県有地・県有施設の財産経営戦略の概要(神奈川県ファシリティマネジメント推進方針)(平成23年3月策定、平成29年3月廃止)

掲載日:2021年2月22日

県有地・県有施設の財産経営戦略バナー

「県有地・県有施設の財産経営戦略」は、同戦略の基本的な考え方を継承した「神奈川県公共施設等総合管理計画」の策定に伴い、平成29年3月に廃止しました。

県有地・県有施設の財産経営戦略
(神奈川県ファシリティマネジメント推進方針)

 県財政の危機的な状況が健在化する中、これまで以上に県有財産を効率的に運営し、かつ、有効に活用する必要があります。
 そこで、経営的な視点で全ての県有地・県有施設を総合的に企画、管理、活用する「ファシリティマネジメント」を重視した取組を行うため「県有地・県有施設の財産経営戦略(神奈川県ファシリティマネジメント推進方針)」を策定しました。
 このページでは、「県有地・県有施設の財産経営戦略(神奈川県ファシリティマネジメント推進方針)」の内容についてお知らせしています。

「県有地・県有施設の財産経営戦略」の取組状況
(ファシリティマネジメント年報)

2011年 (PDF:366KB)
2012年 (PDF:429KB)
2013年 (PDF:1,017KB)
2014年 (PDF:340KB)
2015年 (PDF:178KB)

 

「県公共施設の見える化」について

 県の庁舎など県有施設と、道路や公園等の都市基盤施設を合せた公共施設全体の維持修繕コストについて、現状と将来コストの状況をとりまとめました。この「県公共施設の見える化」は、今後の公共施設のあり方を考えていく際に役立てていきます。

<参考:関連リンク先>

「県公共施設の見える化」アンケート結果について

 「県公共施設の見える化」について、県民の皆様からのご意見を次の期間、e-かなネットアンケートを通じて募集いたしました。

 期間:平成25年9月13日(金曜日)から平成25年10月14日(月曜日)まで

 ※アンケートの結果

 

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本文ここまで
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