更新日:2022年9月1日

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平成17年度調査研究課題一覧

調査研究課題一覧です。

1特定研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)事業所周辺における大気環境リスクの推計に関する研究

 川原博満、池貝隆宏、阿相敏明、加藤陽一、武田麻由子、斉藤剛、岡敬一

新規17~18

2経常研究

2-1重点経常研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)最終処分場の廃止に向けた安定度判定に関する研究

 福井博、斉藤邦彦、高橋通正

継続16~18

(2)コールドスタート時における自動車からのVOC及び粒子状物質の排出

 斉藤剛、小山恒人、杉山英俊

新規17~19

2-2一般経常研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)神奈川県の大気環境におけるアルデヒド類の濃度分布と発生源寄与の推定

 武田麻由子、阿相敏明

新規17

(2)水質事故時における農薬の迅速スクリーニング法の開発

 長谷川敦子

新規17~18

(3)水域の生態系保全を目的としたGISデータベースの構築と活用に関する研究

 大塚知泰、三島聡子、石綿進一、斉藤和久、安部明美、川原博満

継続16~18

(4)大気中二酸化炭素濃度と地域別排出量の把握

 相原敬次、大塚定男

継続16~17

(5)水田とその周辺水域における水生動物の分布と利用様式

 斉藤和久、石綿進一、大塚知泰

継続16~17

(6)相模湖・津久井湖における硝酸性窒素除去の可能性

 田所正晴、井上充

新規17~18

(7)廃棄物リサイクル施設から排出される大気汚染物質と処理対策の効果

 高橋通正

新規17~19

(8)ばいじん中の重金属類含有量と溶出挙動の把握(最終処分場の適正管理)

 斉藤邦彦

新規17

(9)道路に面する地域の環境騒音の推計方法に関する研究

 石井貢、横島潤紀

継続15~17

(10)複合交通騒音の評価指標に関する研究

 横島潤紀

継続16~18

(11)汚染土壌中の特定有害物質等の測定技術の研究

 小倉光夫

継続15~17

(12)地下水汚染地域の実態評価と発生源対策の効果予測
 -水源地域の汚染地下水浄化方法の検討-

 井上充

新規17~18

(13)地下水汚染地域の実態評価と発生源対策の効果予測
 -現場データから見た汚染地の評価と対策効果の予測に関する研究-

 坂本広美、秀平敦子

新規17~18

(14)環境総合統計データベースの構築と効果的な提供手法の確立

 岡敬一、大塚定男

継続15~17

3行政依頼研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)ブナ森林衰退の機構解明のためのオゾン濃度調査[自然環境保全センター]

 阿相敏明

継続16~17

4共同研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)神奈川県における地衣類の遺伝的多様性を活用した大気汚染診断[国立環境研究所他]

 相原敬次

新規17~19

(2)相模川、酒匂川流域における農薬の流出量推定法に関する検討[横浜市水道局他]

 池貝隆宏

新規17~18

(3)日本における光化学オキシダント等の挙動解明に関する研究[国立環境研究所]

 飯田信行

継続16~18

5政策課題研究(政策課)

調査研究課題 調査研究期間

(1)有機性廃棄物の水素発酵技術の開発に関する研究

 渡辺久典

継続16~17

6重点基礎研究(政策課)

調査研究課題 調査研究期間

(1)パーベーパレーション法(膜分離法)による揮発性有機化合物の連続サンプリング・抽出法の開発

 三島聡子

新規17

7その他研究

調査研究課題 調査研究期間

(1)臭素化ダイオキシン類の測定法の検討及び実態の把握

 加藤陽一

新規17

(2)水田土壌中に残留するダイオキシン類の推計及び水田から流出するダイオキシン類による環境影響

 加藤陽一

新規17~18

 

 

 

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