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更新日:2026年7月1日
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西部総合職業技術校(かなテクカレッジ西部)についてご案内しています。
県立職業技術校は学校を卒業し、新たに職業に就こうとする方や仕事を変えたいと考えている方が、職業に必要な知識・技術・技能を学ぶ、職業能力開発促進法に基づく公共職業能力開発施設です。
西部総合職業技術校(愛称:かなテクカレッジ西部)は、神奈川県西部方面の工業技術、社会サービス、建築技術の各分野の訓練を1校で実施する大規模・総合型の職業技術校として平成25年4月に開校しました。
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| 正式名称 | 神奈川県立西部総合職業技術校(愛称:かなテクカレッジ西部) |
|---|---|
| 所在地 | 秦野市桜町2-1-3(旧県立大秦野高等学校) |
| 敷地面積(延べ床面積) | 20,669平方メートル(16,442平方メートル) |
| 訓練規模 | 15コース、延べ定員510名 |
技術校生や受講生が就職先・勤務先において円滑に仕事に取り組むことができるよう、企業の実態に応じた設備・機器を整備しています。
| 訓練コース紹介 | コースに関するQ&A |
基礎的な技術・技能を身に付けるとともに、仕事に必要となる資格の取得に向けた訓練を実施して、即戦力となる人材を育成します。
| 就職状況 | 求人票の提出方法について |
あらかじめ内容を定めて広報し、広く受講者を募集して実施する講座です。平日の昼間に職業訓練を受講できない従業員等を対象に、休日の講座も実施しています。
企業からの個別の要望に応じて従業員等の教育訓練講座を企画・実施しています。
民間の高度熟練技能者等が講師となって中堅・若手の技術・技能者に熟練を技術・技能を伝授する講座を実施しています。
実際に職業訓練や企業で使用している機器を活用した、ものづくり体験や職業体験のプログラムを用意しています。
このページの所管所属は 西部総合職業技術校です。