第55回神奈川県看護賞の受賞者が決定しました

掲載日:2020年5月22日
2020年05月22日
記者発表資料

神奈川県看護賞は、多年にわたり神奈川県内において、保健師、助産師、看護師等としてその業務に励み顕著な業績をあげた方々を表彰し、その功労に報いるとともに、県民の看護に対する理解を深めることを目的として昭和41年に設けられた表彰制度です。このたび、第55回神奈川県看護賞の受賞者が決定しましたので、お知らせします。

1受賞者(別紙を参照ください)

10名(保健師2名、助産師1名、看護師7名)別紙(PDF:171KB)

2贈呈式

例年、看護の日(5月12日)にちなんだ看護週間に看護賞贈呈式を行ってきましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、今年は中止します。

 

 

(参考)
看護の日(5月12日)の由来

近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、5月12日に制定されました。

1965年から、国際看護師協会(本部:ジュネーブ)は、この日を「国際看護師の日」に定めています。

問合せ先

神奈川県健康医療局保健医療部医療課

保健医療人材担当課長 西海電話045-210-4742

医療課課長代理(保健人材担当)中村電話045-210-4743

 

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