神奈川県の流域下水道に係る計画

掲載日:2021年3月31日

神奈川県の流域下水道に関する計画は、目的に応じて様々なものがあります。


> 流域別下水道整備総合計画

公共用水域の環境基準を達成維持するために都道府県が定める計画で、その流域における個別の下水道計画の上位計画となるもの。

> 相模川・酒匂川流域下水道全体計画

概ね20年後の事業目標を設定する計画。

> 神奈川県流域下水道事業経営ビジョン

流域下水道における今後10年間の主要施策と収支の見直し及び持続可能な事業運営に向けた取組みを示したもの。

> 流域下水道(建設)事業に係る社会資本総合整備計画について

地方公共団体等が行う社会資本の整備その他の取組を支援する、国から県への交付金である「社会資本整備総合交付金」の交付要綱に基づく計画。

 

終了した計画

> 神奈川県流域下水道中期ビジョン(平成23年度~令和2年度)

流域下水道における今後10年間の基本的方向と具体的施策及び具体的施策の目標を示したもの。

> 流域下水道地球温暖化抑制計画(平成23年度~令和2年度)

「神奈川県流域下水道中期ビジョン」における施策「地球温暖化対策」に計画的に取り組むために策定したもの。

 

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa