若手職員からのメッセージ

掲載日:2021年3月3日

※職員の所属名称は全て配属当時のものです。

令和3年度(2021年度) 令和2年度(2020年度) 平成31年度(2019年度)

令和3年度(2021年度)new

令和2年に入庁してもうすぐ1年が経とうとしている職員と、一度異動を経験した入庁後6年目の職員から、受験者の皆さんに近い立場としてお話を伺いました。
※動画版を御覧になりたい方:メッセージ動画

産業人材課 福田 美波 主事(中央)
かながわ県民活動サポートセンター 塩野 恭平 主事(右)
人事委員会事務局 重田 宏 主任専門員(左)

R3若手職員

重田 皆さん、こんにちは、本日は若手職員からのメッセージということで、お二人の方にお越しいただきました。私はインタビューをさせていただく重田と申します。よろしくお願いいたします。
それではお一人ずつ、所属とお名前をおっしゃってくださいお願いします。

福田 産業労働局労働部産業人材課の福田と申します。よろしくお願いします。

塩野 かながわ県民活動サポートセンターの塩野と申します。よろしくお願いします。

現在担当している業務の内容

重田 それではまず初めに、現在担当している業務についてお話しください。

福田 私が所属している産業人材課では、技術・技能を持つ人材の育成や、転職・就職を目指される方々に、働くために必要な知識やスキルを身につけていただくための職業能力開発に関する事業を行っております。また県内にある職業技術校の整備も行っています。
その中で私は、課内の庶務や書類の整理などのほか、年度末に行う決算、監査業務のとりまとめと、事業を行うにあたって国から頂いている国庫支出金の請求事務を行っています。

塩野 私はNPO法人などのボランタリー団体への補助金交付事務、そして、補助対象団体の選考に関する有識者会議の開催事務を担当しています。そのほか、課の予算の編成や執行計画の作成も行っています。

神奈川県を志望した理由

重田 就職をするときにはいろいろと考えたと思いますが、福田さんは昨年、塩野さんはもう少し前になりますが、そのころを思い出していただいて、神奈川県を志望された理由をお話しください。

福田 私は、民間企業の採用試験も受験していましたが、大都市もあれば大自然もある「ちょっと田舎でオシャレな神奈川」を魅力的にする仕事に興味を持ち、神奈川県を志望しました。県民生活に関わる幅広い分野に携われることに魅力を感じています。

塩野 私は、何か特定の分野に限定するのではなく、あらゆる分野に携わって社会貢献したいと考え、公務員を志望しました。
公務員の中にもいろいろな種類がありますが、今後数十年働いていくということを考えたとき、やはり愛着のある地域で暮らし、そして働きたいと思い、生まれ育った神奈川県を志望しました。

重田 今塩野さんから、生まれ育った神奈川県という話がありましたが、生まれ育ったという意味では、市町村もあると思います。市町村ではなく神奈川県を選んだ理由は何でしょうか。

福田 私が市町村ではなく神奈川県を選んだ理由は、中学や高校の友人や知り合いが神奈川県の他の市町村にも暮らしていたことです。
私自身は横浜市の出身ですが、他の市町村の方の役に立つためには、横浜市だけでなく、神奈川県として広域の仕事をさせていただきたいと思い神奈川県を選びました。

塩野 私も出身は横浜ですが、学生時代の部活動を始めとして、横浜市以外の県内の様々な場所に行っていたので、神奈川県全体に愛着があり、神奈川県全体に関わることができる神奈川県を志望しました。

入庁をして気づいたこと、やりがいを感じたこと

重田 福田さんは1年目、塩野さんは2か所目の所属ということですが、それぞれ今までの業務の中で気づいたこと、やりがいのあったこと、あるいは辛かったことで具体的なことがあればお話しください。

福田 私がやりがいを感じたことや辛かったこととして、昨年5月に行いました決算・監査業務になります。言葉の意味や業務内容についてわからないなかで、右も左もわからない状態で困ることがたくさんあったのですが先輩職員や上司の方々に助けていただいて、やり遂げることができました。とても充実した日々だったように思います。

塩野 やりがいを感じたこと辛かったことは数多くありますが、特に印象に残っているのは、前の部署で担当した、地方独立行政法人制度の改正です。国から示された大枠に基づいて、条例改正を通じて県の制度の改正を行いました。この制度は関係する部署も非常に多く、条例や制度の内容の調整が難航して大変でしたが、重要な制度の改正ということで大きなやりがいを感じました。調整が完了して無事制度改正に至ったとき、非常に大きな達成感を覚えたことを今でもよく覚えています。

休日や退庁後の過ごし方

重田 学生の皆さんは残業なども気になるかもしれませんが、二人は休日あるいは平日の退庁後をどのようにお過ごしでしょうか。

福田 私の職場では休日出勤はあまりないので、休日は趣味に時間を費やすことがほとんどです。最近は新型コロナウイルスの影響で外に出ることがあまりできないため、家の中で過ごす時間がほとんどです。
退庁後についても、新型コロナウイルスの影響で友人や同期と食事に行くことは難しいので、家族との団らんを楽しんでいます。

塩野 今は新型コロナウイルス感染症が拡大しているということもあり、あまり外出はしていません。自宅で読書や音楽鑑賞をして、静かに過ごしています。

女性の目から見た県庁

重田 今の時代は男性、女性関係なく同じように仕事を進めていくのが大切だと思いますが、福田さん、実際に就職してみてどのように感じていますでしょうか。

福田 職場内で男女比に極端な偏りがなく、女性が一定数いるのは、とても過ごしやすい理由の一つだと思います。

神奈川県職員を目指す皆さんへのメッセージ

重田 ありがとうございます。それでは最後に神奈川県を目指す皆さんへの応援メッセージをお一人ずつお願いします。

福田 新型コロナウイルスの影響で、例年どおりにはいかないことも多くあり、たくさんの苦労があるかとは思いますが、後悔のないように頑張っていただければと思います。
みなさんと一緒に働ける日を楽しみにしています。ありがとうございました。

塩野 多岐にわたる業務を、様々なバックグラウンドを持った職員や県民の方々と一緒に進めていくことでいろいろな経験ができますし、日々新しい発見もあります。何より、神奈川県という魅力がある場所を、より魅力的な場所としていくために、自分の力で貢献できるという点に、大きなやりがいを感じることができると思います。
初めて就職される方も、そうでない方も、それぞれ不安はあると思いますが、おそらく全く不安のない人はいないと思います。その不安な気持ちも受け入れながら、自分自身の気持ちと向き合って進路を決めて、それに向かって全力で進んでいただければと思います。
皆さんと一緒に働くことができる日を、心よりお待ちしています。

重田 皆さん自分の力に自信をもって前をむいて取り組んでください。それではインタビューを終わります。ありがとうございました。

令和2年度(2020年度)

平成31年に入庁してもうすぐ1年が経とうとしている職員と、一度異動を経験した入庁後4年目の職員から、受験者の皆さんに近い立場としてお話を伺いました。
※令和2年3月12日に開催を予定していた「令和2年度神奈川県職員採用試験説明会」が中止になったため、当局が直接ご本人にお話を伺い、その内容を掲載させていただいております。

次世代育成課
中田 大地 主事(H31入庁)

2020年度若手(中田主事)

横須賀三浦地域県政総合センター
大川 裟葵 主事(H28入庁)

2020年度若手(大川主事)

現在担当している業務について

中田 私は、保育所や認定こども園など、神奈川県の保育行政全般に関わる仕事をしています。保育所を安定的に運営するための補助金の交付事務や、子育てに関する統計調査の取りまとめなどを行っています。2月、3月は4月から開所する予定の保育所の認可業務に多くの時間を割いています。具体的には、人員配置や建築物などが、保育所としての最低基準を満たしているかなどの確認作業を行っています。

大川 私は、横須賀三浦地域の管内、4市1町、横須賀市、鎌倉市、逗子市、三浦市、葉山町の管内を主にいろいろな事業などを調整しており、私の担当としては、補助金の業務を行っています。補助金の申請をいただいて、県としてその補助金を審査し、市町村課の方と連携しながら補助金をお渡しするかどうかなどを審査しています。

神奈川県を志望した理由について

中田 私は、あらゆる分野を組み合わせて、人々の健康で自分らしい生活を実現したいと思ったからです。私は、前職はスポーツメーカーで営業をやっていたのですが、用具メーカーとしての立場からしか人々の健康に関われないということに限界を感じている部分もありました。神奈川県であれば、ヘルスケア・ニューフロンティア政策など、ありとあらゆる分野を組み合わせて、分野を横断的に考えることができると考えたからです。

大川 私は神奈川県で生まれ育ったため、生まれ育った神奈川県で働いていきたい、遠くないところに住みたいということも考えながら就職活動に力を入れていました。ボランティア活動なども昔から行っていたので、そういったところから、生まれ育った神奈川県に何かしらの力で貢献できるといいなというふうに考えていました。

試験勉強について

中田 私の場合は、仕事をしながらの勉強だったということもあり、電車での移動時間や土日が主な勉強の時間でした。

大川 私は新卒で採用されたので、大学に通いながら試験勉強を行っていました。家にいると勉強しなくなってしまうので、朝から夕方は大学の授業やサークルに行ったりして、夜は予備校の方でカリキュラムをこなして、という感じで毎日を過ごしていました。

神奈川県職員になって(異動を経験して)感じたこと、やりがいを感じたこと

(神奈川県職員になって感じたこと、やりがいを感じたこと)
中田 一番大きな違いとして感じたのは、事務分担というものがあり、これは自分の仕事、業務が何であるかというのを定めているものなんですが、民間ではなかなかそういったものが特になく、そこは一番大きな違いかなと思っています。
私は保育所の認可などの業務をしており、実際に現地確認といって、実際にできた保育所の建物を確認しに行く作業があるのですが、自分が図面でしか見ていなかった建物が実際にできて、そこに園児が通ったりしている姿を見ると、実際に自分が関わったものがかたちになっていくのを目にすることができるので、そういった部分でやりがいを感じます。

(異動を経験して感じたこと)
大川 (今の職場と)前の職場(※)では雰囲気も行っている仕事も全く違い、内容的に前の仕事はとても堅い仕事だったなというふうに感じます。今の仕事は皆でイベントなどを行うところへ行き、確認を行ったり、自分たちでイベントを作ったり、そういうことをしているので、(前の仕事と比べて)もっといろいろな人と関わり合いが多い仕事だなというふうに感じます。
※最初に配属されたのは総務局総務室で、主に議会対応や広聴業務を担当していました。

休日や退庁後の過ごし方について

中田 私は、休日は同期と旅行に行ったりすることが多いです。先日もスノボに行ってきました。平日の退庁後は、ジムに行ったり、料理をしたり、そういったことをして過ごしています。

大川 私は旅行が趣味で、海外旅行が特に好きなので、1年に1回は長いお休みをいただいて、海外旅行に行っています。

神奈川県を目指す皆さんへメッセージ

中田 私は転職する前はかなり不安もありましたが、神奈川県庁には様々な背景を持った人たちが多くいて、それを受け入れてくれる懐の深さがあるかなというふうに思っています。また、神奈川県には、あらゆる魅力が詰まっていると思うんですが、同時に、非常に複雑な多くの問題を抱えている県でもあります。そうした課題を解決し、神奈川県をよりよく皆さんと変えていけたらと思います。
一緒に働ける日を、心から楽しみにしています!

大川 所属が変わるとまるで転職したかのような違いがあるというふうに異動してからは特に感じています。それはそれだけ、いろいろなことに仕事として関わることができるということだとも思っています。どこの官公庁に行っても民間企業よりもバリエーションが豊かな仕事がいっぱいできると思いますが、やはりその官公庁によっても特色が全然違うのかなというふうに今なら特に思います。
例えば神奈川県は、3つの政令市を持っているにも関わらず、人口減少に悩まされているような地域があったり、都会もあるし田舎もあるし海も山も持っていたり、すごく沢山の魅力がある県だと思ってます。
就職先を決めるうえで一番重要なのは自分が納得できることだと思いますので、民間・官公庁を問わず、いろいろな説明会に行っていただいて、自分の本当にやりたい仕事は何だろう、この会社は(自分に)合っているのかな、ということを気にしていただいて、就職活動を頑張ってください。
皆さんと働ける日を心よりお待ちしています!

2020年度若手(大川主事・中田主事)

 

平成31年度(2019年度)

一度異動を経験した入庁後4年目の職員と平成30年に入庁しもうすぐ1年が経とうとしている職員から、受験者の皆さんに近い立場でお話をしました。

横須賀県税事務所 山本 理子 主事(H27入庁)
産業振興課 勝呂 直人 主事(H30入庁)

2019年度職員採用説明会(若手職員メッセージ) 2019年度職員採用説明会(若手職員メッセージ2) 2019年度職員採用説明会(若手職員個別相談)

説明会及び終了後の個別相談の様子

現在はどんな業務をしているのですか

山本 出先機関である県税事務所において、「不動産取得税」という税目に関する事務を担当しています。その名の通り、売買や贈与などで土地や家屋を取得したことに対してかけられる流通税で、県に納める地方税のひとつです。主な業務は、対象となる個人や法人を調査して課税をすることと、減税の条件を満たした方からの減税申請を処理することなどです。窓口や電話で問合せに対応することもあります。

勝呂 産業労働局の産業振興課において、主にベンチャー支援に関する業務を担当しています。具体的には、ビジネスグランプリやセミナーを開催し、シニアの起業を後押しするシニア起業家支援事業や、ベンチャー企業に補助金を交付したり、創業間もない企業に投資する個人投資家に対して税制優遇措置を行ったりしています。

なぜ神奈川県を志望したのですか

山本 他の自治体や民間企業と並行して就職活動をしていましたが、国と地域の仲立ちをしつつ、人々の生活に密着した幅広い業務に携わることができるという県庁業務の性質が、自分の経験や気質に合っていると感じました。私は県外出身でしたが、なかでも神奈川県は、活気ある都市部と豊かな自然の共存をはじめ様々な面で多様性とポテンシャルがあること、他に先駆けた取組みに力を入れていること、また民間企業や国への派遣制度があることや福利厚生の面からも、自分を成長させながら長く働くことができるだろうと思いました。

勝呂 神奈川県の自然環境に限定して事業を行う企業は少なく、また、「かながわスマートエネルギー計画」など、再生可能エネルギーに先進的な取組みを行う点は、他の企業や自治体にはない魅力でした。そして、生まれ育った神奈川県の環境に携わる仕事を行いたかったためです。

試験勉強の方法、面接対策はどのようにしたのですか

山本 私は、当時の神奈川チャレンジ早期枠(※)の受験でした。試験勉強では、問題数が多く確実に点を取りやすい「数的処理」は、毎日3問から5問解いて慣れるようにしていました。面接では、「この人と一緒に働きたい」と思ってもらえるように、自分の今までの経験とそこから得たものが県庁業務にどのように役立ち得るかということを、相手に伝わりやすくアピールすることに重点を置きました。また、説明会やパンフレットなどで興味をもった県の施策については、ホームページ等で調べて、自分なりの意見を考えておいたりしていました。
※神奈川チャレンジ早期枠試験は平成26年度まで実施。平成27年度からは秋季チャレンジ試験を実施。

勝呂 数的処理がとにかく苦手だったので、年間を通じて勉強時間の半分以上を数的処理に費やしました。面接では、神奈川県を志望するに至った経緯や理由を明確に説明できるよう、自分のなかでよく整理しました。また、予備校の面接対策を受講し、対策を図りました。

職場の雰囲気、やりがいを感じたことを教えてください

山本 入庁して一番の驚きは、県庁の業務が想像よりもはるかに幅広かったことです。異動すると、仕事がガラッと変わります。私は、1か所目は健康医療局の本庁所属で感染症対策に携わっており、医療機関や他の自治体との連絡調整や補助金事業のほか、広報企画のために広告代理店や出版社の方とお仕事をしたり、一般企業向けのセミナーを開催したりといった業務をしていました。1か所目と2か所目で仕事の仕方や内容が大きく違うことには戸惑いもありましたが、どちらにも違ったやりがいや学びがあり、様々な業務を経験することで自分がより大きく成長できる楽しさも感じています。
とはいえ、辛いこともあり、入庁したての頃は特に初めてのことばかりで、自分に任された業務量や責任感に押しつぶされそうになることが何度もありました。しかしその度に、周りの先輩や上司は温かい言葉で気分を軽くしてくれながら相談に乗ってくれ、一緒にアイデアをひねり出してくれたり、的確なアドバイスをくれました。ひとりで悩むのではなく、周りの人と協力して仕事をすることで困難なことも乗り越えられるということがたくさんありました。それだけ素敵な方が周りにいるということなので、ありがたく思っています。

勝呂 入庁して驚いたことは、1年目から責任のある大きな仕事を任せてもらえるということです。入庁後当分は先輩方の補助や研修ばかりだと思っていましたが、4月から現在に至るまで、主担当として様々な業務を行ってきました。

休日や退庁後の過ごし方

山本 休日は、平日にためた洗濯や掃除をすませて、ヨガのレッスンに行ったり、漫画を読んだりゲームをしたりしてゆっくり過ごすことが多いです。友人や職場の同期と一緒に旅行へ行ったりすることもあります。

勝呂 とにかく同期と仲が良く、退庁後に飲みにいったり、休日は一緒に旅行に行ったりしています。

女性の目から見た神奈川県庁

山本 女性にとっても働きやすい職場だと思います。仕事上、女性だからといって何か不利になることはありません。私自身は結婚や出産はまだですが、県庁は産休や育休の制度がしっかりしていますし、取って当たり前という周りの雰囲気もあるように感じます。趣味や家庭と仕事を両立させてかっこよく働いている方がたくさんいるので、身近なお手本にしています。

神奈川県を目指す皆さんへメッセージをお願いします

山本 時には息抜きも大切に、よく食べよく寝て万全のコンディションで就職活動を乗り切っていただければと思います。神奈川県には、他県出身者や民間企業等からの転職者も多く、様々なバックグラウンドを持つ方が集まり活躍しています。皆さんも、数ある進路の中から神奈川県を選び、一緒に働いてくださればとても嬉しいです。

勝呂 入庁して約1年、「やっぱり神奈川県庁で良かった」と思うことがこれまで何度もありました。不安は多くあると思いますが、その不安を大きく上回るやりがいや達成感のある仕事ができる職場だと思います。入庁した自分をイメージしながら、しっかりと試験勉強を行い、是非合格してください!皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています!!

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
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  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa