新生児の先天性代謝異常等の検査を受けるには

掲載日:2018年6月14日
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 先天性代謝異常の一種であるフェニールケトン尿症や甲状腺機能の低下を原因とするクレチン症や先天性副腎過形成症などを早期に発見治療するため、生後5から8日の新生児を対象に、血液検査を行っています。
 この検査は、産婦人科等の医師、助産師などに申し出れば受けられます。検査料は無料ですが、採血料は自己負担となります。


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