更新日:2021年4月7日

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自動車税(軽自動車税)環境性能割の特例措置

自動車税(軽自動車税)環境性能割の特例措置について

自動車税(軽自動車税)環境性能割の臨時的軽減措置

消費税率引上げに伴う対応として、令和元年10月1日から令和3年12月31日までの間に取得した自家用乗用車(登録車および軽自動車)については、税率が通常の税率から1%軽減されます。
なお、新車・中古車を問いません。

自動車税(軽自動車税)環境性能割の通常の税率はこちらをご覧ください。

自家用乗用車(登録車)

通常の税率

臨時的軽減後の税率

非課税

非課税

1.0%

非課税

2.0%

1.0%

3.0%

2.0%

自家用乗用車(軽自動車)

通常の税率

臨時的軽減後の税率

非課税

非課税

1.0%

非課税

2.0%

1.0%

ASV(先進安全自動車)・バリアフリー車両の特例措置

初回新規登録を受ける場合にのみ、次の表のとおり特例の適用を受けられます。

自動車税(軽自動車税)環境性能割の通常の税率はこちらをご覧ください。

このページの所管所属は総務局 財政部税制企画課です。