更新日:2026年1月9日
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沿線の小学校のみなさんに、相模線をテーマとした絵画を描いていただき、作品をららぽーと海老名と、相模線の各駅に展示しました。
※展示は終了しました。
令和7年10月17日から11月13日にかけて、沿線の小学校のみなさんに描いていただいた185枚の絵画を、ららぽーと海老名とJR相模線の14駅に展示しました。
展示では、ポスターの前で立ち止まり、作品をじっくり眺める人々の姿を見受けることができました。
心を込めて作品を描いてくださった、小学生のみなさん、ありがとうございました。


●南橋本駅の様子



相模線沿線活性化協議会では、関係自治体・経済団体とJR東日本が連携し、相模線と沿線地域の活性化を目的とした、相模線の利用促進に繋がる取組や需要を喚起する施策に取り組んでいます。
今回、沿線の小学校のみなさんに、相模線をテーマとした絵画を描いていただき、駅等に展示することで、相模線のマイレール意識を醸成するとともに、魅力を再認識し、相模線の利用促進につなげていく取組を企画しました。たくさんの小学生に絵画を描いていただき、合計185枚もの作品が集まりました。
多数の作品をすべて展示するため、展示場所ごと時期を2回に分けて展示しました。
前半:10月17日(金曜日)から10月30日(木曜日)
後半:10月31日(金曜日)から11月13日(木曜日)
前半:10月17日(金曜日)から10月28日(火曜日)
後半:11月1日(土曜日)から11月13日(木曜日)
このページの所管所属は県土整備局 都市部交通政策課です。