変更する事項記載例

掲載日:2017年12月21日

記載例1-横書の場合(責任役員増員の事例)

変更する事項記載例1

注意事項

  • 役員の員数や任期、会計年度など、経過処置の定めを必要とする事項の変更については、附則に経過処置を定めてください。
  • 下部に規則変更認証の旨を奥書証明(注意1)するので、余白を7cm程度設けてください。

注意1:奥書証明とは、証明を求める者から証明事項を記載した願書などを提出してもらい、その副本の文末に証明する方法をいいます。

奥書証明記載例


記載例2-縦書の場合(事務所所在地変更の事例)

変更する事項記載例2

注意事項

  • 左側に規則変更認証の旨を奥書証明するので、余白を7cm程度設けてください。

記載例3-条文追加の場合(事業条項追加の事例)

変更する事項記載例2

注意事項

  • 下部に規則変更認証の旨を奥書証明するので、余白を7cm程度設けてください。

その他の注意事項

  • 変更しようとする事項の書類は、登記事項に関する変更の場合には4通、その他の場合には3通作成してください。
  • 条文を変更する場合、その条文の変更する個所だけでなく、新旧条文の全文を記載してください(記載例参照)。
  • 規則全文を変更する場合は、新規則4通と旧規則1通を添付してください。
  • 変更しようとする事項の書類の用紙が2枚以上となる場合には、用紙の継ぎ目に代表役員印による割印をするか、又は、袋とじをして裏面に割印をしてください。

割り印及び袋とじ

本文ここまで
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