神奈川県産業廃棄物実態調査

掲載日:2017年12月14日

経緯

 神奈川県産業廃棄物総合実態調査は、県内の産業廃棄物の発生及び処理・処分状況を把握し、産業廃棄物行政の施策の検討に資するとともに神奈川県廃棄物処理計画の策定等に活用することを目的として、昭和56年度以降合計7回(昭和63年度、平成6年度、平成11年度、平成16年度、平成19年度、平成22年度)実施しています。

 また、総合実態調査を実施しない年度には、簡易的な調査を実施し、産業廃棄物の排出量、再生利用量、減量化量及び最終処分量を推計しています。


調査結果

 産業廃棄物の排出量、再生利用量、減量化量及び最終処分量は次のとおりです。

産業廃棄物排出量の推移グラフ

 産業廃棄物排出量の推移

平成22年度総合実態調査調査結果(平成21年度実績)

調査結果の報告書については、以下からダウンロードできます。

 ・神奈川県産業廃棄物総合実態調査報告書(本編)はこちら[PDFファイル/6.56MB]

 ・かながわの産業廃棄物(調査結果の概要)はこちら[PDFファイル/7.1MB]

 ・神奈川県産業廃棄物総合実態調査報告書の概要(テキスト版)はこちら[その他のファイル/2KB]


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