世界糖尿病デー“ブルーライト県庁”

掲載日:2018年3月5日

世界糖尿病デー“ブルーライト県庁”を実施しました。

11月14日、「世界糖尿病デー」のシンボルであるブルーサークルにちなんで、
神奈川県庁本庁舎において、ブルーライトアップの点灯イベントを実施しました。
日時 平成29年11月14日(火曜日)16時50分から17時25分(ライトアップは17時20分から21時)
場所 神奈川県庁本庁舎正面玄関ブルーライト県庁チラシ
演奏 横浜市消防音楽隊 
 

今年度の様子(平成29年11月14日)

16時50分から17時25分 点灯式及び横浜市消防音楽隊による記念コンサート

音楽隊の様子音楽隊の様子

17時20分から21時 本庁舎のブルーライトアップ

 本庁舎本庁舎

「世界糖尿病デー」とは

拡大を続ける糖尿病の脅威を踏まえ、2006年12月20日、国連は、IDFが要請してきた「糖尿病の全世界的脅威を認知する決議」を加盟192カ国の全会一致で可決しました。同時に、従来、国際糖尿病連合(IDF)ならびに世界保健機関(WHO)が定めていた11月14日を「世界糖尿病デー」として指定しました。
IDFは決議に先駆け、”Unite for Diabetes”(糖尿病との闘いのため 団結せよ)というキャッチフレーズと、国連や空を表す「ブルー」と、団結を表す「輪」を使用したシンボルマークを採用。全世界での糖尿病抑制に向けたキャンペーンを推進しています。
(世界糖尿病デー実行委員会 -日本糖尿病学会、日本糖尿病協会-ホームページより引用)

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