神奈川県産業廃棄物実態調査

掲載日:2021年6月9日

経緯

 神奈川県廃棄物総合実態調査は、県内の廃棄物の発生及び処理状況等を把握し、廃棄物行政の施策の検討に資するとともに神奈川県循環型社会づくり計画の策定等に活用することを目的として、昭和56年度以降合計8回(昭和63年度、平成6年度、平成11年度、平成16年度、平成19年度、平成22年度、令和2年度)実施しています。

 また、総合実態調査を実施しない年度には、簡易的な調査を実施し、産業廃棄物の排出量、再生利用量、減量化量及び最終処分量を推計しています。

前回調査結果

 産業廃棄物の排出量、再生利用量、減量化量及び最終処分量は次のとおりです。

グラフ

  最終処分量 減量化量 再生利用量 合計
平成18年度 146 989 682 1,817
平成21年度 114 891 711 1,716
平成29年度 74 1,046 717 1,837
平成30年度 34 1,155 691 1,879
令和元年度 28 1,089 691 1,808

令和2年度総合実態調査調査結果(令和元年度実績)

調査結果の報告書については、以下からダウンロードできます。

平成22年度総合実態調査調査結果(平成21年度実績)

調査結果の報告書については、以下からダウンロードできます。


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