県民の声・相談室

掲載日:2020年6月30日

 県民の皆様へご協力のお願い

 県では、新型コロナウイルス感染症防止対策を実施しております。

 ご来庁の皆様、相談者の皆様にも次のようなご協力をお願いします。

  • 発熱、せき等、かぜの症状のある方は、ご来庁をご遠慮ください。
  • 入室前には、手洗い、うがい、マスクの着用をお願いします。(お持ちでない方は受付にお声かけください。)
  • 入室時には、手指の消毒をお願いします。
  • 人と人との間に十分な距離を保持してください。相談時は、間隔をあけていただき、飛沫感染を減らすため、大きな声はお控えください。
  • 相談室では、こまめな換気、消毒を行いますので、ご協力ください。

 

 緊急事態宣言の解除に伴い、相談方法が変わっている場合があります。来庁前にお電話でお問い合わせいただくようお願いします。
 また、状況によっては相談自体を休止する可能性もあります。随時、ホームページでお知らせします。 

県内9か所の「県民の声・相談室」で下記の各種相談に応じています。お気軽にご利用ください。相談方法や相談場所・実施日時等はそれぞれのリンク先ページをご覧ください。

「県民の声・相談室」も含め、県の相談窓口がお分かりにならないときは、「県民相談ナビ・デスク(県民相談窓口案内)」(045-321-6865 月曜から金曜 9時から17時15分)にお電話ください。

県のしごとに関する問い合わせ(業務を所管する所属が不明の場合等)、要望などの相談に応じています。
感染症防止対策が整い次第、対面による相談を再開します。

弁護士相談

法律が関係する困りごとについて、弁護士が相談に応じています。
祝・休日、年末年始に当たるなど、相談日及び予約開始日が変更になる場合があります。
具体的な日程等はこちら
令和2年7月1日(水曜)から対面による相談を再開します。

司法書士相談(神奈川県司法書士会)

遺言・相続(裁判書類の作成等の事務についての相談(依頼者の依頼の趣旨に沿って適切な書類を作成すること等のために必要な範囲内の相談に限る。)や、不動産登記などについての相談に、司法書士が応じています。
当面の間、相談を休止します。
司法書士相談の電話番号等は、こちらのページをご参照ください。

行政書士相談(神奈川県行政書士会)

遺言書、遺産分割協議書等の作成についての相談、法人設立、契約書、入管手続き、起業、許認可などについて、行政書士が相談に応じています。(交渉において解決しなければならない法的紛議が生ずることがほぼ不可避である案件に係るものを除く。)
令和2年7月1日(水曜)から相談を再開します。

税理士相談

不動産取得税や個人事業税などの県税、その他市町村税や国税について、税理士が相談に応じています。
相談日が祝休日及び年末年始(12月29日から1月4日まで)の場合、翌平日に行います。
令和2年7月1日(水曜)から対面による相談を再開します。

宅地建物に関する相談

宅地建物取引などについて、相談に応じています。
令和2年4月6日から当分の間、かながわ県民センターでは、来庁による相談を休止し、「電話のみの相談」となります。川崎県民センターでは、来庁及び電話による相談を休止します。

交通事故に関する相談

交通事故によるトラブルなどについて、相談に応じています。
令和2年7月1日(水曜)から対面による相談を再開します。

暴力に関する相談

暴力団などに関する困りごとについて、相談に応じています。
令和2年7月1日(水曜)から対面による相談を再開します。

警察に関する相談

警察のしごとに関する問い合わせ、要望などについて、相談に応じています。
令和2年7月1日(水曜)から対面による相談を再開します。

外国籍県民相談

  • 新型コロナウイルス感染症に対する拡大予防策を講じた上で、休止中であった対面による相談及び電話による相談を、6月9日から再開いたします。
  • 対面による相談を希望される方は、事前に相談窓口へお電話いただくようお願いします。

外国人の日常生活相談を次の言語により行っています。

スペイン語ポルトガル語ベトナム語

また、法律相談インドシナ難民定住相談も行っています。

  • 上記の他、地球市民かながわプラザにおいて、外国籍県民相談(英語、中国語、韓国・朝鮮語、スペイン語、ポルトガル語、及び法律相談)を実施しています。
  • 相談日時など詳細については、地球市民かながわプラザにお問い合わせください。

地球市民かながわプラザ

所在地 〒247-0007 横浜市栄区小菅ヶ谷1-2-1

電話番号 045-896-2895