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初期公開日:2026年2月4日更新日:2026年2月4日

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黒岩祐治知事が慢性硬膜下血腫のため入院しました

2026年02月04日
記者発表資料

黒岩祐治知事は体調不良により病院を受診したところ、慢性硬膜下血腫(注記)と診断され、手術のため2月3日(火曜日)に入院しました。本日2月4日(水曜日)に手術の見込みです。
現時点で退院予定日等は未定ですが、詳細は改めてお知らせします。当面、職務代理者は、置かない予定です。

 

(注記)慢性硬膜下血腫とは、頭部外傷後、通常1か月から2か月かけて、頭蓋骨の下にある硬膜(脳と脊髄を覆う膜の1つ)と脳の間にじわじわと血液がたまって血腫ができる病気で、手術を行うことで症状が改善し、術後約1週間で退院可能となることが多いです。

 

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