様々な憲章の理念の普及啓発

掲載日:2020年1月30日

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「宇宙飛行記念品」の選定

本県出身のJAXA野口聡一宇宙飛行士が、2019年の終わり頃から約半年間、国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在することが決まり、10年ぶり3回目となる宇宙飛行に臨むこととなりました。
その宇宙飛行記念品の内容が、「ともに生きる社会かながわ憲章」がデザインされた旗に決定しました。

※宇宙飛行記念品とは…

国際宇宙ステーションに長期滞在する宇宙飛行士は、飛行士本人に関する機関から預かった記念品を、一緒に宇宙飛行させることができます。
宇宙から帰還後、宇宙飛行記念品を地上に持ち帰ることができた場合には、当該物品が返還されます。

宇宙飛行記念品(イメージ)

県のたより」での広報

県では、県政のさまざまな情報や、県などが行う催し・講座等を皆さんにお知らせするため、毎月1日(4月号は3月31日)に「県のたより」を発行しています。

令和元年度は毎月「ともいきバトン」を連載し、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念に共感いただいている方々のメッセージをご紹介しています。

県のたより

平成30年度の取組みはこちらから。

懸垂幕の掲示

懸垂幕1懸垂幕2

懸垂幕(縦5.2m×横3.6m)を制作し、本庁舎の壁面の工事の際に掲示を行いました。

(2019年3月現在、掲示は終了しています)