更新日:2021年12月1日

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令和3年11月の紅葉記録<丹沢東部>

令和3年11月の紅葉記録<丹沢東部>

※外出が難しい方も多い社会状況ですが、せめて紅葉記録を見てお楽しみ下さい。

これらの情報は関係各所から寄せられた情報をもとに、地域毎及び標高別にまとめた紅葉の記録です。表内の山名や地名は、参考表記です。ご理解の上ご活用ください。

登山道のエリア分けはこちら


丹沢東部(表丹沢・東丹沢)

 

丹沢東部
標高と主な山名

11月2日から7日

(11月9日更新)

11月6日から12日

(11月13日更新)

11月13日から19日

(11月19日更新)

11月19日から25日

(11月26日更新)

11月27日から30日

(12月1日更新)

標高1000メートル以上
(大山・鍋割山・塔ノ岳・丹沢山など)

散り始め 散り始め2 落葉 落葉2 落葉3

標高500-1000メートル付近
(大山寺・ヤビツ峠・仏果山・大山三峰山など)

見頃 見頃2 散り始め3 散り始め4 散り始め5

標高500メートル以下
(宮ケ瀬湖・大倉など)

そろそろ見頃 そろそろ見頃2 見頃3 見頃4 見頃5

凡例

青葉 色づき始め そろそろ見頃 見頃 散り始め 落葉

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紅葉アルバム(随時更新)

神奈川県自然公園指導員、秦野ビジターセンター、西丹沢ビジターセンター、かながわパークレンジャーなどが撮影した写真です。

 

  • 12月1日更新new

〈11月29日〉

弘法山 山頂付近

権現山(秦野市) 山頂付近

〈11月28日〉

  • 大山山頂は落葉、阿夫利神社下社は散り始め。

〈11月27日〉

ヤビツ峠札掛間

大山 阿夫利神社下社付近

大山 蓑毛越周辺

 

  • 11月26日更新

〈11月25日〉

大山 阿夫利神社下社付近

〈11月24日〉

辺室山 山頂付近

大山三峰 物見峠付近

大山三峰煤ヶ谷間 標高400メートル付近

大山 大山寺付近

大山 阿夫利神社下社付近

〈11月23日〉

大山 蓑毛越付近

大山 阿夫利神社下社付近

大山 かごや道標高850メートル付近

仏果山 登山口付近

〈11月20日〉

権現山(秦野市) 山頂付近

弘法山 山頂付近

経ヶ岳 山頂付近

塔ノ岳 大倉尾根標高1000メートル付近

塔ノ岳 大倉尾根標高600メートル付近

大山 ヤビツ峠付近

大山 標高700メートル付近

 

 

  • 11月19日更新

〈11月19日〉

大山 阿夫利神社下社付近

〈11月17日〉

二ノ塔周辺から三ノ塔方面

三ノ塔 牛首周辺

〈11月16日〉

権現山(秦野市) 山頂周辺 カエデ類

弘法山 登山口周辺(善波峠側) イチョウ他

吾妻山 山頂付近

大山 イタツミ尾根標高900メートル付近

〈11月14日〉

大倉尾根 標高1000メートル付近

大倉尾根 一本松跡周辺

  • 二俣周辺 色づき始めからそろそろ見ごろ。
  • 後沢乗越周辺 カエデ類は見ごろ。ツツジ類やブナは落葉。

〈11月13日〉

仏果山山頂付近

経ヶ岳山頂付近

 

  • 11月13日更新

〈11月12日〉

大山 大山寺付近

大山 阿夫利神社下社付近

高取山 山頂付近(宮ヶ瀬)

高取山仏果山間

仏果山 山頂付近

〈11月11日〉

大山 不動尻大山間 標高650メートル付近

大山 不動尻分岐付近

  • 大山阿夫利神社下社のモミジ 色づき始めから見ごろ
  • 大山寺のモミジ 青葉から色づき始め

〈11月10日〉

大山 ヤビツ峠付近

大山 イタツミ尾根分岐付近

〈11月8日〉

  • 高取山・仏果山 そろそろ見ごろ

〈11月6日〉

  • 権現平 カエデ類見ごろ

 

  • 11 月9日更新

〈11月7日〉

鍋割山 二俣付近

鍋割山 標高約950メートル付近

鍋割山陵線 小丸付近

  • 大山寺のカエデ類は色づき始め、ほとんどが青葉。
  • 大山、ヤビツ峠付近は散り始め。

権現山(秦野市)

〈11月5日〉

高取山 山頂付近(秦野市)

仏果山 山頂付近

仏果山 山頂展望台

〈11月4日〉

大山 阿夫利神社下社付近

大山 24丁目付近

大山 見晴台付近

塔ノ岳 花立山荘付近

塔ノ岳 大倉尾根標高約700メートル付近

〈11月3日〉

大山 雷ノ峰尾根不動尻分岐付近

大山 ヤビツ峠付近
大山 イタツミ尾根標高約850メートル付近

大山寺付近

大山 下社見晴台の間

岳ノ台 山頂付近

権現山(秦野市)

〈11月2日〉

  • 鍋割山

後沢乗越付近(標約800メートル)では、色づき始め。

標高約800から1000メートルでは、そろそろ見ごろから見ごろ。

標高約1000から1200メートルでは、見ごろから散り始め。

標高約1200メートル以上では、散り始め。

 

 

 

 

 

 

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