした。

〇 第7回神奈川チェンソーアート競技大会

 日時:平成30年12月2日

 会場:大野山山頂付近駐車場

 競技参加者:10名 観覧者:約850人

〇 第8回神奈川チェンソーアート競技大会

 日時:令和元年12月1日

 会場:大野山山頂付近駐車場

 競技参加者:12名 観覧者:約1,200人


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本文ここまで
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