羽田空港6県市観光情報センター運営協議会

掲載日:2021年1月18日

羽田空港6県市観光情報センター運営協議会

観光情報センターの設置について

 平成22年10月に羽田空港が再拡張・国際化したことにより、外国人旅行者による羽田空港の利用拡大が期待されています。神奈川県を含め、首都圏の6県市が協力し、羽田空港第三ターミナル内に「羽田空港6県市観光情報センター」を設置・運営し、観光情報の提供などを通して旅行者の快適な旅行を的確にサポートします。

羽田空港6県市観光情報センター運営協議会について

1 目的
 本協議会は、訪日外国人観光客に対して首都圏の観光情報を提供し、外国人観光客の誘客を促進し、地域経済の活性化を図ることを目的としています。

2 構成員
 神奈川県、横浜市、川崎市、千葉県、埼玉県、さいたま市

3 事業内容
(1) 観光情報センターの運営
 羽田空港第三ターミナル内に「羽田空港6県市観光情報センター」を設置・運営し、観光情報の提供などを通して旅行者の快適な旅行を的確にサポートするとともに、6県市エリアへの外国人観光客の誘客促進を図ります。

(2) 観光情報センターの広報宣伝
  「羽田空港6県市観光情報センター」の認知度向上及び利用促進に向けて、広報宣伝活動を行います。

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa