神奈川県のレジ袋削減の取組(令和元年度まで)

掲載日:2020年8月11日

レジ袋削減イメージキャクラターの心太

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神奈川県におけるレジ袋の取組について

 本県では、平成20年6月に「神奈川県レジ袋削減実行委員会」を設立、「神奈川県におけるレジ袋の削減に向けた取組の実践に関する宣言」を発表し、平成21年から地球温暖化対策と廃棄物の削減のため、市町村、事業者、消費者団体等と連携し、レジ袋削減に取り組んできました。

 「神奈川県におけるレジ袋の削減に向けた取組の実践に関する宣言」本文(PDF:137KB)

 宣言への賛同者一覧(令和元年7月16日現在)(エクセル:46KB)

 なお、海洋プラスチック問題、中国や東南アジア諸国によるプラごみの輸入規制など、国内のプラごみを取り巻く状況は大きく変化したことを受け、取組の対象をワンウェイプラ全体に広げるため「神奈川県ワンウェイプラ削減実行委員会」にその役割を引き継ぎました。


各事業者・団体等の取組

 日常生活の中で誰もが簡単にできる「レジ袋の削減」を実践することにより、CO2と廃棄物の削減に取り組むとともに、「環境にやさしい生活スタイル」を実現していくため、事業者、消費者団体等各種団体、行政の参画と協働のもと、取組を進めてきました。

 レジ袋辞退率やレジ袋削減の取組状況について

 具体的な取組について

 過去の取組について

モデル地域における取組

 レジ袋の削減については、地域における連携・協力が何よりも重要であるため、レジ袋削減に積極的に取り組む地域を「モデル地域」に指定し、活動を積極的にPRすることで、レジ袋削減の取組が県内各地で展開されることを目指してきました。

 県指定したモデル地域について

 

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