ホーム > 電子県庁・県政運営・県勢 > 県土・まちづくり > 道路・交通 > 県道22号(横浜伊勢原)用田バイパス全線4車線開通により交通状況が大幅に改善しました
更新日:2025年8月19日
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県道22号(用田バイパス)の4車線化
用田バイパスは、横浜市を起点とし藤沢市北部の工業地帯を通り、伊勢原市へ至る主要幹線道路であり、県道45号(丸子中山茅ケ崎)と交差している用田交差点を中心に朝夕の交通渋滞が著しいため、4車線化整備を行った道路です。
このたび、平成27年3月31日に藤沢市用田から綾瀬市吉岡までの延長約0.8kmが開通し、用田バイパス全線の延長約4.2kmが4車線でつながり、交通状況が大幅に改善されましたので、お知らせします。
用田バイパス開通前後の交通の変化(PDF:605KB)(別ウィンドウで開きます)
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