湘南国際村とは

掲載日:2019年3月29日

 

湘南国際村は、三浦半島のほぼ中央部、富士山を望み、眼下に相模湾が広がる優れた景観の地に、「緑陰滞在型の国際交流拠点」として、平成6年に開村しました。

現在は、2つの研究施設(地球環境戦略研究機関(IGES)、総合研究大学院大学)、研修施設(湘南国際村センター、中央福祉学院ロフォス湘南、ほか民間研修施設)などが立地し、国際的視野に立脚した学術研究、人材育成、技術交流、文化交流の事業が展開されています。

企業進出等を誘導するエリアをA地区とし、BC地区は、緑の再生・保全と自然環境を活かした活用を行うエリアとしています。

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