マンション防災連続講座 そのとき何が必要か マンション住民が知っておきたいマンション防災のイロハ

掲載日:2019年5月17日

【講座実施団体:認定NPO法人かながわ311ネットワーク
【協力:(一社)神奈川県建築安全協会
横浜市内には、集合住宅が91万戸あります。そこでは、市内人口の53%にあたる人々が暮らしていますが、集合住宅には一戸建とは違った「災害への備え」が必要です。
このたび、マンションにおける「災害への備え」について、皆様と共に学び、考えたいと思い、この連続講座を企画しました。横浜市内の方に限らず受講できますので、ぜひ、お申込みください。

※本講座の受講の申し込みの受付は終了しました。


 

講座実施期間

平成29年10月25日(水曜)から11月22日(水曜) 全4回

詳細な日程およびカリキュラムは、こちら(PDF:1,143KB)

受講対象者

  • 県内に在住、在勤、在学の方
  • 県内でボランティアやNPO等として活動している方及び団体
  • 県内でボランティアやNPO等として活動を予定している方及び団体 

受講定員

各回40名(最少開講人数20名)

受講場所

 かながわコミュニティカレッジ講義室

  • 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
    かながわ県民センター11階 

かながわ県民センターの地図

JR、京浜急行線、みなとみらい線、東急線、相鉄線ご利用の方

  • 横浜駅西口より徒歩5分
  • 横浜駅きた西口より徒歩3分

横浜市営地下鉄ご利用の方

  • 地下鉄横浜駅出口8番から地下街を通り、中央モールを左折し北6番出口を出て徒歩2分

受講料

1,000から4,000円(受講コマ数により異なる)

受講申込期限

各回講座開催日まで

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本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa