小規模浄水場

掲載日:2020年12月17日

大山浄水場

寒川浄水場では、小規模な浄水場である「大山浄水場」の維持管理を担当しています。
大山浄水場は、昭和41年に簡易水道の「伊勢原市大山・子易簡易水道事業」として給水開始されました。その後、昭和61年に県営水道に移管され、平成10年に膜ろ過施設の浄水場として生まれ変わりました。
大山浄水場は大山川を水源として、1日あたりの計画浄水量として740立方メートル(1日最大1000立方メートル)の能力があり、大山・子易地区の約270戸に給水しています。

大山浄水場

大山浄水場

膜ろ過設備

大山膜ろ過

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