障がい者雇用のための企業交流会「はじめの一歩」(5)(湘南西部・県西)【終了しました】

掲載日:2020年3月11日

 「障害者の雇用の促進等に関する法律」では、従業員45.5人以上の企業を対象に、障がいのある方を2.2%以上雇用することとしています。
 一方、中小企業の皆様からは「どうやって障がい者雇用を進めたらよいか分からない」、「どこに相談したらよいのか分からない」といった声も聞こえてきます。
 そこで、県では、すでに障がい者雇用を進めている先輩企業の体験談や質問会を通して、普段は聞けない事柄を自由に聞きながら、参加企業間のつながりも作れる企業交流会を開催します。
 障がい者雇用を進める「はじめの一歩」として、ぜひご参加ください!

「はじめの一歩」(湘南西部・県西地域)のチラシ(PDF:572KB)

本イベントは終了しました。ご参加いただき、ありがとうございました。

当日の概要を掲載しました。

日時

2019年12月9日(月曜)13時30分から17時まで

会場

ひらつか市民活動センター 会議室A・B(平塚市見附町1-8)

プログラム(当日の様子)

先輩企業等の雇用事例紹介

すでに障がい者雇用を進めている「先輩企業」2社に雇用を始めたきっかけや取組内容、体験談などをご紹介いただきました。

事例紹介1
株式会社藤野製作所(秦野市)
総務課課長高杉峰敏氏

当社は大正9年創業の、自動車部品や産業機械部品の製造藤野製作所企業です。小規模な企業ですが、障がい者支援機関の皆様のご支援とご協力を得ながら、障がい者雇用に取り組んでおり、スタッフ一同、障がい者の方とともに働くことができることに感謝し働いております。本日は、障がい者雇用は大企業や公的機関しかできないものではないことを感じていただければと思います。

まず障がい者雇用のきっかけをお話ししますと、当社で部品の表面処理を行う部署では、大きな機械を操作して大量生産を行っていますが、一人ひとりの作業員が部品を手で持って治具に掛け、塗装・焼付後に治具から外すという手作業の工程もまだまだ残っています。このような作業を担ってもらう人材が欲しいというのが当社の障がい者雇用のきっかけでした。

また、当社では、以前身体障がいのある方が勤めており、その方は工作機械の操作に熟練した優れた技能を持つ方でしたが、年齢のこともあり、本人のご意向で退職することとなりました。その方の穴を埋めるために、優れた技能を持つ人材を育てたいという当社の経営者の意向もあり障がい者雇用に取り組む方針を決定いたしました。

しかしその方針が決定した当初は、多くの従業員から当社の製造現場は立ち仕事で作業環境も非常に厳しい上に、丁寧に指導する人材もいなければ、時間もない、どのように接していけばよいのか分からないといった戸惑いの声があげられました。そのような状況ではありましたが、ハローワークへ相談に行ったり、「障害者就業・生活支援センター サンシティ」の方にご訪問いただきました。また、サンシティの方を通じて、当社へ就労を希望する方を募り、まずは希望者に対して工場見学を行いました。そして、工場見学を行った後に、3名採用いたしました。

3名の方について説明いたしますと、1名は既に退職しておりますが、知的障がいのある方で、以前に工場の現場勤務の経験があり、工場見学時にこれならできるとご自身が感じたことが当社への就労につながりました。就労にあたっては、サンシティの方や、以前通所していた就労継続支援B型事業所の所長の方など、様々な方のご協力をいただきました。就業は1日6時間、週30時間で、現場では部品の治具掛けや、油で汚れたプラスチック容器・箱の洗浄など様々な業務に携わってもらいました。また、性格も非常に明るい方で、他の従業員とトラブルになることもなく、約5年間勤務していただきました。

当社には現在、残りの2名の方が在籍しています。2名とも精神障がいのある方で、1名は製造現場での経験はありませんでしたが、工場見学と現場実習を経て、当社に採用となりました。ご本人は疲れるとうつの症状が悪化しやすいという医師の診断があり、サンシティさんの協力をいただきながら、週30時間勤務しています。最近ではご本人の体調もよく、業務も繁忙なので、ご本人の申し出に基づいて、30時間プラスアルファで勤務してもらっています。業務内容は先ほどの方と同じく箱の洗浄や治具掛けです。最近では大分業務に慣れてきたので、担当業務の拡大に努めており、表面処理が完了した完成品の選別・検品作業も手伝ってもらっています。

もう1名の方は秦野市の就労継続支援B型ジョブライフはたのさんとサンシティさんの支援を受け就業しています。この方は製造現場での就労経験が非常に長く、職場になじむのもとても早かったと思います。また、精神障がいの他に腰痛があるため、所属の管理者には過重な勤務とならないよう配慮を依頼するとともに、勤務時間を週30時間に制限しています。

このように今まで3名の障がい者の方を雇用してきましたが、個人の性格や障がいの特性、また長所・短所は本当に様々であると感じています。ただ、今まで私の接した3名の方は全員非常に真面目で、一つのことを地道にコツコツと行うという能力について素晴らしいものがありました。しかし、能力が高いからといって、「リーダーになれるね」や「なんでも任せられるよ」といった言葉をかけると、彼らは責任感がとても強いため、過度にプレッシャーを感じてしまうことがあります。そうすると、急に萎縮してしまい、ミスが多くなったり、最悪の場合、体調を崩してしまうというケースも過去にありました。「頼られている」という感覚は本人のやる気につながりとても大切なものですが、褒めたり、期待する言葉のかけ方には注意が必要だと思います。

次に、現場での日ごろの接し方と配慮していることについてお話しします。現場での指導役については、当社では現場リーダーと班長に任せていますが、小規模な会社で社内の人的な都合もあり、指導役の方々に特別な研修を受けてもらうことができていないのが、現在の課題です。障がい者が働く現場で、彼らとどのように接していいか分からないというお悩みをお持ちの会社さんもいらっしゃると思いますが、当社の現場でも、まだそのような悩みが続いているというのが正直なところです。

現場のスタッフは、障がい者のスタッフに対して、できる限り他のスタッフと同じように接することを心がけています。また、複数の指示を一度に出さず、一つずつ伝えることと、曖昧な表現は避けて伝えることを特に注意しています。そして、作業にはできるだけスピードを要求せず、確実に行ってもらうことを第一にしています。確実な作業のために、何かあればどんなことでも報告するようにと伝えており、報告してくれた際には、必ず「報告してくれてありがとう」と言うように心がけています。

私は総務の担当者として、障がい者の方を配属した部署のスタッフに対応を任せきりにしないことを心がけており、同じ作業をしているスタッフや、その職場の管理者の方に、困っていることはないか等をこまめに聞き取っています。また、サンシティさんにお願いし、面談で本人が会社に言いにくいと思っていることを聞き出してもらい、当社で対応できるものについてはできる限り対応することを心がけています。

当社が障がい者雇用で大切にしていることとして、本人の障がいの内容とその特性の把握・理解はもちろん重要ですが、本人が特別に配慮されているという感情を抱かないよう、障がいのないスタッフと同じように接することです。また、本人はその配慮に気づかなくても、会社としてできることは何かということを、絶えず考えることを大切にしています。そして障がいのあるスタッフは、自分が会社からどのように思われているかについて、とても関心があるので、どのような点を改善すれば、もう一段階上のレベルに到達できるかや、会社から期待されている役割等について、人事評価でのフィードバックをより丁寧に行うことを大切にしています。

最後に、障がい者雇用をして良かったことです。障がい者雇用をした3名の方と出会えたことが一番良かったことではありますが、それに加えて当社が今まで障がい者雇用に関して抱いていた漠然とした不安や戸惑いが、障がいについて学ぶことや実際にご本人と接することで解消されていき、どのような言葉をかければ良いかや、どのような仕事を任せると能力を発揮するかが一つひとつクリアになり、経営者や管理者を含めて社内の障がい者雇用に対する意識改革につながり、私どもの会社が一つステップアップする、そのきっかけを与えてくれたことです。そのことにとても感謝しています。

障がい者就業・生活支援センターサンシティ担当者のコメント

藤野製作所2
現在、藤野製作所様で働いている2名の方は、当センターが支援をさせていただいている方々です。高杉課長は総務の方ですが、現場のことをよく把握いただいております。そのため、訪問の際も高杉課長からお話しを聞くだけで2名の方々の現場での様子がよく理解できます。2名の方はともに障がい特性が強く出ている方ですが、高杉課長は上手にお二人から様々な聞き取りをしてくださって、支援がしやすいです。当方が職場にて、ご本人と面談をさせていただき、悩んでいたことがあった場合には、聞き取って高杉課長にお話しさせていただくこともあります。今後も高杉課長に相談させていただきながら、ご本人が継続して勤務できるように、支援をさせていただきたいと思っています。

事例紹介2
昌永産業株式会社(小田原市)
ペストコントロール事業部部長 安方 知子 氏

当社は清掃・環境管理事業、屋外緑地管理事業、昌永産業そしてペストコントロール事業の3つの事業を行う企業で、私と障がい者の方が在籍するペストコントロール事業部は小田原市に所在しています。ペストコントロール事業部の業務内容には、依頼先での現場業務とオフィスでの事務業務の両方があります。現場業務では、依頼先に伺い、屋内の防虫トラップの交換や施設内の構造設備点検等を行っています。事務業務では収集したデータの社内データベースシステムへの変換、報告書作成、積載データを様々な書式に作り替える作業、書類のファイリング、電話対応などの業務を行っています。

次に障がい者雇用のきっかけをお話しいたします。法定雇用率に相当する障がい者の雇用義務が定められる中、当社の障がい者雇用は進んでいませんでした。そんな中、当社の社長が3年前の企業交流会「はじめの一歩」に参加させていただき、その場に参加していた「障害者支援センターぽけっと」の方へ障がい者雇用について相談をしたことが取り組むきっかけとなりました。

まずどのような方を雇用するか社内で検討した際に、パソコン業務ができる方が欲しいという社内のニーズがありました。そのことをぽけっとの方にお伝えしたところ、パソコン作業ができる方の紹介が可能であるとの返事があり、障がいのある方への配慮ができる職場としてペストコントロール事業部への配属が決まりました。

配属までの流れとしましては、まずはぽけっとの方とご本人に当事業部をご訪問いただき、当社社長と私から会社や業務内容について説明を行いました。その後職場実習を行い、実際にパソコンを使用した業務を体験していただき、ご本人に当社での就労の意思確認を行ったうえで、就労時間や給料等の取り決めを行いました。さらに就労チャレンジ期間を設けて、お互いに当社で働くことができるかの確認の後、最終的に就労・雇用を行うかの決定をいたしました。また、この就労チャレンジ期間中はぽけっとの方にも何度もご訪問いただき、ご本人への助言・指導や状況確認等の手厚いフォローをしていただきました。

受け入れたご本人についてお話しいたしますと、この方は発達障がいがあり、ご本人とそのご家族も障がいについて理解し日常生活を送っております。ご本人の口から、自身の障がい特性として、一つのことに集中しすぎて、時間を忘れて没頭してしまうこと、また、コミュニケーションが苦手であるということをお伝えいただきました。初めて当社を訪れた際に応対した社長と私は、どこが私たちと違うのだろう、何をもってこの方を障がい者というのだろうと疑問に思うくらいに、障がいのある方だと分からない印象でした。

配属当初の様子についてお話ししますと、ご本人は自発的な発言がなく、こちらから話しかけても、「はい」という返事だけで終わってしまうなど、コミュニケーションが難しい状況でした。また、周囲に確認せずにエアコンを切る、電気を消してしまうなど、自己判断で行動してしまうこともありました。コミュニケーションが難しいことへの対応として、周りから声掛けをこまめに行う、業務においては毎朝の朝礼で仕事の進捗状況を確認するとともに、今日の作業予定をご本人から宣言してもらうなど、意思表示や発言を促す方法を工夫しました。また、自発的な発言は無くても、周囲の会話には興味があり、みんなの雑談を聞いている様子なので、そういう時には一緒に相槌を打ってみようと促しました。さらにみんなで同じ空間を共有していることを意識してもらうために、「部屋の中が暑かったら一言言ってね」「電気がついているのが気になるなら声をかけてね」とあえて全員に伝えていきました。

ご本人からご自身の特性は時間を忘れて集中、没頭しすぎるという様に聞いていましたが、ある時からソワソワした様子、頻繁に席を立つ、他の所員の会話に作業の手が止まる、電話の着信や救急車のサイレン音などへの反応が多いという様に、最初聞いていた特性とは違う動作が頻繁に見られるようになりました。作業に集中出来ず、仕事が進まない様子がみえたため、これはご本人がストレスを抱えているのでは?と心配になり、ぽけっとの方へ相談をしました。ご本人やぽけっとの方から事前に聞いていた障がい特性と違うということをお話ししたところ、ぽけっとでご本人の様子を見ていた時は、お話しした通りだったが、発達障がいには様々な特性があり、もともと色々な症状が複合しているとの説明を受け、隠れていた特性が出てくることもあると教えていただきました。受け入れ時には、仕事に集中して、時間を忘れて没頭してしまうというイメージで準備をしておりましたので、戸惑いもありましたが、ぽけっとさんからのアドバイスの後、対応として、道路に面した職場ですので、窓から見える車や人通りが見えない位置に席替え、外部や周囲の音への配慮としてBGMを流す試みも行いました。

事業部内での対応についてですが、ご本人を迎える前に、障がい者を受け入れることについて話し合いを行い、ご本人の障がい特性について情報共有を行いました。しかし、いざ迎えてみたところ、他の部員がご本人に対して気を遣いすぎてしまい、何をやってもらう、どうしてあげれば良いのか、接し方全ての対応を考えすぎるという問題が生じました。また、ぽけっとさんが就業当初は週に1回、慣れてくると月に2回受入後のフォローにいらっしゃるのですが、それらも実を言うとみんなのストレスとなっていました。

事業部スタッフ全体で行った具体的な取り組みとしては、ご本人の動作が止まっている時には、「どうしたの?」、「大丈夫?」、「わからないところがあったら言ってね」という様に、ご本人が分からないまま、止まったままにさせないような声掛けを行いました。また、ご本人に対する仕事の指示を具体的に行うことも心がけ、「適当に」や、「いつもどおりに」といった言葉は使わないようにしました。そして、指示事項を行ってもらった際には、感謝をしっかり声に出して伝えるようにしました。「ありがとう」、「よく気が付いたね」、「助かった」、「今月も無事に終えたね」といったことをみんながご本人に言うようにしています。さらに、作業内容については、文字や絵、文章などを用いて手順書を作るようにしたり、ご本人についての困りごとがあればその都度こまめにこちらからぽけっとさんに連絡する、ということも行いました。

現在のご本人の様子についてお話ししますと、入社が2017年の5月になりますが、入社以来継続して、パソコンを使用したデータ整理と報告書の作成を行っています。データ整理や報告書の作成では、グラフを使用することが多いため、最近では「このようにすると見やすくないでしょうか?」や「以前のグラフはここが見づらかったので、こうしてみました」という様に工夫し、提案してくれるようになりました。また、当初はパソコン業務以外を担当させる予定はなかったのですが、最近では電話対応も積極的に行ってくれるようになりました。これまでご家庭の電話に出たことがなかったそうで、電話に応対することができるようになったことに対して、親御さんも驚くとともに喜んでいただいています。さらに、最近では部に配属された新人のパソコンの指導も行っています。「教えるのは難しいですね」と言いながらも、充実感をもって一生懸命取り組んでくれています。

このように、ご本人の成長を実感する機会も多いですが、現在も一つの作業に対して全てをご本人に任せきりにするのではなく、例えばファイリングでは、私が後でこっそりと間違いが無いかや、勘違いがないかを確認しています。また、逆に私が行った業務をご本人に確認してもらうということも必ず行っています。そうすることによって、ご本人に行ってもらった業務に、私の手が入って、最終的にこうなったという業務の一連の流れを、ご本人が理解できるようにしています。そして、これは事業部の他のスタッフも同様です。お互いが行っている業務を確認しながら、フォローしながら行い、全員で一つの業務を完成させるようにしています。

最後になりますが、障がい者の受け入れは容易ではないと今も考えています。しかし、障がい特性を生かした職場と仕事のマッチングを行い、支援機関のアドバイスがあれば適材適所の雇用が可能であると考えます。

そして本人が希望する仕事と、本人に適した仕事が違うということを理解してもらうことができれば、受け入れ後も定着しやすいと感じています。また、社内での障がい者雇用の周知につきましては、非常にデリケートな事項でありますので、当社では他の事業所や事業部門にはペストコントロール事業部で障がい者雇用を行っている以外の情報は伝えていません。

会社として障がい者雇用を受け入れた部署へのフォローも大切だと思います。また受け入れた部署には、部署内だけで頑張るのではなく、支援機関の力を借りることも大切だと思います。

同じ目的に向かってともに頑張る仲間であるという気持ちで障がい者の方に接していただければと思います。

障害者支援センターぽけっと担当者のコメント

昌永産業2
この支援は私が職場定着支援事業として、ある程度の雇用期間を経てから、支援に携わった事例です。安方さんには当時、発達障がいの特性には、複合的な点があるというお話をさせていただきました。発達障がいの特性として、ある程度の期間と限られた担当業務の範囲では頑張ることができる、集中して仕事ができるけれども、ある程度の期間が過ぎると段々と本人の本質的な性格が現れてくるというお話しをさせていただきました。そして、その点を前提に安方さんのもとに伺い、ご本人の様子について疑問に思った点をご質問いただき、それは発達障がいの観点からはこういう意味ですよということをフィードバックしています。また、ご本人の職場定着に対しては、発達障がいの特性を考慮した適切な声掛けをしていただいたのが大きかったように思います。加えて、発達障がいの方の中には、自分の存在を周囲に理解してもらいたい、仕事を頑張っているということを分かってもらいたいという思いが強い方がいらっしゃって、この方の場合も、後輩の方が配属され、仕事を後輩に教える立場になり、職場内で自分の立場を確立していると感じることができるようになったこともご本人の定着にとって大きいです。発達障がいは、様々な面において見えづらい障がいではありますが、支援機関が継続的に関わることによって、職場定着が実現できたという意味合いにおいては、非常に良い事例だったと思います。

先輩企業に聞く!(質問会)

 先輩企業に直接いろいろ聞くことができる座談会形式の質問会を行いました。

グループワーク

 障がい者雇用に取り組む上で抱いている悩みや困り事を共有し、自由に意見交換を行う中で、解決に向けたヒントを考えるグループワークを行いました。

交流会

 参加者同士で自由に情報交換や名刺交換を行い、交流しました。

主催・共催

【主催】神奈川県
【共催】神奈川労働局  ハローワーク平塚  ハローワーク小田原  ハローワーク松田
    障がい者就業・生活支援センターサンシティ  障害者支援センターぽけっと
    平塚市障がい者自立支援協議会就労支援部会

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本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
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