更新日:2022年5月9日

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令和4年度調査研究課題一覧

調査研究課題の一覧を掲載しています。

1プロジェクト研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)マイクロプラスチックの排出実態の解明に関する研究

 代田寧、中山駿一、黒澤のりあ、菊池麻希子、宮澤誠、国立環境研究所ほか

新規

R4~R6

2地域課題研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)走査型電子顕微鏡を用いたPM2.5の実態把握

 石割隼人、菊池麻希子、宮澤誠

継続

R3~R5

(2)環境DNA技術を活用した希少種調査手法の開発

 濱邉一弥、長谷部勇太、水産技術センター内水面試験場、世界淡水魚園水族館、相模川ふれあい科学館

新規

R4~R5

3共同研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)POPsおよび関連化合物の新規モニタリング手法の開発

 中山駿一、長谷川敦子、黒澤のりあ、国立環境研究所ほか

継続

R3~R5

(2)相模湖・津久井湖における降下窒素酸化物による水質への影響の考察

 北岡勇樹、岡山大学

新規

R4~R6

(3)ブナ林保全再生を目的としたブナ生育環境評価に関する研究

 武田麻由子、丸山朋見、濱邉一弥、自然環境保全センター、農業技術センター、国立環境研究所ほか

新規

R4~R8

(4)環境DNAによる底生動物相把握手法の開発

 長谷部勇太、(株)生物技研、(株)プラントビオ、神戸大学、山梨大学、筑波大学、(国研)海洋研究開発機構

継続

R2~R5

(5)複数プライマーを用いた環境DNA底生動物調査方法の開発

 長谷部勇太、国立環境研究所ほか

新規

R4~R6

(6)河川における自然浄化対策実施効果の生物学的な評価手法の開発

 長谷部勇太、東北大学

新規

R4~R5

(7)神奈川県内の気候変動影響の把握及び将来予測

 新井聡史、田澤慧、原田昌武、東京都市大学、国立環境研究所ほか

継続

R3~R5

(8) 航空機の飛行経路把握法の確立

 西野健太郎、横島潤紀、防衛基盤整備協会、神奈川大学

継続

R3~R5

(9) 社会音響調査を用いた騒音による実生活への影響の解明

 横島潤紀、石川工業高等専門学校、茨城大学、神奈川大学

継続

R3~R5

(10)道路交通・鉄道により同時発生する環境振動・騒音の評価

 横島潤紀、埼玉大学、石川工業高等専門学校、べネック振動音響研究所

新規

R4~R7

(11)低周波数成分を含む環境騒音の評価指標の確立

 横島潤紀、神奈川大学、小林理学研究所

新規

R4~R6

4受託研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)神奈川県内事業所における化学物質排出量と取扱量との関連性に関する研究

 田澤慧、大阪府立環境農林水産総合研究所

継続

H30~R4

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