相互理解を深める教育活動等の取組について

掲載日:2021年3月31日

県教育委員会では、支援教育の理念のもと、共生社会の実現に向け、すべての子どもが、できるだけ同じ場で共に学び共に育つことを基本的な考え方として、インクルーシブ教育の推進に取り組んでいます。

リーフレット「かながわのインクルーシブ教育の推進」

インクルーシブ教育の推進に向けては、すべての県民の皆様のご理解を得ることが重要であることから、リーフレット「かながわのインクルーシブ教育の推進」を作成しました。

多くの県民の皆様にお読みいただけるよう、総ルビ版、小学校低学年版、多言語翻訳版、点字版、白黒反転版、音声版も用意しています。

本リーフレットは、「対話型リーフレット」の構成となっていますので、リーフレットを使って「私たちの学校」「私たちの地域社会」について考えてみませんか。

 

校内研修会・学習会の取り組み

学習活動プログラム

(幼児・児童・生徒に対して行う)相互理解を深める活動の一例を紹介します。

このような活動を通して、活動に参加された方自身が「共生社会」について自分事として考える機会になればと思っています。

 

校内研修会・学習会の取り組み

平成28年度に行われた教職員・PTA向け研修会の様子や生徒向け学習会の様子をまとめました。

教職員・PTA向け研修会、生徒向け学習会の取組

 

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