更新日:2022年5月17日

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冨士電線株式会社

冨士電線株式会社の環境方針を紹介しています

環境方針

【昭和電線グループ環境理念】

 昭和電線グループは、かけがえのない地球を健全な状態で次世代へ引き継ぐことが我々企業市民の使命であることを認識し、すべての事業活動を通じ環境保全に努め、持続的発展が可能な社会の構築に貢献します。

【環境方針】

1.法令およびその他の要求事項を順守します。

2.環境マネジメントシステムの継続的改善を図り、環境パフォーマンスの向上に努めます。

3.社員一人ひとりの環境意識を高めるため、教育・啓発を充実します。

【環境活動の重点テーマ】

(1)法令、条例およびその他の要求事項の順守、および厳しい自主管理基準に基づく環境保全

(2)第7次昭和電線グループ環境自主行動計画の目標達成および環境中期目標に向けた取り組み実施

  ①温室効果ガス排出量削減に向けた施策の推進

     (省エネの徹底・再生可能エネルギーの導入推進)

  ②プラスチック廃棄物の3R+Renewableを徹底し、最終処分量の削減を進める。

  ③水使用量削減に向けた長期視点による具体策の立案と施策の実行

(3)拠点再編などの事業の変化に伴う環境アセスメントの徹底

(4)環境教育の充実・推進

(5)環境施策・取組の内容は実体・本質を見極めた内容を具体的に推進する。

 

 2022年4月1日

 冨士電線株式会社

 取締役社長

 兒玉 喜直

 

このページに関するお問い合わせ先

このページの所管所属は環境農政局 環境部大気水質課です。