スマホで未病を改善!プレゼントキャンペーン

掲載日:2020年4月22日

本キャンペーンは平成31年3月17日で終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

実施期間:2019年2月4日(月曜)から3月17日(日曜)まで

  • 健康記録でプレゼント!(2019年3月17日終了)
  • LINEアンケート回答でLINEポイントをプレゼント!(2019年3月17日終了)
  • 「電子母子手帳」アンケート回答でデジタルギフトをプレゼント!(2019年3月17日終了)

マイME-BYOカルテへの応援メッセージ

医師の方などから、「マイME-BYOカルテ」や「電子母子手帳」への応援メッセージをいただいています

スリーショット2

ぜひ、この機会に「マイME-BYOカルテ」を活用して、日々の健康管理・未病改善に取り組んだり、いざという時に備えた大切な情報を記録しましょう!

お名前・プロフィール/メッセージ
吉田先生1

吉田穂波 教授(神奈川県立保健福祉大学)

"4女1男の母親として仕事と子育てを両立しながら、母子保健を中心とした研究などに携わる産婦人科医"

【応援メッセージ】

「胎内にいるときから生まれて以降の数年間は、一生涯の健康基盤ができる一番大事な時期。健康記録を電子化することで、そうした時期を丁寧に見ていくためのツールとして使ってください」

豊島先生1

豊島勝昭 医師(神奈川県立こども医療センター)

"妊娠・出産時のトラブルや早産により緊急医療を必要とする新生児の診療に長年取り組む医師"

【応援メッセージ】

「個人の健康情報を、様々な情報と一緒に電子化して残しておくことは重要です。お子さんの健全な育成に役立ちますし、さらに、支援が必要な時などに、御自身の健康情報を周りの方と共有し、スムーズな支援を受けることができます」

盛一先生1

盛一享德 医師(国立成育医療研究センター/神奈川県立こども医療センター)

"国立成育医療研究センターなどで、小児慢性疾患対策などに長年取り組む医師"

【応援メッセージ】

「アプリに掲載されている、公園や小さいお子さんが遊べる情報は便利だと思います。気楽に子育てをするための一つの手段としてあると思います。アプリの家族の情報共有機能などを活用して家族みんなで子育てをするきっかけになればいいですね」

このページの先頭へ戻る

本文ここまで
県の重点施策
  • 未病の改善
  • ヘルスケア・ニューフロンティア
  • さがみロボット産業特区
  • 県西地域活性化プロジェクト
  • かながわスマートエネルギー計画
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会
  • 神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」
  • ともに生きる社会かながわ憲章
  • SDGs未来都市 神奈川県 SDGs FutureCity Kanagawa